古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。
前回の記事で、どうして「あすわ」が

古代マヤ暦の卓上カレンダー2019」を作製したのか?という話と、
それが一体どのような意義を持つことなのか?という内容を書きました。

 

今回は、その古代マヤ暦卓上カレンダーの使い方というか、

どう日常生活で使うものなのか?という内容を書きたいと思います。

古代マヤ暦卓上(Batz)イメージ画像.png

 

よく「あすわ」に問い合わせあるのが、

「あすわさんが発売された古代マヤ暦卓上カレンダーは、

どのように意識して使えばいいのでしょうか?」です。

 

まず最初にハッキリ言ってしまいますが、

『古代マヤ暦は、本場グアテマラで儀式に使うためのものであり、

意識を向けたりする目的のものとしては使われていない』ということです。

毎日意識を向けてもらいたいのは、意識を向けて行く必要があるのは、

「アルクトゥルスのビームの使い手」「時間の並外れた使者」であった

ホゼ・アグエイアス博士が、いまから約30年前に高次元から受け取り

創りあげた高次元のエネルギーマトリクスである

「銀河のマヤツォルキン」と、「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」です。

※ただし、ホゼ博士の意識体が本当に地球人類に使ってもらいたいのは

「銀河のマヤツォルキン」なので、まずは

宇宙情報としてのツォルキンを自分自身に浸透させ、

自身の記憶回路からツォルキンを呼び起こし思い出してから、

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar) 」を

意識して行かれる方がいいかと思います。

 

古代マヤ暦にある「20のナワール」は、

メキシコの「ユカテク・マヤ語」と、グアテマラの「キチェ・マヤ語」とでは、

同じマヤ言語でも呼び名やその発音が異なります。

Imox(イモッシュ)はキチェ・マヤ語で、ユカテク・マヤ語ではImix(イミシュ)です。

Iq‘(イク)はユカテク・マヤ語でもIk(イク)と発音はほぼ同じです。
Aq‘ab‘al(アカバル)は、メキシコではAkbal(アクバル)、

K‘at(カット)はユカテク・マヤ語ではKan(カン)、
キチェ・マヤ語のKan(カン)は、ユカテク・マヤ語では

Chicchan(チクチャン)で、かなり異なります。
マヤの神であるククルカン(風と豊穣の神)の「カン」は、

グアテマラのキチェ・マヤ語のKan(カン)のことです。
Kame(ケメ)はCimi(キミ)、Kej(ケフ)はManik(マニク)、

Q`anil(カニル)はLamat(ラマト)、Toj(トフ)はMuluc(ムルク)、

T‘zi‘(ツィ)はOc(オク)、B‘atz‘(バッツ)はChuen(チュエン)、

E(エ)はEb(エブ)、Aj(アフ)はBen(ベン)と、

キチェ・マヤ語とユカテク・マヤ語では20のナワールもかなり違います。
I‘x(イシュ)は、キチェ・マヤもユカテク・マヤも同じです。
Tz‘ikin(ツィキン)とMen(メン)もかなり異なります。
Ajmaq(アフマック)とCib(キブ)、No‘j(ノッフ)とCaban(カバン)、

Tijax(ティハッシュ)とEtznab(エツナブ)、
Kawoq(カオク)とCauac(カウアク)、Ajpu‘(アフプ)とAhau(アハウ)。
もはや、ほとんど違う言葉になっています。

 

これら20のナワールは、「日に属する神」の様な意味で

マヤのシャーマン(アッハキッヒ)たちには認識されている様です。

例えば、マヤのアッハキッヒは、誰か知り合いの人や家族、

友人や仲間などに体調を崩したり病気になったりした人がいると、

Imox(イモッシュ)のナワールの日に、古代マヤに伝統的に伝わる

儀式(セレモニー)を執り行います。

なぜなら、Imox(イモッシュ)には、病気や疾患になった場合に

サポートしてくれるナワールだからです。

マヤのアッハキッヒは、薬草などのナチュラル・メディスンを使って

治療をしたりするのでなく、彼(彼女)らが使うのは「想念エネルギー」です。

伝統的な「古代マヤの炎の儀式(ファイアー・セレモニー)」を行うことで、

意識エネルギーを20のナワールを通じて対象となる個人に送るのですね。

 

この行為は、日本で行われる「護摩焚き」などに通ずるものがあります。

日本の縄文とメソアメリカのマヤは繋がっていますから、

同様の儀式形態が伝統的に継承されていても不思議ではありませんね。

 

他にも、仕事関係やお金に関係することで

何かお願いしたいことがある場合には、

マヤのアッハキッヒは、Tz‘ikin(ツィキン)の日に、

古代マヤの伝統セレモニーを執り行います。

 

このように、「古代マヤ暦」として現在も連綿と継承されている
260日周期のカレンダー「Cholq‘ij(Tzolkin)チョルキフ(ツォルキン)」に

表されてある20のナワールは、依頼や願い事を成就させたい際に、

それにふさわしいナワールの日に伝統儀式を執り行うために使われています。

ですから、毎日意識を向けて使うものではないんです。

 

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんに、秋山は「私はホゼ・アグエイアス博士のカレンダーを

推奨する活動を行っています。それでもあなたは私と関わったり、

私からの依頼を受けたりされますか?」と尋ねたことがあります。

大長老さんは「あなたが何をしていようが、そのようなことは関係ありません。

あなたは誠実な人だから私はあなたからの依頼を受けますし、

自宅に呼んだりしているのです」と言ってくださいました。

本当に有り難く光栄なことです。

そして、完成したばかりの日本語版の「古代マヤ暦卓上カレンダー2019」を、

グアテマラのトトニカパン県のサンフランシスコ・エル・アルト郊外にある

アレハンドロ大長老さんのご自宅まで持って行きました。

そして直接に手渡しさせてもらった際に、「カレンダーの完成おめでとう。

私が語る言葉は空気の様に目に見えないものだけれど、

あなたが作ってくれたカレンダーは、こうして目に見えるものです。

マヤ語も書いてあって、あなたが私たちを尊敬してくれている

ことがよくわかります」と言ってくださいました。

 

秋山は、銀河のマヤの宇宙情報を全面的に推奨し、

改暦運動をド真剣に推し進める立場ではありますが、

ホゼ博士が生前そうであった様に、先住民の人たちとも交流しています。

そして、古代マヤ文明の末裔の方々とも「人間として」

「親しい友」として交流しています。

 

『「あすわ」はマヤの大長老にお金を払って関わってもらっている』

なんて面白いことを言ってる人たちもいるのかな?

古代マヤ文明の末裔の大長老をお金で買収できるものなら、

どうぞやってごらんなさいって感じです(笑)。

考えてみれば簡単に分かることなんですが、嫉妬や羨望の炎に焼かれてしまっている

「思い込み」が強い人には、本当のことが分からなくなるみたいです。

 

何はともあれ、あすわが作製した正真正銘の古代マヤ暦卓上カレンダーは、

持っているだけで波動が上がる、最高に清らかで画期的な、

世界のどこを探しても無い、最高品質とエネルギーを保ったカレンダー

であることを、ここに書き記しておきます。

どうか皆さん、改めて、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダーを手に取り、

まじまじと眺めてみてください。

きっとカレンダーに込められている精妙な波長が感じられますよ。

 

DSCN8287 (480x640).jpg

 

 

 

そのへ続く

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

このたび「あすわ」が製作した、正真正銘の「古代マヤ暦2019」。

どうして、この卓上カレンダーのリリースが

「日本初、否、世界初の快挙」と言えるのでしょう?

 

それは、高次元のエネルギーマトリクスである「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を扱う立場の会である「あすわ」が、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの第13代最高位神官の

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんから、

1年近くもの時間をかけ『門外不出の伝統資料』を教えていただき、

マヤの大長老さん全面監修のもとに製作した、

他に類を見ない正真正銘の古代マヤ暦だからです。

古代マヤ暦(表紙画像).jpg

 

未だかつて、日本に、世界にこのような形で、

古代マヤ文明の末裔を代表する大長老さんに全面監修してもらい作られた

「日本語版古代マヤ暦」など存在しませんでした。

しかもそれが、マヤ系先住民支援団体が作ったのではなく、

ホゼ・アグエイアス博士の「銀河のマヤ」を

全面的に推進している「あすわ」が、古代マヤ文明の末裔の

先住民の方々に対し、最大の敬意と尊敬の意を表して

作り上げたということに、歴史的な意義があるわけです。

 

どうして、「歴史的な意義」とまで言うのか?というと、

いまから約30年ほど前に、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士は、

自身が8次元とつながり創り出された、

地球人類の意識進化に必要な「銀河のマヤツォルキン」と、

28日×13ヶ月の「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を、

世界標準暦としてもらうために、国連本部に申請に行かれました。

そして、西暦(グレゴリオ暦)がもともとキリスト教圏のカレンダーであることから、

キリスト教の最高権威であるバチカンにも、改暦を提案しに行かれました。

この行動は一見すれば、「自分が作り上げたカレンダーを西暦と切り替える様に

要求しに行くなど、何てバカげた野心家だったのか?」と、

いまだに本当の意義が理解されていません。

 

そして、当時、ホゼ・アグエイアス博士は、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんに対しても、

グアテマラへ足を運ばれ、自らが作り上げた

「銀河のマヤのカレンダー」をマヤの大長老さんに見せました。

そして、西暦を銀河のマヤのカレンダーに替える必要性を訴えるとともに、

古代マヤの末裔の代表にも「自分のカレンダーを使ってもらいたい」と

贈呈したのでした。
その行動は、古代マヤ文明の末裔の代表者である大長老さんの

逆鱗に触れました。当然と言えば当然です。

古代マヤ文明の末裔である先住民たちが、マヤの祖先たちが残し

現在も連綿と受け継ぎ使い続けている伝統的な古代マヤ暦を、

「自分が作り上げたカレンダーに替えてもらいたい、認めてもらえないか?」と、

祖先たちを侵略したスペイン人たちと同じ白人の

アメリカ人が言って来たわけですから。

 

当時の大長老さんとの一連のやり取りは、唯一ホゼ博士の伝記として、

ホゼ博士最後の弟子と言われるステファニー・サウスさんの著書

2012年への進化(ホゼ・アグエイアス伝記)」に記載されてあります。

しかし、この書籍はどういうわけか、本場の英語版は日本語版の

半分のページ数しか存在しないことと、古代マヤ文明の末裔である

アレハンドロ大長老の印象を意図的に

「良くないイメージにさせる様な記述」で書かれてあります。

ですから、あすわは、このホゼの伝記に関して

本格的な調査も進めているところです。

 

話は少しそれましたが、要するに、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との融合は、

当時、古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老と、

銀河のマヤのエージェントのホゼ・アグエイアス博士との

関わりのなかで決裂してしまい成し得ませんでした。

 

そして、それから30年以上の月日が流れた現在、

日本で銀河のマヤのホゼ博士が一番伝えたかったヌースフィアや、

高次元からの宇宙情報を、ホゼ博士に代わって発信している「あすわ」は、

古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老さんのご自宅へ招待されたり、

日本に大長老さんをお招きして大講演会を開いたり

(※2020年10月にも来日していただく約束をしています)、

日本人としては初のユネスコ世界複合遺産のティカルの

グラン・プラザでマヤの伝統セレモニーを開催してもらったり、

僕も大長老さんから直接12回マヤの伝統儀式を

受けさせてもらったりしています。

DSCN3038 (480x640).jpg

 

こういった経緯と状況のなか、アレハンドロ大長老さん全面監修で、

古代マヤ暦の卓上カレンダーを製作リリースしたということなんです。

これは、紛れもなく「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との『歴史的な融合』であり、

ホゼ博士の意識体であるアルクトゥルスの心臓部のサポートなくしては

決して成し得なかったことだと確信します。

 

ここでハッキリと宣言しますが、ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」は、古代マヤ暦ではありません。

ホゼ博士のカレンダーを、古代マヤ暦だと認識したり、

古代マヤ暦のカウントをホゼ博士の銀河のマヤツォルキンに

置き換えたりすることは、ナンセンスを通り越して滑稽そのものです。

 

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の両方に精通し

実践的に活動を展開している「あすわ」は、

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」に関する

すべてのクエスチョンに答えることが出来ます。

 

というわけで、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダー2019に、

どのような意義があるのか?という話を書かせてもらいました。
理解してくださった方でマヤに興味がある人は、

どうぞ、手に取って「調和的な統合の波長」を感じてみてください。


その△愨海

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドでホゼ博士の遺志を初発信

秋山です。

赤い宇宙の月の年 律動の月24日 (地球尺度2019年1月5日)、

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンでは

KIN72の佳き日に、東京飯田橋にあるヒカルランドさんで

銀河のマヤ講座特別編2019」をさせていただきました。

P1320545.JPG

 

ヒカルランドは徳間書店から独立された石井社長さんが

立ち上げられた、日本有数の出版社さんです。

このセミナールームには、日本で活躍されている有名な

スピリチュアルリーダーと言われる先生方

ほぼ全員が来られているかと思います。

2012年から2013年までお世話になった、はせくらみゆきさん

うさとの服の代理店を秋山は15年間させてもらっていますが、

うさとジャパンさとううさぶろうさん

工学博士の増川いずみさん、船瀬俊介さん、内海聡さん、Dr.ドルフィン松久正さん、

「銀河の同期ポイント大集会」にゲスト出演してくれた、

滝沢泰平(天下泰平)さん、等々、

他にも、本当にたくさんの方々がヒカルランドさんから

書籍を出版されています。

ヒカルランドさんのセミナールームで対談されたものが

そのまま書籍になったり、書籍を出版された方々が

ワークショップや講演会や講座を精力的にされています。

P1320532.JPG

 

そのようなスピリチュアル業界では誰しもが知る

超有名なスペースで、「銀河のマヤの情報開示」を正式な形で

大発信させてもらえたことを大変うれしく思います。

 

関東には「マヤ暦業界?」で超カリスマ的存在の有名な先生方や、

長年「13の月の暦」を推奨される素晴らしい方々が

大勢おられるにもかかわらず、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士が

生前もっとも伝えたかった話を、ホゼ博士に代わり

させてもらえたことを光栄に思います。

日本で「銀河のマヤの宇宙情報」や

銀河のマヤのヌースフィアに関する情報」の発信という

このような大役を任されている身の光栄に

改めて感謝の気持ちで一杯です。

P1320556.JPG

 

今回、各地からわざわざご参加くださった皆さん、

本当にありがとうございました!

ヒカルランドさんでの初開催!ということで、応援に駆けつけてくれた

カレンダーリーダーたちも、その気持ちうれしかったです。

P1320564.JPG

 

ヒカルランドさんでは、銀河のマヤアイテム

(情報ダイアリー、卓上タイプ、壁掛けタイプ)を

取扱いしていただいています。

これから、「新しい銀河のマヤの書籍」を出版いただく

お話も進めてもらっています。

2020年に古代マヤ文明の末裔である

アレハンドロ大長老の来日プロジェクトにも

「是非、協力させていただきたい!」と言ってくださっています。

現在、2020年マヤの大長老さん来日プロジェクトの

更に先の2021年、2022年に及ぶプロジェクトを

ヒカルランドさんと計画中です。

これらに関しては、時期が来たら大々的に発表したいと思っています。
信じられないくらい面白い展開がこれから始まりますので、

どうぞお楽しみに!

 

今回は、マヤ個人セッションも2日間企画くださり、募集を

かけてくださるやいなや早々に満員御礼になったので

「また次回もマヤ個人セッションをお願いします!」と

担当者さんから連絡があったばかりです。

もう少しするとヴォイスさんでの

マヤ個人セッションが始まります。

こちらも16枠すべて満員御礼で、本当に感謝しかありません。

ヒカルランドさんでも個人セッションを企画いただくので

再び頻繁に東京に通うことになりそうです。

皆さんに会えることを楽しみにしています♪

 

記念すべきヒカルランドさんでの初発信は、

記念すべき第一歩となりました!

ありがとうございました☆

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 


銀河のマヤ特別講座2018完了

秋山です。

高次元のエネルギーマトリクス真実開示講座

銀河のマヤ講座シリーズPart.6」(銀河のマヤ特別講座2018)は、

広島の福山と関西神戸での講座で9回にわたる発振を終えました。

 

広島や福山には10年ほど前には定期的に

マヤセミナーマヤ個人セッションで通わせてもらっていましたが、

本格的な銀河のマヤの宇宙情報開示の

2016年以降では今回が初となる訪問でした。

あすわマヤンカレンダーリーダーひみさん

主催をがんばってくれました。

P1310135.JPG

ひみさん手作りボード

 

これから福山から新たな奔流が始まる予感がします。

今回の旅は、2020年プロジェクト

そして更に2021年以降の大展開に向けての礎を築く上で、

非常に重要な機会だったと確信します。

P1310149.JPG

 

開催の地となった関西神戸では、前回の神戸講座が

早々に定員オーバーとなったための追加開催だったのですが、

これまた多くの方々が集まってくださいました。

主催は、あすわマヤンカレンダーリーダー桑田久美子さんで、

彼女の行動力と波形の清らかさは計り知れないものがあります。

P1310851.JPG

 

日本のスピリチュアル業界?では、

今や「マヤ暦占い」や「マヤ暦」と名を冠した

古代マヤ暦ビジネスが大変お盛んです(笑)。

そんな中、唯一、アルクトゥルスの司令官ホゼ博士がチャネルされた、

高次元科学の宇宙情報をそのまま伝えている

「あすわ銀河のマヤ講座」に、たどり着かれることが、

どれほど稀有で難しいことか?

そう考えると、素晴らしく鋭い感性をお持ちの

テレパシックな共振回路の開けた方々が集まってくださったなあと思います。

本当に感謝の気持ちしかありません。

IMG_7728.JPG

 

福山も神戸も、2018年に開講した東京、大阪、大分、福岡、富山、

すべての参加された皆さんありがとうございます。

これからも、銀河のマヤツォルキンにコードとして刻み込まれている

高次元の宇宙情報としてのメッセージを、正しくまともに

嘘偽りなく伝えてゆく活動を展開したいと思います。

そして、「銀河のマヤツォルキン」と「古代マヤ暦ツォルキン」が

全く異なるものであることを明示しながら、

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の融合を進めてゆく活動も展開してゆきます。
なぜなら、銀河のマヤの未来からの情報と、古代マヤに伝承として伝わる情報とには、

恐るべき整合性が在るからです。

 

真実だけを発振するあすわの活動に、

どうか感覚胞子が活性化されている皆さんご参加ください!

これからもどうぞお楽しみに♪

P1310840.JPG

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 


東京ヴォイス再び

秋山です。

赤い宇宙の月の年 磁気の月 (2018年8月)に、

銀河のマヤ講座特別編」と「マヤ個人セッション」でお世話になった、

スピリチュアル業界の最高峰ヴォイスグループの、

シンクロニシティジャパンさんから、

このたび再びマヤ個人セッションのオファーがありました。

ヴォイスさんは、海外からも能力の高いヒーラーさんたちを招かれ、

セッションや講座などを企画されています。

そんなヴォイスから再び依頼があるとは、

大変ありがたく嬉しいことです。

akiyama_img022.png

 

赤い宇宙の月の年 共振の月に、9日間16枠で

ヴォイス限定のセッション」をさせてもらいます。

2019年1月26日から2月4日で、各日10:00〜、15:00〜の1日2枠。

※大阪とはセッション時間も料金も違いますので、ご注意ください。

 

今回もヴォイスさんでのマヤ個人セッションは、通常セッションに

プラスアルファした内容の『特別バージョン』でさせていただきます。

 

「これは何かある!」と、直感的な鋭いアンテナを持っている人。

マヤ暦占いやマヤ暦占星術などは知っているのだけれど、

「何かマヤってこんな低レベルなものじゃない気がする…」と

マヤ暦に対して感覚的な違和感を抱いている人。

「13の月の暦」は以前から知っているのだけれど、

「自分には難しすぎる・・・」と思わせられている人。

そんな皆さんを心の底から満足させる

『銀河のマヤの宇宙情報』をお伝えさせていただきます。

どうぞお楽しみに!

 

そして、今回限定の特典としまして、

ヴォイスでのマヤ個人セッションを受けてくださった人には、

銀河のマヤのダイアリー2019』をプレゼントさせていただきます。

 

前回、ヴォイスさんでマヤ個人セッションを受けてくださった方々の

感想が届いています。

とても有り難く感謝の気持ちでいっぱいです。

セッションに興味がある人は、感想もご覧ください。

マヤ個人セッション感想

マヤ個人セッション感想

 

ありがとうございました♪

 

※秋山がマヤ個人セッションや銀河のマヤ講座で

お世話になっているヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんと、

出版社であるヴォイスとは別会社になります。

銀河のマヤの書籍マヤダイアリーに関してのお問い合わせは、

あすわ事務局にお願いします。

 

DSCN1488.JPG

マヤの本拠地グアテマラのキチェ県

キチェ・マヤ王都グマルカフのトヒール神殿前にて

次期キチェ・マヤ第14代最高位神官ヘロニモさんから

マヤ伝統セレモニーを受けている様子(2018年12月)

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤの大長老に手渡して来ました

秋山です。

このたび、ホゼ・アグエイアス博士の意志を継ぐ

「銀河のマヤの代表」として、

マヤ文明の末裔である大長老に、お見舞い金とメッセージカードを、

そして、日本人として古代マヤに最高の敬意を保ち作った

古代マヤ暦を手渡して来ました。

P1280226.JPG

右から次期キチェ・マヤ最高位神官ヘロニモさん

第13代最高位神官アレハンドロ大長老

 

この行為は、先住民支援活動とは違います。

また、マヤの大長老と関わることでネームバリューをつけよう

などという浅はかな考えから行っていることでもありません。

真意を知らずにいる憐れな人は、勝手にななめに見ていればいいです。

 

大長老は、50年以上にわたる命がけの活動を

続けて来られたことで、身体を深く傷めておられました。

南北メソアメリカ長老評議会とは、虐げられた先住民たちの団結と、

誇り高い精神性を復活させるため、

アレハンドロ大長老ご本人が結成されたものでした。

その活動のなか、一貫して古代マヤの聖地を取り戻す活動と、

自分たちの祖先である星から来た存在たちが行った

伝統的な炎の儀式(ファイアー・セレモニー)を続けて来られました。

 

目的、目標、ゴールが明確な人間にとっては、

枝葉のことなどは、どうでもいいんです。

地位や名誉などが対外的な立場として必要だから

そのような立場に就いているだけで、売名行為や自己顕示欲を満たしたくて、

周囲に偉そうにしたいから、その立場にいるわけではないのです。

その活動を遂行するためには、お金が必要だから寄付を募ったり

交渉したりはするけれど、お金儲けが目的ではないので、

お金をちらつかせて近づいてくる輩などにも興味がないのです。

 

これは物事の判断基準がお金になってしまっている人間や

自己顕示欲の強い自分が自分がの人間には、

理解どころかイメージすることさえ不可能かと思います。

 

メッセージを伝えることで世界を変えて行こうとしている人間は、

たとえ身体がボロボロであっても、本当にその想いを

受け止めてくれる人たちがいたら、這ってでも話をしたいと思うでしょう。

要するに、目的、目標、ゴールに何を持っているかなんです。

そこが定まっていれば、過程がブレることは一切ありません。

定まっていないから過程がブレブレになるんです。

 

どうして、あすわが地球の裏側の大長老のご自宅に

訪ねることを許されているのか?を、以上のことが少しでも

理解できる人間であれば分かるかと思います。

 

アレハンドロ大長老は、ここ半年の間、体調が好転したり悪化したりを

繰り返しておられたと、次期キチェ最高神官である

お孫さんのヘロニモさんから聞きました。

ですが、私たちの訪問は心から喜んでくださり、

ベッドから起き上がって歓迎してくださいました。

P1280207.JPG

今回、日本人を代表して大長老宅へ行った13人のメンバーと共に

 

こちらの記事をご覧ください。

あすわ銀河のマヤダイアリーや、古代マヤ暦卓上カレンダー製作メンバーの

桑田久美子さんが、そのときの様子を素敵にブログに書いてくれています。

 

「このように体調が悪化しているのであれば、

2020年に日本に呼ぶなんてことも無理かも知れない…」と思い、

お孫さんのヘロニモさんに、「もし大長老が日本に来るのが無理なら、

あなた1人でも日本に来てもらうこと考えています」と

伝えたところ、大変なことを話してくれました。

 

ヘロニモさん「大長老は、いまフランスからの依頼は断っています。

スペインからも来て欲しいと依頼が来ていますが、それも断っています。

ボスニアからの依頼も断っています。

すぐ近くのアメリカ合衆国からの依頼も『行かない』と言っています。

だけど、『2020年に日本には行きたい』と言っています」。

 

この言葉を聞いて、身体に電流が走るほどの衝撃を受けました。

『日本にだけは行きたい』と、本気でおっしゃっているのであれば、

これはあすわだけの話ではなく、マヤ系の先住民支援の会や

大長老と面識のある個人すべて総出で、アレハンドロ大長老来日を

実現させないといけないのではないでしょうか。

P1280247.JPG

 

あすわは、ホゼ博士の銀河のマヤの宇宙情報を

推奨する立場ではありますが、銀河のマヤと両輪である

古代マヤの大長老の願いを叶えてから、2020年以降に予定している

『大プロジェクト』も進めて行く決意です。

そのために古代マヤ暦の卓上型カレンダーも製作しました。

 

今回、13名で地球の裏側グアテマラのトトニカパン県の

サンフランシスコ・エル・アルト郊外の

大長老が暮らす村まで行ったことは、すべての日本人の想像を遥かに超え、

とてつもなく意義深いことでした。

 

これから2020年プロジェクトを通して、

銀河のマヤと古代マヤの真実を世に開示して行きたいと思っています。

 

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


完全版「古代マヤ暦カレンダー2019」遂に完成!!

秋山です。

このたび、日本初のみならず、正式な形としては世界初となる、

古代マヤ暦のカレンダー』を発売開始することになりました!

 

これは、あすわがマヤ文明の「古代マヤ暦」を

日本にある考古学の資料などを適当に調べて製作したものではなく、

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ最高位神官である

アレハンドロ大長老による全面監修という、

いまだかつて前例のない、正真正銘の古代マヤ暦のカレンダーです。

このような古代マヤ暦のカレンダーは、日本に存在しません。

そして、日本で「古代マヤ暦」、もしくは「マヤ暦」と名乗り

何らかの発信をしている人たちすべてが手にするべきものでしょう。

 

古代マヤ暦(表紙画像).jpg

 

日本には、いまや、メキシコ系アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が

1990年に提唱されたドリームスペル、「銀河のマヤ」を、

「古代マヤ暦」もしくわ「マヤ暦」と誤った形で表現し広めてしまっている

「古代マヤ暦ビジネス」が、悲惨なほど蔓延しています。

一般の人たちはもちろんのこと、自らマヤ暦を発信している人たちでさえ、

本当のことが分からない状態です。

あすわは、ホゼ博士がアルクトゥルスから受け取り現された

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンを推奨し、

西暦のカレンダーから銀河のマヤツォルキンへと、

そしてそれに付随するサーティーン・ムーン・カレンダー(銀河のマヤの太陽暦)に

替えてゆく活動を展開している立場です。

しかし、古代マヤ文明の末裔である大長老さんや、

エルサルバドル・マヤ評議会のエリザベス・アラウホ女史

親しく交流してゆくなかで、自らもメソアメリカのマヤ遺跡にのべ137箇所訪れ、

現地の本場の現状を見るにつけ、さらにはアレハンドロ大長老さんだけでなく、

現地のマヤのシャーマンたちと交流してゆくことで、

やはりどう考えても、現在の日本の「古代マヤ暦ブーム」「古代マヤ暦ビジネス」は、

ナンセンスを通り越して悲惨で滑稽極まりないと感じました。

なぜなら、ホゼ博士の高次元からの宇宙情報である銀河のマヤと、

メソアメリカに伝統的に継承される古代マヤとは、

根本的に全く異なるものだからです。

 

封筒表.png

 

あすわは他を批判することを目的としている会ではありません。

「本当のことを正しく伝えることだけを目的としている会」です。

また、あすわは古代マヤ暦ブームだからと、古代マヤ暦に

傾倒し始めたわけでもありません。

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」は両輪のようなもので

あると同時に、ホゼ博士の銀河のマヤを、古代マヤ暦と認識していては

決してたどり着けない世界があることを知っているからです。

 

「銀河のマヤ」の宇宙情報としての現代版マヤカレンダーは、こちら

 

ですので、そのような発露から

古代マヤ文明の最高秘密保持者であり、

すべてのマヤ族の頂点に立つ大長老さんから、

門外不出の資料をいただくことを許され、大長老さん全面監修という形で、

古代マヤ暦の正式なカレンダーの製作を進めて来ました。

そして、ようやく、この今のタイミングで完成し、

世にリリースすることになったわけです。

 

極めて波動の高い正真正銘の古代マヤ暦のカレンダーです。

是非ともご自宅に「ホンモノのマヤ文明のマヤカレンダー」を

持っておいてください。

これから、すごい展開が起こりますよ。

どうか、まわりのお知り合いさんや友人知人さんにも

このとんでもないカレンダーの存在を教えてあげてください。

 

明日から東京入りし明後日から、地球の裏側

メソアメリカのグアテマラへ行ってきます

アレハンドロ大長老さんのご自宅へ二度目となる表敬訪問。

古代マヤ文明の伝統儀式を、大長老さんと他の2人のシャーマンの

3つの異なるマヤ族から計5回受ける予定です。

ユネスコ世界文化遺産の古都アンティグアでは、エルサルバドル・マヤ評議会の

エリザベス・アラウホ女史とも再会して来ます。

そして、11箇所のマヤ遺跡と3箇所のマヤ聖地を訪問する予定です。

 

DSCN8287 (480x640).jpg

ホンジュラスのユネスコ世界文化遺産マヤ聖地コパンでのマヤ伝統儀式(2017年11月)

 

今回は、あすわ事務局担当の根岸さんも一緒にグアテマラへ行くので、

古代マヤ暦卓上カレンダー2019」を、

あすわ事務局に購入お申し込みしていただいても、

郵送は帰国後になってしまいます。

Amazonをご利用できる人は、そちらでも近日中に購入可能になりますが、

「手に入るなら、2週間後でも大丈夫」という人は、

あすわ事務局に購入希望の旨の連絡を入れておいていただければ、

帰国後に迅速に対応させていただきます。

 

というわけで、日本初の古代マヤ暦のカレンダーを、

グアテマラに暮らされるアレハンドロ大長老さんと

エリザベス・アラウホ女史に手渡して来たいと思います。

完全版「古代マヤ暦卓上カレンダー2019」の売り上げは、

2020年10月に予定している「アレハンドロ大長老さん来日プロジェクト」

のために使わせていただきます。

他の誰かではなく、あなたが大長老さん来日プロジェクトの主役です!

 

今回、アレハンドロ大長老さんへのお見舞い金と

心からのメッセージを送っていただいた尊い皆さん。

本当にありがとうございました。

皆さんの心は、秋山が間違いなく責任持って、

大長老さんに届けて来ます。

 

帰国後また報告しますね!

 

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドで銀河のマヤ講座 特別編

秋山です。

先の記事で東京ヒカルランドさんでマヤ個人セッションの開催と、

銀河のマヤダイアリーの取扱いが始まります!とお知らせさせていただきました。

 

個人セッションだけかな?と思っていたのが、

ヒカルランドさんから「今回は秋山さんヒカルランド初めてなので、

どんな講座をされているのかと、どんなセッションなのか

とお試しで来ていただいて、それを受けて次回から

本格的にやっていただきたいです」という趣旨の連絡がありました。

ですので、期せずしてヒカルランドさんで「銀河のマヤ講座 特別編」と題して、

高次元のエネルギーマトリクスであるツォルキンの

宇宙情報講座をさせてもらえることになりました!

 

ホゼ・アグエイアス博士が一番話したかったことを、

ヒカルランドさんで発振できることを、とてもうれしく思います。

 

地球時間では、2019年早々、世間一般では仕事始めでは?という

2019年1月5日に、飯田橋にあるヒカルランドさん本社で

銀河のマヤ講座 特別編させていただきます。

「1月5日ですって?わたくし西暦の呪縛になんて影響受けませんので

参加させていただきます〜!」という鋭いアンテナをお持ちの皆さん、

お待ちしております。

 

今回、銀河のマヤの基本的な話(日本のマヤ業界では誰も話しない話)と

プラス、新時代のカレンダーを生活に取り入れ意識する方法も、

講座のなかに盛り込んだ内容にする予定です。

 

詳細は、ヒカルランドさんのホームページや、

あすわマヤホームページで決まり次第お知らせします。

ありがとうございました♪

 

 

ヒカルランドさんでの購入サイトは、こちらになります♪

情報ダイアリー2019

卓上タイプカレンダー2019

壁掛けタイプカレンダー2019

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドで始まります

秋山です。

このたび、不思議なご縁から、東京飯田橋に本社がある

(株)ヒカルランドさんで、マヤ個人セッションの開催と

銀河のマヤダイアリーの販売をさせていただくことになりました。

 

ヒカルランドさんは徳間書店のスピリチュアル部門から独立された

石井社長さんが立ち上げられた会社です。

石井社長さんとは、前回の銀河スピンの第5の城の最終のウエイブスペル

「黄色い星」の位置でお会いしまして、いろいろとお話しさせてもらいました。

「マヤ暦関連の手帳やダイアリーは、いろんな人がすすめて来るし、

ヒカルランドに置いていったりしてくれるんだけど、

何だかどれもイマイチぴんと来ないんだよねえ」と言われて、

あすわのダイアリーは置いてくれるということになりました。

不思議で有り難いお話です。

 

☆ヒカルランド公式サイトはコチラ

☆ヒカルランドパークのサイトはコチラ

 

そして、地球時間で来年1月から、まずはマヤ個人セッション

来てくださいという話になりました。

東京は、ヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんからも

1月下旬から2月にかけて、マヤ個人セッションの依頼がきています。

ヴォイスさんと、ヒカルランドさんの2社で、

2019年は東京に行く機会が増えそうです。

 

石井社長さんは、銀河のマヤの宇宙情報に大変興味を持ってくださり、

「ヒカルランド主催で今後いろいろ企画やって行きましょう!」

ということになり、話が一気に進みました。

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位シャーマンである

アレハンドロ大長老さん来日の「2020年プロジェクト」にも

賛同協力してくださることにもなりました。

 

これから一体どのような展開になるのか?

久しぶりに楽しみワクワク感が湧き出てきています。

ヒカルランドさんを通じて1人でも多くの方に、

「銀河のマヤの真実」と「古代マヤ暦の真実」を知っていただく機会となれば、

これ以上の喜びはありません。

まだ見ぬ純粋で清らかな皆さんと、

東京でもお会い出来ることを心から楽しみにしています。

ヒカルランドロゴ03.png

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


九州銀河のマヤ特別講座2018

秋山です。

赤い宇宙の月の年 自己存在の月17日 KIN9 (2018年11月3日) から、

自己存在の月26日 KIN18(11月12日) まで、大分〜福岡に

銀河のマヤ特別講座2018とマヤ個人セッションで出張していました。

P1260117.JPG

小倉〜大分は「白いソニック」

 

大分での主催は、あすわマヤンカレンダーリーダー原未央さんで、

福岡での主催は、同じくカレンダーリーダーの中村亜希子さんでした。

お2人とも、ホゼ博士の後継として、九州に

銀河のマヤを広めることを強く決意されています。

お世話になりました。お2人の微に入り細にわたっての心づかいに感謝しています。

P1250944.JPG

大分講座で原未央さん

P1250915.JPG

素敵な写真付き手作りボード

 

九州方面は、2006年から宮崎、延岡、鹿児島、大分、福岡と

ご縁をつながせてもらって来ましたが、銀河のマヤの宇宙情報開示の

正式な形での九州上陸は、今回初となりました。

「13の月の暦」を知っている人、マヤ暦占いを知っている人、

初めて古代マヤ暦や銀河のマヤの宇宙情報を聞いた人、

実に様々な方々がこのタイミングで集まって来られました。

P1260275.JPG

福岡講座で中村亜希子さん

P1260258.JPG

台からすべて手作りというお知らせボード

 

銀河のマヤの宇宙情報に隠された真実を知られた方々が、

それぞれのご縁のある周辺の人たちに、銀河のマヤ特別講座2018で知られた内容を

語られることが、今後の九州大発展の確実な種になることを信じ、

講座もセッションも全力で取り組み語って来ました。

マヤ個人セッションも、13名の方々を観させていただき、

あらためて銀河のマヤツォルキンの奥座敷の深さを、

自分自身が痛感した11日間でもありました。

原未央さん中村亜希子さんも、「是非に九州での講座やセッションを企画します!」と、

強く決意されていて、その熱い気持ちと想いだけでも本当にうれしかったです。

☆関連記事 廣田パンダの銀河ブログ

 

今回ご縁させていただいた九州の皆さん、本当にありがとうございました。

また再び皆さんとお会い出来ることを、心から楽しみにしています!

決して皆さんのことは忘れません。

 

というわけで、無事に大分〜福岡の旅から帰阪したわけですが、

次は「マヤ遺跡ツアー2018」から帰国してからの
広島と関西神戸での銀河のマヤ特別講座2018になります。
まだ見ぬ皆さんと、お会いできることを楽しみにしています!

 

それでは、精妙で軽快な銀河ライフを!!

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 


| 1/10PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728  
<< February 2019 >>

最新のお知らせ

「銀河のマヤとヌースフィアに時代」DVD、大好評発売中!!

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM