いよいよ最新銀河のマヤ本出版間近!

秋山です。

ヒカルランドさんの印刷会社から、最新銀河のマヤ本の

最終校正原稿が送られて来ました。

ここ数日、必死に原稿と向き合い、何とかKIN207に原稿を送り返しました。

奇しくもKIN207は、2012年12月21日のキンです。

地球がヌースフィアの段階を迎えたその偉大なKINの日に、

日を選んだわけでなく最新校正原稿を完了させて

郵送したことに深い意義を感じます。

 

もうすでに、Amazon楽天TSUTAYAオンラインなどで

最新書籍の先行予約の受付開始が始まっているにもかかわらず、

まだ自宅で校正作業をしているという…。

出版業界ではよくあることなのかも知れませんが、

何とも不思議な気分です。

「マヤ伝統セレモニー」が「マヤ伝説セレモニー」になっていたり、

「アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老」が
「アレハンドロ・シリオ・ペレス・オシュラ大長老」になっていたり、

「想像できる」が「創造できる」になっていたり、

1人で自宅で「怖っ!」「ぎゃあ〜怖っ!」と連発しながら

校正作業を進めていました。

P1390694.JPG

 

新しい銀河スピンのスタートの日、2019年7月13日に

大阪で「出版記念特別講演会」を開催します。

最新書籍に書けなかったことや、出版の裏話、そして極めて重要な内容の話など、

とっても貴重な記念講演会になると思います。

主催は、グレート・ターニング代表であり、

あすわマヤンカレンダーリーダーの宇佐見博志さんです。

皆さんと、出版記念特別講演会でお会いできることを楽しみにしています♪

 

今回の書籍出版には、本当に不思議なシンクロが起こりまくっています。

まず、ヒカルランドの石井社長さんに、最新銀河のマヤ本の原稿を

直接手渡した日が、中米メキシコ・ユカタンの世界遺産チチェン・イツァで

ククルカン降臨の日であり、今年はそのククルカン降臨の日に、

「ホンモノのククルカン」がククルカン神殿の前に現れました。

 

最終校正原稿を完了させ印刷会社に郵送した日が

2012年12月21日のKINと同じKIN207の日で。

 

そして、予定では最新銀河のマヤ本の入稿の日が

地球時間では2019年5月31日、KIN218です。

KIN218は、銀河のマヤと関係の深いメキシコのチアパス州の

パレンケの碑銘の神殿で、パカル王の墳室(お墓)が発見された日のキンです。

 

これら一連の流れはただ事ではなく、明らかに目に見えない意図が

働いているとしか考えられません。

今回の最新銀河のマヤ本『銀河のビーム:マヤツォルキン』が

出版されれば、日本のマヤ関連ならびにスピリチュアル業界に、

少なからず波紋が広がること間違いありません。

なぜなら、日本に流通している

「古代マヤ暦」「マヤカレンダー」「銀河のマヤ」等の

タイトルがついている書籍には一切書かれていない

真実の情報が名実ともに公開されるからです。

 

ですが、最新銀河のマヤ本には「他のマヤ暦○○がおかしい」とか

「13の月の暦は難しい」とか「あすわマヤが一番」なんていう、

他を批判する様なことは一切書いてありません。

極めて中庸で、本当のこと、門外不出の際もの情報、

真実の情報が書いてあるだけ。

どうか楽しみにしていてくださいね。

 

明日から東京ヒカルランドさんでの

マヤ個人セッション出張に行きます。

ですが、今回の出張では今後のヒカルランドさんと協賛での

プロジェクトに関してのたくさん打ち合わせをして来ます。

かつ、まだ公開できない極秘計画を進めることにもなっています。

2020年10月の『銀河のマヤと古代マヤとの統合プロジェクト』に向け、

2019年内も大変な展開が次々と目白押しです!

どうか皆さん、あすわのこれからの展開から目を離さないでくださいね。

そして他人事でなく、皆さん1人ひとりが、

これから進めて行く歴史的な大展開に積極的に参加してください!

 

面白くなってくるのは、これからです!

 

マヤ修正表紙.jpg

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 


令和元年に新刊銀河のマヤ情報開示本の出版決定

秋山です。

このたび、銀河のマヤに関する最新書籍の出版が決まりました。

今回の銀河スピン第5の城「白い風のウエイブスペル」でのリリースになります。

 

『銀河のビーム:マヤツォルキン』
〜 「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

71ROZI8H9BL[1].jpg

 

ヒカルランドさんから出版していただきます。
もうすでに先行予約の受付も始まっています。

Amazonでの購入はコチラ

ヒカルランドさんでの紹介はコチラ

 

昨年(2018年10月)に出版のお話をいただき、今回の銀河スピンの始まりから

内容を考え始め、東京ヴォイスさんの出張から大阪に戻った第3の城(2019年2月頃)から

原稿を書き始め、黄色い種のウエイブスペル中(2019年3月中旬)に書き終えました。

そして、何とメキシコのマヤ遺跡チチェン・イツァでの

ククルカン降臨で竜巻が発生した日(2019年3月21日)に、

東京ヒカルランドの石井社長さんに原稿を直接手渡しすることが出来ました。

前に書いたブログ記事には、最新銀河のマヤ本の原稿を石井社長さんに手渡した日に、

ククルカン降臨にホンモノのククルカンが現れたことに

アルクトゥルスの変則者たちの喜びを感じたのでした。

 

そして、第4の城に入ってから校閲チェックされた原稿と向き合い、

青い夜のウエイブスペルで校正仕上げたものを印刷会社に郵送し、

現在、第4の城最終の黄色い戦士のウエイブスペルで、

こうして皆さんに発表できています。

 

今回の最新書籍は、ヒカルランドの石井社長さん自ら

原稿に目を通してくださり、とても喜んでもらえたみたいです。

出版不況のなかにあって、このタイミングでヒカルランドさんが

「高次元のエネルギーマトリクス 銀河のマヤ ツォルキン」に

興味を持ってくださったことは本当に感謝しかありません。

なぜなら、現在水面下で進めている2020年10月に開催する

『古代マヤと銀河のマヤの統合大集会』の実現に向け、

この上ない絶妙なタイミングとなる出版だからです。

 

ヒカルランドの石井社長さんと初めてお会いしたとき、

「秋山さんが前に出版した本の内容を修正加筆して、

ヒカルランドから新たに出版しましょう」と話をくださいました。

とても有り難いお話でしたが、前著は2015年に出版したもので

当時は書けなかったこともたくさんあり、いまだから発表できることもいくつかあります。

なので、前著「ヌースフィアの時代と銀河のマヤ」の内容で

何年経っても色褪せないものは残しながらも、

今回改めて大部分を加筆修正しました。

 

ですので、今回の最新銀河のマヤ本は、「まったく新しい書籍」

と思っていただいた方がいいかと思います。

 

最新本の原稿を仕上げることは奇跡の連続で(本当に・・・)、

死ぬかな…と思う瞬間もありましたが、

何とかヒカルランドさんのご期待に応えることが出来ました。

 

自分で言うのも何ですが、今回の書籍は、

マヤ業界に大変な一石を投じることになる最強本だと思います。

世にまったく出ていない、誰も書いていない情報も書いてあります。

初めての人もマニアックな人もみなが喜んでもらえる、

そんな内容に仕上がっています。

マヤに興味があるけれど本当のところ一体マヤって何なんだ?

と思われるすべての人に読んでいただきたい本です。

 

というわけで、唯一無二の最新銀河のマヤ本。

楽しみにしていてくださいね!

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


13周年を迎え新しいスタート

惑星の月最終日にこんにちは。秋山です。

明日から始まるスペクトルの月、どんな日々が展開するのか楽しみですね。

 

さて、平成の時代から令和へと元号が替わりましたね。

日本国の1つ大きな時代の変わり目を迎えた私たちですが、

日本だけでなく世界の、地球の、人類そのものの大きな波長を変えるためには、

カレンダーを替える必要があります。

地球尺度で2013年7月26日から始まった新銀河時代から2106日を経て、

今回、新たに元号が「令和」に替わったという感覚と同様の、

西暦におけるマインドシフトが人類すべてに起こったときに、

ホゼ博士が目指された、銀河連盟へと加盟できる

「集合的な惑星シフト」が起こります。

それを目標に、秋山は活動しています。

 

私事ですが、新元号に替わる前日の地球尺度2019年4月30日は、

秋山が「あすわ」の事務所を構えて13周年記念の日でもありました。

平成最期となった日の13年前(2006年4月30日)に、

大阪上本町に「あすわ」をオープンしていました。

早いものであれから13年が経ちました。

 

個人的な記念日ですが「あすわオープン13周年記念の日」に、

これから令和の時代に本格的な大展開を開始すべく、

あすわ最高会議をひそかに開いておりました。

2020年プロジェクトに向け、そしてそのさらに向こう100年の礎となるプランを、

様々にインスパイアさせた1日でした。

皆さんに正式に発表するのは、「白い磁気の魔法使いの年」を

迎えてからになりますが、これから光の大集会で掲げた

「1000年先の地球のために」を実現させる動きを起こして行きます。

その銀河連盟を動かす偉大なる陣列に、

どうか皆さんも一緒に賛同協力してくださいね!

 

13年前の秋山は、まだまだマヤ個人セッションも始めて1年弱でしたし、
本格的な全国出張が始まる前でしたし、銀河のマヤツォルキンのことも

まだまだ解読し始めたばかりの段階でした。

しかし、13年が過ぎ、現在の秋山(あすわ)は、銀河のマヤに関しては、

どこに出ても物怖じせず全てに答えることのできる段階までになりました。

いよいよ「時」が満ちた感があります。

これからが本舞台であり、これからが持てるスキルを

全て活かしきる段階と確信します。

そのようなタイミングを思わせる出会いも、

現在、目まぐるしく起きています。

あすわの改暦運動に賛同くださるご縁ある皆さん、

これから皆さんと一緒に惑星規模の動きを始めて行きますので、

どうか心待ちしていてくださいね!

 

秋山(あすわ)は、13周年という区切りを経て、真の動きをスタートさせます♪

ビビッと来た人は、銀河連盟の約束を記憶している人です。

今後のあすわの発信を意識のなかに入れておいてください。

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


巨大プロジェクト急速進行中

こんにちわ。

現在、とある作業で倒れそうな日々を送っている秋山です。

もう少ししたら、皆さんに報告できると思います。

 

もうすぐ年号が平成から令和に変わりますね。

日本にとって天皇陛下が退位され、1つの時代の区切りになる

タイミングに、こうして一緒に居合わせている不思議に

感謝の気持ちがこみ上げて来ます。

日本で言うところの天皇と同じ存在、マヤ文明の末裔キチェ・マヤ最高位神官の

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんも、

現在、後継者に最高位神官の立場を継承されるタイミングを

見計らっておられる様です。時代が大きく動きます。

DSCN8287 (480x640).jpg

 

2015年にお呼びしてから5年ぶりとなる、

2020年の来日を快諾してくださり、ご準備をしてくださってますが、

まだ少し先のことなので、

これからどのようにプロジェクトが進化してゆくか未知数です。

しかし、日本中がビックリ仰天することは間違いない展開を、

水面下で着実に進めています。

正式な発表が可能になるまで、もうしばらくお待ちください。

 

現在進行形で大きなプロジェクトを幾つか準備中です。

これらが実現すれば、銀河のマヤと古代マヤの双方に

歴史的な金字塔を打ち立てることになります。

そんな楽しみワクワクを皆さんと共有できる日を、

とても楽しみにしています♪

 

さて、スペクトルの月後半(5月下旬)に、東京ヒカルランドさんで

マヤ個人セッションで5日間10枠の依頼がありました。

ヒカルランドさんのホームページでも募集を開始してくださっています。

このタイミングでご縁いただける方々とお会い出来ることも楽しみです♪

P1380123.JPG

 

水晶の月(6月)には、九州福岡と大分に

銀河のマヤの普及に行かせていただきます。

福岡では癒しフェア2019に、マヤンカレンダーリーダーの

中村亜希子さんMioさんと一緒に、特別参加させていただきます。

数年ぶりのイベント参加です。

大分では銀河のマヤ特別講座2019マヤ個人セッション

準備してくれているので、いずれも今からとても楽しみです。

IMG_3509.JPG

大分の主催をしてくれる原さんご夫妻

 

白い磁気の魔法使いの年に突入しての磁気の月(8月)には、

東京ヴォイスさんでも、11日間16枠での

マヤ個人セッションの依頼をいただいております。

P1340111.JPG

 

電気の月上旬(9月)には、大阪で銀河のマヤ特別講演会の依頼が

来ているので、こちらもまた近いうちに発表したいと思います。

 

電気の月中旬から下旬にかけ(10月)、

メソアメリカのメキシコ〜グアテマラ〜エルサルバドルの旅が決まっています。

今回はマヤ遺跡ツアーでなく、2020年プロジェクトの打ち合わせのために

3ヶ国を旅して来ます。どうしても一緒に行きたい死んでもいい

という命知らずな人たちだけ数人連れて行こうかと考えています。

ものすごい16日間ほどの旅になる予感でドキドキです。

こちらも激しく現地とスケジュールを調整中です。

 

これから皆さんの協力が間違いなく必要になる

大プロジェクトを進めて行きますので、銀河のマヤの改暦運動に賛同してくださる人は、

是非あすわの動きをチェックしていてくださいね。

「そのとき」が来たら呼びかけをしますので、

皆さんのまわりのご縁ある方々にも是非教えてあげてくださいね!

 

これまでは、来るべきタイミングのため、とにかく情報を収集し、

整理し吟味し、とことん力を蓄えることに主眼をおいて来ました。

マヤンカレンダーリーダーたちも、ひたすら基礎実力を高めてくれていました。

ようやく準備が整いつつあります。

 

これからとんでもない展開が動きはじめますので、そのときは皆さん

是非あすわと共に銀河連盟の約束を果たす活動をご一緒しましょうね。

 

P1390057.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドとククルカン降臨

秋山です。

赤い宇宙の月の年 太陽の月16日 KIN148から、

太陽の月22日 KIN155まで(2019年3月22日から3月29日まで)、

東京ヒカルランドさんにマヤ個人セッションと

ツォルキン活用セミナー導入編で出張させてもらっていました。

 

ヒカルランドさんは、1年ほど前から、飯田橋にある本社ヒカルランドパークとは別に、

神楽坂に「ヒカルランド神楽坂みらくる」という、新しいスペースを構えられました。

P1380099.JPG

 

今回は、マヤ個人セッションは神楽坂みらくるさんで、

ツォルキン活用セミナー導入編はヒカルランドパークさんで

それぞれさせていただきました。

P1320532.JPG

 

東京入りした夕方に、神楽坂みらくるさんに担当者さんが

勤務されているので挨拶に行くと、ホンの数分だけ神楽坂のスペースに来られていた

超ご多忙な石井社長さんと会うことが出来ました。

 

奇しくも、今回ヒカルランドさんに挨拶にいった日に、

地球の裏側メキシコの世界遺産チチェン・イツァ遺跡では

ククルカンの降臨現象の起こる日でした。

P1140364.JPG

メキシコユカタンにある世界遺産チチェン・イツァ

ククルカン神殿(2014年あすわマヤ遺跡ツアーより)

 

しかし、今年のククルカンの降臨は例年と異なる

特別な天の計らいがあったそうです。

なんと、現地時間3月21日のククルカン降臨のまさに当日に、

ククルカン神殿の真横に竜巻が発生したというのでした!

「ホンモノのククルカンが現れた!」と一時騒然となったそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=yecNVxtOfCA 

こちらに動画をアップされてる人がいますので、参考までにリンクさせてもらいます。

 

ククルカン(羽毛の生えた蛇)は、古代マヤの風の神です。

銀河のマヤと古代マヤの統合を進めている「あすわ」が、

これから大変な銀河プロジェクトを進めている最中、

これからお仕事を共にすすめて行くことになるであろうヒカルランドさんに

挨拶に行ったタイミングに、メキシコのユカタン地方にある

チチェン・イツァでククルカンの降臨の日に竜巻が発生したわけです。

それはもちろん自然現象ですから、

「たまたまタイミングよくククルカンの降臨の日に発生しただけ」

という人もいるでしょうし、その現象を各自がそれぞれ様々に

自分自身との関わりを自分に都合いいように考えたりすると思います。

秋山は「銀河のマヤと古代マヤに関して大変意味のある予兆」と感じました。

 

次回、ヒカルランドさんへはスペクトルの月23日 KIN211から

スペクトルの月28日 KIN216まで(5月24日から5月29日まで)、

マヤ個人セッションで出張させていただきます。

10枠限定で特別バージョンのマヤ個人セッションです。

ヒカルランドロゴ03.png

 

これから銀河のマヤのスゴい展開が始まります。
2020年プロジェクトも着々と進行しています。

今後のビックリ仰天の企画や発表は、あすわマヤのホームページや、

このブログ、あすわ事務局ブログなどでもお知らせして行きますので、

どうか楽しみにしていてください!

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 


黄色い人の13日間に東京ヴォイスにて

秋山です。

とある作業をするために、9日間外部との接触を断ち

山ごもりしておりました。昨日大阪へ戻って来ました。

帰宅してから山積みの仕事量に面喰いつつも、更新していなかった

ブログ記事でも書いてみようかと思います。

 

赤い宇宙の月の年 共振の月に、KIN92からKIN103まで

東京ヴォイスに「マヤ個人セッション特別バージョン」で

出張させてもらっていました。

世界的に有名なリサ・ロイアルさんや、ダリル・アンカさんたちが

来日の際に寝泊まりされる、西麻布の高級マンションに宿泊させてもらい、

素敵な空間で10日間にわたるセッションの日々でした。

 

本年「赤い宇宙の月の年」を迎えてすぐの磁気の月(2018年8月)に、

ヴォイスさんからの初依頼(銀河のマヤ講座マヤ個人セッション)に続いて、

今回も共振の月のなか、ウルトラ濃ゆいセッションで

様々なシンクロ体験をさせてもらえました。

新たな境地を体験することとなり、セッションの質が

飛躍的に向上した感があります。

常日頃からセミナーや講座などで言っていることなのですが、

銀河のマヤツォルキンのみを用いたセッションを通してでしか

体感できない世界があるんですね。自画自賛じゃなくて(笑)。

銀河のマヤのシンクロ体験を、地球人全員がもし体験することが

出来たとしたら、大変な意識変革が起きることだろうとさえ思います。

ここで言うシンクロとは「銀河のマヤツォルキンにおける

数字の一致と現象との一致」を指します。

それは10オクターブ上がるシンギュラリティなのですが。

この行為を繰り返すことで、ツォルキン意識と自身とをかなり同調させることが可能になり、

加速度的にアルクトゥルスの心臓部とアクセスが可能になります。

これは、15年間、銀河のマヤツォルキンのみを用い、他のツールや概念を

一切用いずセッションをし続けて来たことで見ることを許された

稀有な領域と言えるんじゃないかなぁと自分で思っています。

 

ですが、地球人類全員がもれなくマヤ個人セッションを出来るはずもなく、

また、そのようなことを行う必要もないでしょう。

ツォルキンの周期を自分自身に浸透させることから始めるといいんです。

そうすれば、自分自身の内にある

「ツォルキン(中央恒星放射子)」を思い出してゆきますから。

日々の意識を銀河のマヤツォルキンに向けることで、

3つの体(植物体、電磁気体、水晶体)を活性化

させてゆくことが可能になるんです。

 

ヴォイスさんでセッション三昧させていただいている間に、

東京のヒカルランドさんからも3月にマヤ個人セッション

銀河のマヤツォルキン活用セミナー導入編のご依頼がありました。

ヒカルランドさんでのマヤ個人セッション特別バージョンは

現時点でもう8枠すべて満席になっている様で

本当に有難いというか感謝しかありませんね。

 

3年前2016年に出張をすべて止めてから、東京を訪れることは

少なくなりましたが、これから再び東京に通うことになりそうです。

関東方面に新たな銀河のマヤの旋風を巻き起こして行ける

そんな楽しみな展開になって来ました。

 

まだ見ぬ関東方面や東北、北海道など東日本の皆さんと

ご縁できることを心から楽しみにしています。

皆さん、ツォルキンの奥座敷を垣間見る歓びを

共に分かち合いましょう!

 

P1340111.JPG

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

それでは、本日も

国内産シェア1%、語れば語るほど批判に思われ、めんどくさがられ、

一銭の得にもならない(笑)、真実の情報をお届けしたいと思います。

このブログ記事に辿りつけて見ている人は、本当に幸せな人と思います。

なぜなら、日本に蔓延するマヤ情報に関する

ウソ偽りない本当のことを知れるからです。

ここに在る情報に辿り着き、心の底から信じるか?、

それとも、斜めに見て疑うか?は、あなたの波形と

感覚胞子のバランス次第です。

 

日本でスピリチュアルや精神世界と呼ばれる業界?に興味がある人たちの

ほぼ95%くらいが「古代マヤ暦」と思っているカレンダーは、

今から約30年前にメキシコ系アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が

高次元から降ろされ創り出された宇宙情報「銀河のマヤツォルキン」です。

 

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンは、

13対20の260グリッドで構成されています。

もう1つホゼ博士が創り出された28日×13ヶ月の

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」があります。

ホゼ博士は、「アルクトゥルスの心臓部」から

情報を受け取っておられました。

実のところ「未来からの情報を思い出され」、

この形のツォルキンを3次元に現されました。

ツォルキン.jpg

対して、地球の裏側、メソアメリカの中米5ヶ国

(グアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル、メキシコ)で

栄えたとされる古代マヤ文明で使用されていた暦のことを

古代マヤ暦」と呼ばれています。

今のところ17種類から20種類ほど古代マヤ暦が確認されています。

 

ホゼ博士の「銀河のマヤの260周期ツォルキン」と、

メソアメリカのマヤ文明における「古代マヤ暦の260日周期ツォルキン」とは、

同じ260日を刻むカレンダーですが、実は全くの別物です。

 

最近は、こうした事実を正しく発信し始めている人も

若干ではありますが増えて来ています。

ですが「銀河のマヤと古代マヤは異なるものだ!」と発信する人は、

大抵の場合において何かに対して怒っておられ、思い込みが強いです。

思い込みの強さはエゴの強さと正比例なので、

残念ながら、あまり波形の良い状態ではありません。

そのような波長に同調する人たちも、波長同通の法則ゆえ

やはり何らか怒りのエネルギー(仏教で言うところの修羅のエネルギー)

を持っておられるので、大調和からほど遠いです。

 

で、何が言いたいか?というと、ホゼ博士の「銀河のマヤ」のツォルキン

におけるKIN(キン)のカウントと、マヤ文明の古代マヤ暦ツォルキン

におけるKIN(キン)のカウントを、勘違いして

『ごちゃ混ぜにしている日本人が多すぎる』ということです。

 

例えば、私、あすわ秋山は、ホゼ博士が今から約30年前に

8次元から降ろされた「銀河のマヤの宇宙情報でのツォルキン」では、

KIN216(キン216)、つまりは216日目生まれになります。

対して、メソアメリカに伝統的に継承される「古代マヤ暦ツォルキン」で見ると、

秋山は「2・Tijax(2・ティハッシュ)」になります。

Tijax(ティハッシュ)は、キチェ・マヤ語での発音で、

メキシコのユカテク・マヤ語ではEtznab(エツナブ)です。

この「2・Tijax(ティハッシュ)」もしくは「2・Etznab(エツナブ)」を、

ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」に換算してしまうと

(※換算するものではありません)、KIN158になります。

KIN216ではなくKIN158になるわけです。

 

つまりは、高次元からの宇宙情報としての「銀河のマヤツォルキン」と、

「古代マヤ暦ツォルキン」とでは、カウントそのものも変わってしまうわけです。

 

ところが、「銀河のマヤ」ではKIN(キン)216である秋山を、

日本でホゼ博士のツォルキンを「古代マヤ」だとうそぶき

『銀河のマヤ暦で見るとあなたはKIN(キン)216だけれど、

古代マヤ暦で見るとあなたはKIN158です』と、

古代マヤにKIN158という表現が存在しないにも関わらず

(※本来は「2・Tijax(ティハッシュ)、もしくは「2・Etznab(エツナブ)」」)

「古代マヤ暦ツォルキン」でのカウントを、「銀河のマヤツォルキン」のカウントに置き換え、

そのまま見ているという、ナンセンスを遥かに通り越して

滑稽で悲惨な人たちが、この期に及んで未だにいる様なのです。

 

しかも、古代マヤ暦のカウントで出てきた「ナワール」を、

ホゼ博士の「太陽の紋章の解釈で見てしまう」という、

さらに畳みかけて決してしてはいけない暴挙を、

何の違和感なく行っている人もいます。

しかも、その太陽の紋章の解釈が、各自やグループの人たちの

感覚や思い込みなどで適当に定義づけされている独自解釈

となってしまっていて、もう何が何だかカオスな状態です。

 

ホゼ博士の情報で古代マヤ暦を見てもワケが分からないものになるし、

古代マヤ暦で出てくるカウントをホゼ博士のカウントで見ても

ワケが分からなくなるだけです。

 

もしかすると、古代マヤ暦で出てくる情報をホゼ博士のカウントで表したり、

偽りの本来の正しい読みでない解釈で見てしまっている人たちは、

マヤ暦勉強会で教えてもらったことや、「古代マヤ暦」とタイトルにある本に

書いてあることなどを、「本当に古代マヤ暦にもともとある解釈」と

純粋に信じ込んでしまっているのかも知れません。

 

古代マヤ暦に、『「赤い蛇」の「真実を暴く」』や、

『「白い世界の橋渡し」の「人と人との架け橋」』や、

『「青い手」の「手にオーラあり」』や、

『「白い犬」の「誠実・忠実・家族愛」』

などという解釈は存在しません。

 

これらのホゼ博士の「太陽の紋章における独自の解釈」は、

マヤ研究家であるメムノシス・Jr.氏が、

2002年頃に定義したものを、各自や各グループ、各団体が

感覚や思い込みで定義しているものです。

古代マヤ暦にもともと存在しない解釈のみならず、

ホゼ博士が言っていたものでもありません。

 

もし、このブログを見た人のなかで、間違えたことを

伝えてしまっていた人が居たら、今からでも遅くありません。

間違えて伝えていたことに対して、心から謝罪の意を明らかにしたのちに、

本当の銀河のマヤの情報を手にしてください。

 

日本で「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の真実の情報を手に入れることは、

かなり難しい状況になってしまっています。

どうか、運よくこの記事を目にされた方々も、くれぐれも「銀河のマヤツォルキン」と

「古代マヤ暦ツォルキン」とをごちゃ混ぜにしてしまわないでください。

 

ホゼ博士が何をしようとしていたのか?を、

真摯に問いかけてみられることをおすすめします。

 

「古代マヤ暦」を知りたければ、正真正銘の古代マヤ文明の末裔

キチェ・マヤ族の最高位神官アレハンドロ大長老さん全面監修の、

あすわ製作の古代マヤ暦卓上カレンダー2019をご覧ください。

「銀河のマヤ」の真実を知りたければ

是非とも「あすわの発信」をキャッチしてください。

「あすわ」は、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」は両輪と考え

両方の真実に精通し発信しています。

 

「銀河のマヤツォルキン」を「古代マヤ暦」と認識していると、

決して「銀河のマヤツォルキンの深部」には辿り着けない

巧妙で狡猾なトリックが施されてあるんです。

 

だからと言って、長年、銀河のマヤツォルキンや

銀河のマヤの太陽暦である13Moon Calendarを知っている

人だからと言って、何もかも本当のことを知っているか?というと

これまた恐ろしいことに、No!な場合もあるのです。

 

一刻も早く、この隠された周波数コントロール、

振動接続の罠に気づいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。
前回の記事で、どうして「あすわ」が

古代マヤ暦の卓上カレンダー2019」を作製したのか?という話と、
それが一体どのような意義を持つことなのか?という内容を書きました。

 

今回は、その古代マヤ暦卓上カレンダーの使い方というか、

どう日常生活で使うものなのか?という内容を書きたいと思います。

古代マヤ暦卓上(Batz)イメージ画像.png

 

よく「あすわ」に問い合わせあるのが、

「あすわさんが発売された古代マヤ暦卓上カレンダーは、

どのように意識して使えばいいのでしょうか?」です。

 

まず最初にハッキリ言ってしまいますが、

『古代マヤ暦は、本場グアテマラで儀式に使うためのものであり、

意識を向けたりする目的のものとしては使われていない』ということです。

毎日意識を向けてもらいたいのは、意識を向けて行く必要があるのは、

「アルクトゥルスのビームの使い手」「時間の並外れた使者」であった

ホゼ・アグエイアス博士が、いまから約30年前に高次元から受け取り

創りあげた高次元のエネルギーマトリクスである

「銀河のマヤツォルキン」と、「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」です。

※ただし、ホゼ博士の意識体が本当に地球人類に使ってもらいたいのは

「銀河のマヤツォルキン」なので、まずは

宇宙情報としてのツォルキンを自分自身に浸透させ、

自身の記憶回路からツォルキンを呼び起こし思い出してから、

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar) 」を

意識して行かれる方がいいかと思います。

 

古代マヤ暦にある「20のナワール」は、

メキシコの「ユカテク・マヤ語」と、グアテマラの「キチェ・マヤ語」とでは、

同じマヤ言語でも呼び名やその発音が異なります。

Imox(イモッシュ)はキチェ・マヤ語で、ユカテク・マヤ語ではImix(イミシュ)です。

Iq‘(イク)はユカテク・マヤ語でもIk(イク)と発音はほぼ同じです。
Aq‘ab‘al(アカバル)は、メキシコではAkbal(アクバル)、

K‘at(カット)はユカテク・マヤ語ではKan(カン)、
キチェ・マヤ語のKan(カン)は、ユカテク・マヤ語では

Chicchan(チクチャン)で、かなり異なります。
マヤの神であるククルカン(風と豊穣の神)の「カン」は、

グアテマラのキチェ・マヤ語のKan(カン)のことです。
Kame(ケメ)はCimi(キミ)、Kej(ケフ)はManik(マニク)、

Q`anil(カニル)はLamat(ラマト)、Toj(トフ)はMuluc(ムルク)、

T‘zi‘(ツィ)はOc(オク)、B‘atz‘(バッツ)はChuen(チュエン)、

E(エ)はEb(エブ)、Aj(アフ)はBen(ベン)と、

キチェ・マヤ語とユカテク・マヤ語では20のナワールもかなり違います。
I‘x(イシュ)は、キチェ・マヤもユカテク・マヤも同じです。
Tz‘ikin(ツィキン)とMen(メン)もかなり異なります。
Ajmaq(アフマック)とCib(キブ)、No‘j(ノッフ)とCaban(カバン)、

Tijax(ティハッシュ)とEtznab(エツナブ)、
Kawoq(カオク)とCauac(カウアク)、Ajpu‘(アフプ)とAhau(アハウ)。
もはや、ほとんど違う言葉になっています。

 

これら20のナワールは、「日に属する神」の様な意味で

マヤのシャーマン(アッハキッヒ)たちには認識されている様です。

例えば、マヤのアッハキッヒは、誰か知り合いの人や家族、

友人や仲間などに体調を崩したり病気になったりした人がいると、

Imox(イモッシュ)のナワールの日に、古代マヤに伝統的に伝わる

儀式(セレモニー)を執り行います。

なぜなら、Imox(イモッシュ)には、病気や疾患になった場合に

サポートしてくれるナワールだからです。

マヤのアッハキッヒは、薬草などのナチュラル・メディスンを使って

治療をしたりするのでなく、彼(彼女)らが使うのは「想念エネルギー」です。

伝統的な「古代マヤの炎の儀式(ファイアー・セレモニー)」を行うことで、

意識エネルギーを20のナワールを通じて対象となる個人に送るのですね。

 

この行為は、日本で行われる「護摩焚き」などに通ずるものがあります。

日本の縄文とメソアメリカのマヤは繋がっていますから、

同様の儀式形態が伝統的に継承されていても不思議ではありませんね。

 

他にも、仕事関係やお金に関係することで

何かお願いしたいことがある場合には、

マヤのアッハキッヒは、Tz‘ikin(ツィキン)の日に、

古代マヤの伝統セレモニーを執り行います。

 

このように、「古代マヤ暦」として現在も連綿と継承されている
260日周期のカレンダー「Cholq‘ij(Tzolkin)チョルキフ(ツォルキン)」に

表されてある20のナワールは、依頼や願い事を成就させたい際に、

それにふさわしいナワールの日に伝統儀式を執り行うために使われています。

ですから、毎日意識を向けて使うものではないんです。

 

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんに、秋山は「私はホゼ・アグエイアス博士のカレンダーを

推奨する活動を行っています。それでもあなたは私と関わったり、

私からの依頼を受けたりされますか?」と尋ねたことがあります。

大長老さんは「あなたが何をしていようが、そのようなことは関係ありません。

あなたは誠実な人だから私はあなたからの依頼を受けますし、

自宅に呼んだりしているのです」と言ってくださいました。

本当に有り難く光栄なことです。

そして、完成したばかりの日本語版の「古代マヤ暦卓上カレンダー2019」を、

グアテマラのトトニカパン県のサンフランシスコ・エル・アルト郊外にある

アレハンドロ大長老さんのご自宅まで持って行きました。

そして直接に手渡しさせてもらった際に、「カレンダーの完成おめでとう。

私が語る言葉は空気の様に目に見えないものだけれど、

あなたが作ってくれたカレンダーは、こうして目に見えるものです。

マヤ語も書いてあって、あなたが私たちを尊敬してくれている

ことがよくわかります」と言ってくださいました。

 

秋山は、銀河のマヤの宇宙情報を全面的に推奨し、

改暦運動をド真剣に推し進める立場ではありますが、

ホゼ博士が生前そうであった様に、先住民の人たちとも交流しています。

そして、古代マヤ文明の末裔の方々とも「人間として」

「親しい友」として交流しています。

 

『「あすわ」はマヤの大長老にお金を払って関わってもらっている』

なんて面白いことを言ってる人たちもいるのかな?

古代マヤ文明の末裔の大長老をお金で買収できるものなら、

どうぞやってごらんなさいって感じです(笑)。

考えてみれば簡単に分かることなんですが、嫉妬や羨望の炎に焼かれてしまっている

「思い込み」が強い人には、本当のことが分からなくなるみたいです。

 

何はともあれ、あすわが作製した正真正銘の古代マヤ暦卓上カレンダーは、

持っているだけで波動が上がる、最高に清らかで画期的な、

世界のどこを探しても無い、最高品質とエネルギーを保ったカレンダー

であることを、ここに書き記しておきます。

どうか皆さん、改めて、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダーを手に取り、

まじまじと眺めてみてください。

きっとカレンダーに込められている精妙な波長が感じられますよ。

 

DSCN8287 (480x640).jpg

 

 

 

そのへ続く

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

このたび「あすわ」が製作した、正真正銘の「古代マヤ暦2019」。

どうして、この卓上カレンダーのリリースが

「日本初、否、世界初の快挙」と言えるのでしょう?

 

それは、高次元のエネルギーマトリクスである「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を扱う立場の会である「あすわ」が、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの第13代最高位神官の

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんから、

1年近くもの時間をかけ『門外不出の伝統資料』を教えていただき、

マヤの大長老さん全面監修のもとに製作した、

他に類を見ない正真正銘の古代マヤ暦だからです。

古代マヤ暦(表紙画像).jpg

 

未だかつて、日本に、世界にこのような形で、

古代マヤ文明の末裔を代表する大長老さんに全面監修してもらい作られた

「日本語版古代マヤ暦」など存在しませんでした。

しかもそれが、マヤ系先住民支援団体が作ったのではなく、

ホゼ・アグエイアス博士の「銀河のマヤ」を

全面的に推進している「あすわ」が、古代マヤ文明の末裔の

先住民の方々に対し、最大の敬意と尊敬の意を表して

作り上げたということに、歴史的な意義があるわけです。

 

どうして、「歴史的な意義」とまで言うのか?というと、

いまから約30年ほど前に、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士は、

自身が8次元とつながり創り出された、

地球人類の意識進化に必要な「銀河のマヤツォルキン」と、

28日×13ヶ月の「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を、

世界標準暦としてもらうために、国連本部に申請に行かれました。

そして、西暦(グレゴリオ暦)がもともとキリスト教圏のカレンダーであることから、

キリスト教の最高権威であるバチカンにも、改暦を提案しに行かれました。

この行動は一見すれば、「自分が作り上げたカレンダーを西暦と切り替える様に

要求しに行くなど、何てバカげた野心家だったのか?」と、

いまだに本当の意義が理解されていません。

 

そして、当時、ホゼ・アグエイアス博士は、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんに対しても、

グアテマラへ足を運ばれ、自らが作り上げた

「銀河のマヤのカレンダー」をマヤの大長老さんに見せました。

そして、西暦を銀河のマヤのカレンダーに替える必要性を訴えるとともに、

古代マヤの末裔の代表にも「自分のカレンダーを使ってもらいたい」と

贈呈したのでした。
その行動は、古代マヤ文明の末裔の代表者である大長老さんの

逆鱗に触れました。当然と言えば当然です。

古代マヤ文明の末裔である先住民たちが、マヤの祖先たちが残し

現在も連綿と受け継ぎ使い続けている伝統的な古代マヤ暦を、

「自分が作り上げたカレンダーに替えてもらいたい、認めてもらえないか?」と、

祖先たちを侵略したスペイン人たちと同じ白人の

アメリカ人が言って来たわけですから。

 

当時の大長老さんとの一連のやり取りは、唯一ホゼ博士の伝記として、

ホゼ博士最後の弟子と言われるステファニー・サウスさんの著書

2012年への進化(ホゼ・アグエイアス伝記)」に記載されてあります。

しかし、この書籍はどういうわけか、本場の英語版は日本語版の

半分のページ数しか存在しないことと、古代マヤ文明の末裔である

アレハンドロ大長老の印象を意図的に

「良くないイメージにさせる様な記述」で書かれてあります。

ですから、あすわは、このホゼの伝記に関して

本格的な調査も進めているところです。

 

話は少しそれましたが、要するに、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との融合は、

当時、古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老と、

銀河のマヤのエージェントのホゼ・アグエイアス博士との

関わりのなかで決裂してしまい成し得ませんでした。

 

そして、それから30年以上の月日が流れた現在、

日本で銀河のマヤのホゼ博士が一番伝えたかったヌースフィアや、

高次元からの宇宙情報を、ホゼ博士に代わって発信している「あすわ」は、

古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老さんのご自宅へ招待されたり、

日本に大長老さんをお招きして大講演会を開いたり

(※2020年10月にも来日していただく約束をしています)、

日本人としては初のユネスコ世界複合遺産のティカルの

グラン・プラザでマヤの伝統セレモニーを開催してもらったり、

僕も大長老さんから直接12回マヤの伝統儀式を

受けさせてもらったりしています。

DSCN3038 (480x640).jpg

 

こういった経緯と状況のなか、アレハンドロ大長老さん全面監修で、

古代マヤ暦の卓上カレンダーを製作リリースしたということなんです。

これは、紛れもなく「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との『歴史的な融合』であり、

ホゼ博士の意識体であるアルクトゥルスの心臓部のサポートなくしては

決して成し得なかったことだと確信します。

 

ここでハッキリと宣言しますが、ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」は、古代マヤ暦ではありません。

ホゼ博士のカレンダーを、古代マヤ暦だと認識したり、

古代マヤ暦のカウントをホゼ博士の銀河のマヤツォルキンに

置き換えたりすることは、ナンセンスを通り越して滑稽そのものです。

 

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の両方に精通し

実践的に活動を展開している「あすわ」は、

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」に関する

すべてのクエスチョンに答えることが出来ます。

 

というわけで、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダー2019に、

どのような意義があるのか?という話を書かせてもらいました。
理解してくださった方でマヤに興味がある人は、

どうぞ、手に取って「調和的な統合の波長」を感じてみてください。


その△愨海

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドでホゼ博士の遺志を初発信

秋山です。

赤い宇宙の月の年 律動の月24日 (地球尺度2019年1月5日)、

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンでは

KIN72の佳き日に、東京飯田橋にあるヒカルランドさんで

銀河のマヤ講座特別編2019」をさせていただきました。

P1320545.JPG

 

ヒカルランドは徳間書店から独立された石井社長さんが

立ち上げられた、日本有数の出版社さんです。

このセミナールームには、日本で活躍されている有名な

スピリチュアルリーダーと言われる先生方

ほぼ全員が来られているかと思います。

2012年から2013年までお世話になった、はせくらみゆきさん

うさとの服の代理店を秋山は15年間させてもらっていますが、

うさとジャパンさとううさぶろうさん

工学博士の増川いずみさん、船瀬俊介さん、内海聡さん、Dr.ドルフィン松久正さん、

「銀河の同期ポイント大集会」にゲスト出演してくれた、

滝沢泰平(天下泰平)さん、等々、

他にも、本当にたくさんの方々がヒカルランドさんから

書籍を出版されています。

ヒカルランドさんのセミナールームで対談されたものが

そのまま書籍になったり、書籍を出版された方々が

ワークショップや講演会や講座を精力的にされています。

P1320532.JPG

 

そのようなスピリチュアル業界では誰しもが知る

超有名なスペースで、「銀河のマヤの情報開示」を正式な形で

大発信させてもらえたことを大変うれしく思います。

 

関東には「マヤ暦業界?」で超カリスマ的存在の有名な先生方や、

長年「13の月の暦」を推奨される素晴らしい方々が

大勢おられるにもかかわらず、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士が

生前もっとも伝えたかった話を、ホゼ博士に代わり

させてもらえたことを光栄に思います。

日本で「銀河のマヤの宇宙情報」や

銀河のマヤのヌースフィアに関する情報」の発信という

このような大役を任されている身の光栄に

改めて感謝の気持ちで一杯です。

P1320556.JPG

 

今回、各地からわざわざご参加くださった皆さん、

本当にありがとうございました!

ヒカルランドさんでの初開催!ということで、応援に駆けつけてくれた

カレンダーリーダーたちも、その気持ちうれしかったです。

P1320564.JPG

 

ヒカルランドさんでは、銀河のマヤアイテム

(情報ダイアリー、卓上タイプ、壁掛けタイプ)を

取扱いしていただいています。

これから、「新しい銀河のマヤの書籍」を出版いただく

お話も進めてもらっています。

2020年に古代マヤ文明の末裔である

アレハンドロ大長老の来日プロジェクトにも

「是非、協力させていただきたい!」と言ってくださっています。

現在、2020年マヤの大長老さん来日プロジェクトの

更に先の2021年、2022年に及ぶプロジェクトを

ヒカルランドさんと計画中です。

これらに関しては、時期が来たら大々的に発表したいと思っています。
信じられないくらい面白い展開がこれから始まりますので、

どうぞお楽しみに!

 

今回は、マヤ個人セッションも2日間企画くださり、募集を

かけてくださるやいなや早々に満員御礼になったので

「また次回もマヤ個人セッションをお願いします!」と

担当者さんから連絡があったばかりです。

もう少しするとヴォイスさんでの

マヤ個人セッションが始まります。

こちらも16枠すべて満員御礼で、本当に感謝しかありません。

ヒカルランドさんでも個人セッションを企画いただくので

再び頻繁に東京に通うことになりそうです。

皆さんに会えることを楽しみにしています♪

 

記念すべきヒカルランドさんでの初発信は、

記念すべき第一歩となりました!

ありがとうございました☆

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 


| 1/11PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>

最新のお知らせ

「銀河のマヤとヌースフィアに時代」DVD、大好評発売中!!

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM