PHP出版での収録撮影

秋山です。

現在、東京ヴォイスにマヤ個人セッション10Days出張中です。

朝10:00から19:00過ぎまでひたすら書いてしゃべってのセッションは、

身体のメンテナンスをしてもらっている先生からも

「それだけ長時間の集中力と緊張を保ちながら

書いてしゃべってしてる人間なんて見たことない」

「こんな特殊な身体の使い方をしている人を初めての見た」と

驚かれながら施術してもらっています。

職人技を超えていると褒められます(笑えない)。

 

ヴォイスさんでのセッション三昧の日々は、毎回そうなのですが、

今回もモノすごい未だかつて前例のないシンクロの嵐が吹き荒れ、

非常にエキサイティングな毎日を過ごさせてもらっています。

このような世界を垣間見せてもらえて、本当に感謝しかありません。

 

東京ヴォイス入りする前に、豊洲にあるPHP出版

宮本真由美さんとの収録撮影をするため行ってきました。

宮本真由美さんのオンライン・レッスンという動画配信に、

ゲスト出演させてもらえるという、光栄な依頼が来まして、

遂にその日を迎えたのでした。

 

PHP出版が入っている建物は、THE企業ビル!というくらいの最新の大型ビルでした。

その11階がPHP出版さんです。

銀河のマヤの活動をしていなかったら、豊洲の企業ビルなんて

ご縁どころか存在すら知らない人生だったことでしょう。

本当に有り難い、稀有な体験を毎日させてもらえて、

すべての支えてくれている人たちに感謝の毎日です(T_T)

 

収録撮影は、13:00から19:00まででした。

しかし、そのうち収録撮影をした時間は60分ほどで、

あとは宮本真由美さんとPHP出版の中心スタッフさんたちと

ずっとおしゃべりしていました(笑)。

いえいえ、おしゃべりじゃなく、すごく濃い話をしていました。

いまだ一般や生徒にさえ話をしたことがない、とんでもない宇宙情報や

宮本真由美さんと今後の話で盛り上がったのでした。

イラストレーターの紅ほっぺさんが、その場で描いてくれたイラストが

とっても素敵だったのでアップしますね。

紅ほっぺさんありがとうございます!

真由美さんと秋山先生【ご対談】.png

 

中でも、7次元についての話は、宮本真由美さんとのコラボ講演会でも

発表しましょう!という話になり、大盛り上がりになりました。

電気の月23日 KIN92 (10月12日)の講演会、楽しみにしていてくださいね!

 

どうして銀河のマヤの秋山が、斎藤一人さんの10人弟子の

宮本真由美さんと一緒に講演をするのか、

意味が分からない人も多いのではないでしょうか?

生き方のお話が聞ける?くらいに考えている人もいるかも知れません。

いいえ。すごい発信をしますから、

このチャンスを逃さないでくださいね!

 

PHP出版の宮本真由美さん専属スタッフのお2人も、

銀河のマヤのとんでもなさに驚嘆してくださり、

収録撮影だけでなく、あすわが何を進めているのか?を、

非常にきちんと理解してもらえました。よかったよかった!

 

収録内容は?というと、ちょっと本番は緊張気味で、

やはり毎度のことながらたどたどしいしゃべりと、

宮本真由美さんとのかみ合わないトークになってしまった感がいなめないです……。

ですが、そこはさすが百戦錬磨の宮本真由美さんでした。

秋山のたどたどしいしゃべりを上手にまとめてくださって、

何とか形にしてくださいました。やっぱり「なんとかなる」は素晴らしい!

 

収録の配信は、予定では月の月24日 KIN65 (9月15日)だそうです。

皆さん、よかったら銀河のマヤとなんとかなるの

宮本真由美さんとの動画対談を観てくださいませ♪

IMG_2518.jpg

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、
「この世界すべて」という意味があります。
この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。
それが、あすわです。
現在は、高次元のエネルギーマトリクスである
銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、
子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、
あらゆるホンモノ情報を発信しています。
銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、
地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています

 

 

 





 


白い磁気の魔法使いの年の幕開け

新年あけましておめでとうございます。

銀河のマヤの太陽暦「13 Moon Calendar」では、

「白い磁気の魔法使いの年」の幕開けです。

最新書籍「銀河のビーム マヤツォルキン」にも

しっかり書きましたが、本日は、古代マヤ暦の新年じゃありません。

銀河のマヤの記念すべきスタートの日です。

 

いよいよ地球の尺度で2020年を迎える年に入りました。

1987年8月16日と8月17日に行われた、

地球規模の想念波大発振「ハーモニック・コンバージェンス」。

それから13年後に2000年があり、そのさらに13年後には、

ハーモニック・コンバージェンスから260のフラクタル

26年後にあたる2013年がありました。

2013年7月26日「銀河の同期ポイント」を私たちは迎えました。

 

そして、1987年から13対20にあたる、13年後プラス20年後が

いよいよ2020年です。

白い磁気の魔法使いの年は、2019年7月26日から

2020年7月24日ですので、2020年に突入する年です。

私たち地球人類にとって大変重要度の高い年を迎えました。

 

青い月の嵐の年 電気の月(2020年10月)に開催される

『銀河のマヤと古代マヤの統合』大発振&大集会へ向け、

白い磁気の魔法使いの1年間は、私たちの意識を次の段階へと進ませる、

ものすごい展開の1年になるでしょう。

 

まずはお知らせとして、白い磁気の魔法使いの年 月の月16日 KIN57

(2019年9月7日)開催予定の、神戸出版記念特別講演会が、

早々に満席になったため、追加講演が決まりました。

白い磁気の魔法使いの年 月の月25日 KIN66(2019年9月16日)です。

その前に、東京ヒカルランドでの出版記念特別講演会もあります。

 

実業家の斎藤一人さんの10人弟子の1人である、

宮本真由美さんとのコラボ講演会

なんとかなるの生き方と宇宙のリズム」は、

白い磁気の魔法使いの年 電気の月23日 KIN92(2019年10月12日)

に大開催されます。

 

そして、2020年10月巨大プロジェクト

『銀河のマヤと古代マヤの統合』の前年祭となる開幕宣言の大発振

「銀河の音とギャラクティック・シャーマンへの道」大集会は、

白い磁気の魔法使いの年 律動の月2日 KIN155(2019年12月14日)

に開催されます。

 

これらは、2020年10月巨大プロジェクトへといざなう大集会です。

どうして1年以上の時間をかけて、動きを起こす必要があるのか?を、

是非とも皆さん1人ひとりが、自身の眼で魂で見極めてください。

 

それでは、偉大なるスタートの1日を、皆で祝いましょう♪

そして、自分自身の意識のスタートを

個々において高らかに宣言しましょう♪

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


最新書籍の出版記念講演会 en 大阪

秋山です。
赤い宇宙の月の年 宇宙の月17日 銀河のマヤツォルキンではKIN1

(2019年7月13日)は、大阪での最新書籍

『銀河のビーム マヤツォルキン』の出版記念講演会でした。

P1430198.JPG

 

僕のような者が書籍を出版しただけなのにもかかわらず、

全国各地から大勢の方々が集まってくださいました。

もうただただ感謝しかありません。

大阪会場までお越しくださった皆さん、本当にありがとうございました。

 

そして、あれだけの講演会を無事に運営成功してくださった、

主催者の宇佐見博志さん。本当にありがとうございました。

P1430190.JPG

 

新しい銀河スピンのスタートという佳き日に、

これまで誰一人として語ろうとしなかった、

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンの真実を

発信できたことを、とても嬉しく思います。

 

本来であれば、今回の出版記念講演会で話す内容などは、

日本に「13 Moon Calendar」が上陸した頃から活躍されてる

エキスパートの先生方が語るべきことです。

それを僕のような者が発信する大役を任されていることに、

これまた、ただただ感謝しかありません。

P1430195.JPG

 

銀河のマヤの太陽暦「13 Moon calendar」では、

間もなく新年を迎えます(そうです。いまは年末なんです)。

銀河のマヤツォルキンでは、新しい銀河スピンが始まっていますが、

ツォルキンと13 Moon calendarの両方が新しいサイクルとなる

7月26日からは、いよいよもっての大展開が動き出します。

 

東京での出版記念講演会は、白い磁気の魔法使いの年 月の月3日

銀河のマヤツォルキンではKIN44の日(2019年8月25日)です。

神戸での出版記念講演会は、白い磁気の魔法使いの年 月の月16日

銀河のマヤツォルキンではKIN57の日(2019年9月7日)となります。

 

P1430210.JPG

 

初めての人、お久しぶりな人、

元気な人、静かな人、明るい人、暗い人(笑)。

 

皆さんと出版記念講演会でお会い出来ることを楽しみにしています。

 

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 


 


マヤ文明の末裔アレハンドロ大長老の最新報告

秋山です。

現在も引き続き『2020年10月プロジェクト』と、

本年自己存在の月(10月)にメキシコ〜グアテマラ〜エルサルバドル3ヶ国

打ち合わせと現地調査の旅に関して、現地とやり取りをしています。

自分でスペイン語でやり取り出来るというのは、本当に早くて正確で何よりです。

 

メキシコのユカテク・マヤと、グアテマラのキチェ・マヤの大長老の後継者ヘロニモさんと、

エルサルバドルのカクチケル・マヤと、いろいろと詳細やり取りし続けています。

 

昨日KIN227に、グアテマラ在住の菊川明子さんから連絡がありました。

菊川さんは今回出版の最新銀河のマヤ本『銀河のビーム マヤツォルキン』にも

少し登場する、グアテマラNo.1の現地ガイドさんです。

本年自己存在の月(10月)もお世話になる予定です。

 

何の連絡があったか? というと、菊川さんがアレハンドロ大長老のご自宅に

お見舞いに行かれたそうで、その報告をすぐに送ってくださいました。

菊川さんは仕事の合間に時間があれば、グアテマラのトトニカパン県の

サンフランシスコ・エル・アルトの郊外にある

大長老のご自宅に様子を見に行かれます。

仕事抜きで純粋に大長老やヘロニモさんのことを心配され、

利害関係なくお見舞いや激励に行かれてます。

そのたびに、こちらに大長老の様子を報告してきてくれるんです。

本当に有り難いことです。

 

世界のグランマことエリザベス・アラウホ女史も

10日ほど前に大長老のご自宅にお見舞い行かれたそうです。

エリザベス・アラウホ女史は、6月中旬に再び来日されるそうで、

富士で6月22日に重要なセレモニーを行われるとのことです。

秋山は福岡〜大分にマヤ個人セッション銀河のマヤ特別講座

出張中で、エリザベスさんに日本では会えませんが、

自己存在の月(10月)に再びアンティグアを訪れる際に、お会いする予定です。

 

アレハンドロ大長老さんは、以前に菊川さんがお見舞いに行かれた際には、

ベッドで酸素ボンベをつけておられ、

もうベッドから降りることは難しいのではないだろうか…という状態でした。
ヘロニモさんからも直接「大長老はまた手術が必要なんです」という連絡を受けていたので、

かなり容態が悪化しているのか…と気になっていました。

一時期、「本当にもう危険な状態」という連絡もあり、

急きょグアテマラへ飛ばないといけないかも知れない!というときもありました。

 

ですが、今回、菊川さんが大長老のご自宅にお見舞いに行ったら、

何とベッドから出て酸素ボンベもつけず、

自分のテーブルに座って果物をパクパク食べておられたそうです!

庭を散歩したりもされているそうで、何ともびっくりするほどな驚異的な回復力です。

 

どこにも流通していない証拠写真をアップしますね!

アレハンドロ長老回復写真2019年6月10日.jpg

 

つい数日前に、世界の先住民と関わりある人とご縁がありまして
その人と「アレハンドロ大長老さんも、もう大変な状態らしいですね…」と
話をしていたところでした。それが、昨日に、

回復されてとてもお元気という連絡が入るということが

とても速度がはやく嬉しいことだなと思わずにいれません。

本日の午後にもヘロニモさんとメッセンジャーでやり取りしていました(グアテマラは夜)。

「大長老は大変元気です! マヤの神よ感謝します!」とメールが送られてきました。

 

ヘロニモさんは、現在、キチェ・マヤの最高位神官の後継者として

さらに大長老からいろいろと教えを受けているそうです。

8月にドイツの会議に出席し、その後アルゼンチンの先住民会議に出席されるそうです。

かなり多忙な日々を送られている様です。

そんなヘロニモさんと大長老さんのご自宅に、今年の自己存在の月(10月)に、

グアテマラ各地から10〜15名ほどのマヤのアッハキッヒが一堂に集り、

マヤの神の一大祝祭が開催されます。

そこに、秋山と数名の有志たちと参加させてもらえることになっています。

 

これは、実は大変な意義あることで、

いまは日本人の誰もその意義を知るよしもありませんが、

いずれ大きな物語へとつながるとてつもない前例になることと思います。

 

というわけで、アレハンドロ大長老が驚異的な回復をされている

という報告でした。

P1150915.JPG

 

 

いよいよ最新銀河のマヤ本がリリースされます!

『銀河のビーム マヤツォルキン』

〜「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

先日も、ヒカルランドの石井社長さん自らがメルマガを

書かれて、第3章だけ一般公開されました。

ありがたいことに、すでにものすごい反響です。

他の章にも大変な情報を書いてありますので

どうか皆さんお楽しみにっ!!

マヤ修正表紙.jpg

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 


いよいよ最新銀河のマヤ本出版間近!

秋山です。

ヒカルランドさんの印刷会社から、最新銀河のマヤ本の

最終校正原稿が送られて来ました。

ここ数日、必死に原稿と向き合い、何とかKIN207に原稿を送り返しました。

奇しくもKIN207は、2012年12月21日のキンです。

地球がヌースフィアの段階を迎えたその偉大なKINの日に、

日を選んだわけでなく最新校正原稿を完了させて

郵送したことに深い意義を感じます。

 

もうすでに、Amazon楽天TSUTAYAオンラインなどで

最新書籍の先行予約の受付開始が始まっているにもかかわらず、

まだ自宅で校正作業をしているという…。

出版業界ではよくあることなのかも知れませんが、

何とも不思議な気分です。

「マヤ伝統セレモニー」が「マヤ伝説セレモニー」になっていたり、

「アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老」が
「アレハンドロ・シリオ・ペレス・オシュラ大長老」になっていたり、

「想像できる」が「創造できる」になっていたり、

1人で自宅で「怖っ!」「ぎゃあ〜怖っ!」と連発しながら

校正作業を進めていました。

P1390694.JPG

 

新しい銀河スピンのスタートの日、2019年7月13日に

大阪で「出版記念特別講演会」を開催します。

最新書籍に書けなかったことや、出版の裏話、そして極めて重要な内容の話など、

とっても貴重な記念講演会になると思います。

主催は、グレート・ターニング代表であり、

あすわマヤンカレンダーリーダーの宇佐見博志さんです。

皆さんと、出版記念特別講演会でお会いできることを楽しみにしています♪

 

今回の書籍出版には、本当に不思議なシンクロが起こりまくっています。

まず、ヒカルランドの石井社長さんに、最新銀河のマヤ本の原稿を

直接手渡した日が、中米メキシコ・ユカタンの世界遺産チチェン・イツァで

ククルカン降臨の日であり、今年はそのククルカン降臨の日に、

「ホンモノのククルカン」がククルカン神殿の前に現れました。

 

最終校正原稿を完了させ印刷会社に郵送した日が

2012年12月21日のKINと同じKIN207の日で。

 

そして、予定では最新銀河のマヤ本の入稿の日が

地球時間では2019年5月31日、KIN218です。

KIN218は、銀河のマヤと関係の深いメキシコのチアパス州の

パレンケの碑銘の神殿で、パカル王の墳室(お墓)が発見された日のキンです。

 

これら一連の流れはただ事ではなく、明らかに目に見えない意図が

働いているとしか考えられません。

今回の最新銀河のマヤ本『銀河のビーム:マヤツォルキン』が

出版されれば、日本のマヤ関連ならびにスピリチュアル業界に、

少なからず波紋が広がること間違いありません。

なぜなら、日本に流通している

「古代マヤ暦」「マヤカレンダー」「銀河のマヤ」等の

タイトルがついている書籍には一切書かれていない

真実の情報が名実ともに公開されるからです。

 

ですが、最新銀河のマヤ本には「他のマヤ暦○○がおかしい」とか

「13の月の暦は難しい」とか「あすわマヤが一番」なんていう、

他を批判する様なことは一切書いてありません。

極めて中庸で、本当のこと、門外不出の際もの情報、

真実の情報が書いてあるだけ。

どうか楽しみにしていてくださいね。

 

明日から東京ヒカルランドさんでの

マヤ個人セッション出張に行きます。

ですが、今回の出張では今後のヒカルランドさんと協賛での

プロジェクトに関してのたくさん打ち合わせをして来ます。

かつ、まだ公開できない極秘計画を進めることにもなっています。

2020年10月の『銀河のマヤと古代マヤとの統合プロジェクト』に向け、

2019年内も大変な展開が次々と目白押しです!

どうか皆さん、あすわのこれからの展開から目を離さないでくださいね。

そして他人事でなく、皆さん1人ひとりが、

これから進めて行く歴史的な大展開に積極的に参加してください!

 

面白くなってくるのは、これからです!

 

マヤ修正表紙.jpg

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 


令和元年に新刊銀河のマヤ情報開示本の出版決定

秋山です。

このたび、銀河のマヤに関する最新書籍の出版が決まりました。

今回の銀河スピン第5の城「白い風のウエイブスペル」でのリリースになります。

 

『銀河のビーム:マヤツォルキン』
〜 「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

71ROZI8H9BL[1].jpg

 

ヒカルランドさんから出版していただきます。
もうすでに先行予約の受付も始まっています。

Amazonでの購入はコチラ

ヒカルランドさんでの紹介はコチラ

 

昨年(2018年10月)に出版のお話をいただき、今回の銀河スピンの始まりから

内容を考え始め、東京ヴォイスさんの出張から大阪に戻った第3の城(2019年2月頃)から

原稿を書き始め、黄色い種のウエイブスペル中(2019年3月中旬)に書き終えました。

そして、何とメキシコのマヤ遺跡チチェン・イツァでの

ククルカン降臨で竜巻が発生した日(2019年3月21日)に、

東京ヒカルランドの石井社長さんに原稿を直接手渡しすることが出来ました。

前に書いたブログ記事には、最新銀河のマヤ本の原稿を石井社長さんに手渡した日に、

ククルカン降臨にホンモノのククルカンが現れたことに

アルクトゥルスの変則者たちの喜びを感じたのでした。

 

そして、第4の城に入ってから校閲チェックされた原稿と向き合い、

青い夜のウエイブスペルで校正仕上げたものを印刷会社に郵送し、

現在、第4の城最終の黄色い戦士のウエイブスペルで、

こうして皆さんに発表できています。

 

今回の最新書籍は、ヒカルランドの石井社長さん自ら

原稿に目を通してくださり、とても喜んでもらえたみたいです。

出版不況のなかにあって、このタイミングでヒカルランドさんが

「高次元のエネルギーマトリクス 銀河のマヤ ツォルキン」に

興味を持ってくださったことは本当に感謝しかありません。

なぜなら、現在水面下で進めている2020年10月に開催する

『古代マヤと銀河のマヤの統合大集会』の実現に向け、

この上ない絶妙なタイミングとなる出版だからです。

 

ヒカルランドの石井社長さんと初めてお会いしたとき、

「秋山さんが前に出版した本の内容を修正加筆して、

ヒカルランドから新たに出版しましょう」と話をくださいました。

とても有り難いお話でしたが、前著は2015年に出版したもので

当時は書けなかったこともたくさんあり、いまだから発表できることもいくつかあります。

なので、前著「ヌースフィアの時代と銀河のマヤ」の内容で

何年経っても色褪せないものは残しながらも、

今回改めて大部分を加筆修正しました。

 

ですので、今回の最新銀河のマヤ本は、「まったく新しい書籍」

と思っていただいた方がいいかと思います。

 

最新本の原稿を仕上げることは奇跡の連続で(本当に・・・)、

死ぬかな…と思う瞬間もありましたが、

何とかヒカルランドさんのご期待に応えることが出来ました。

 

自分で言うのも何ですが、今回の書籍は、

マヤ業界に大変な一石を投じることになる最強本だと思います。

世にまったく出ていない、誰も書いていない情報も書いてあります。

初めての人もマニアックな人もみなが喜んでもらえる、

そんな内容に仕上がっています。

マヤに興味があるけれど本当のところ一体マヤって何なんだ?

と思われるすべての人に読んでいただきたい本です。

 

というわけで、唯一無二の最新銀河のマヤ本。

楽しみにしていてくださいね!

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤの大長老に手渡して来ました

秋山です。

このたび、ホゼ・アグエイアス博士の意志を継ぐ

「銀河のマヤの代表」として、

マヤ文明の末裔である大長老に、お見舞い金とメッセージカードを、

そして、日本人として古代マヤに最高の敬意を保ち作った

古代マヤ暦を手渡して来ました。

P1280226.JPG

右から次期キチェ・マヤ最高位神官ヘロニモさん

第13代最高位神官アレハンドロ大長老

 

この行為は、先住民支援活動とは違います。

また、マヤの大長老と関わることでネームバリューをつけよう

などという浅はかな考えから行っていることでもありません。

真意を知らずにいる憐れな人は、勝手にななめに見ていればいいです。

 

大長老は、50年以上にわたる命がけの活動を

続けて来られたことで、身体を深く傷めておられました。

南北メソアメリカ長老評議会とは、虐げられた先住民たちの団結と、

誇り高い精神性を復活させるため、

アレハンドロ大長老ご本人が結成されたものでした。

その活動のなか、一貫して古代マヤの聖地を取り戻す活動と、

自分たちの祖先である星から来た存在たちが行った

伝統的な炎の儀式(ファイアー・セレモニー)を続けて来られました。

 

目的、目標、ゴールが明確な人間にとっては、

枝葉のことなどは、どうでもいいんです。

地位や名誉などが対外的な立場として必要だから

そのような立場に就いているだけで、売名行為や自己顕示欲を満たしたくて、

周囲に偉そうにしたいから、その立場にいるわけではないのです。

その活動を遂行するためには、お金が必要だから寄付を募ったり

交渉したりはするけれど、お金儲けが目的ではないので、

お金をちらつかせて近づいてくる輩などにも興味がないのです。

 

これは物事の判断基準がお金になってしまっている人間や

自己顕示欲の強い自分が自分がの人間には、

理解どころかイメージすることさえ不可能かと思います。

 

メッセージを伝えることで世界を変えて行こうとしている人間は、

たとえ身体がボロボロであっても、本当にその想いを

受け止めてくれる人たちがいたら、這ってでも話をしたいと思うでしょう。

要するに、目的、目標、ゴールに何を持っているかなんです。

そこが定まっていれば、過程がブレることは一切ありません。

定まっていないから過程がブレブレになるんです。

 

どうして、あすわが地球の裏側の大長老のご自宅に

訪ねることを許されているのか?を、以上のことが少しでも

理解できる人間であれば分かるかと思います。

 

アレハンドロ大長老は、ここ半年の間、体調が好転したり悪化したりを

繰り返しておられたと、次期キチェ最高神官である

お孫さんのヘロニモさんから聞きました。

ですが、私たちの訪問は心から喜んでくださり、

ベッドから起き上がって歓迎してくださいました。

P1280207.JPG

今回、日本人を代表して大長老宅へ行った13人のメンバーと共に

 

こちらの記事をご覧ください。

あすわ銀河のマヤダイアリーや、古代マヤ暦卓上カレンダー製作メンバーの

桑田久美子さんが、そのときの様子を素敵にブログに書いてくれています。

 

「このように体調が悪化しているのであれば、

2020年に日本に呼ぶなんてことも無理かも知れない…」と思い、

お孫さんのヘロニモさんに、「もし大長老が日本に来るのが無理なら、

あなた1人でも日本に来てもらうこと考えています」と

伝えたところ、大変なことを話してくれました。

 

ヘロニモさん「大長老は、いまフランスからの依頼は断っています。

スペインからも来て欲しいと依頼が来ていますが、それも断っています。

ボスニアからの依頼も断っています。

すぐ近くのアメリカ合衆国からの依頼も『行かない』と言っています。

だけど、『2020年に日本には行きたい』と言っています」。

 

この言葉を聞いて、身体に電流が走るほどの衝撃を受けました。

『日本にだけは行きたい』と、本気でおっしゃっているのであれば、

これはあすわだけの話ではなく、マヤ系の先住民支援の会や

大長老と面識のある個人すべて総出で、アレハンドロ大長老来日を

実現させないといけないのではないでしょうか。

P1280247.JPG

 

あすわは、ホゼ博士の銀河のマヤの宇宙情報を

推奨する立場ではありますが、銀河のマヤと両輪である

古代マヤの大長老の願いを叶えてから、2020年以降に予定している

『大プロジェクト』も進めて行く決意です。

そのために古代マヤ暦の卓上型カレンダーも製作しました。

 

今回、13名で地球の裏側グアテマラのトトニカパン県の

サンフランシスコ・エル・アルト郊外の

大長老が暮らす村まで行ったことは、すべての日本人の想像を遥かに超え、

とてつもなく意義深いことでした。

 

これから2020年プロジェクトを通して、

銀河のマヤと古代マヤの真実を世に開示して行きたいと思っています。

 

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


完全版「古代マヤ暦カレンダー2019」遂に完成!!

秋山です。

このたび、日本初のみならず、正式な形としては世界初となる、

古代マヤ暦のカレンダー』を発売開始することになりました!

 

これは、あすわがマヤ文明の「古代マヤ暦」を

日本にある考古学の資料などを適当に調べて製作したものではなく、

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ最高位神官である

アレハンドロ大長老による全面監修という、

いまだかつて前例のない、正真正銘の古代マヤ暦のカレンダーです。

このような古代マヤ暦のカレンダーは、日本に存在しません。

そして、日本で「古代マヤ暦」、もしくは「マヤ暦」と名乗り

何らかの発信をしている人たちすべてが手にするべきものでしょう。

 

古代マヤ暦(表紙画像).jpg

 

日本には、いまや、メキシコ系アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が

1990年に提唱されたドリームスペル、「銀河のマヤ」を、

「古代マヤ暦」もしくわ「マヤ暦」と誤った形で表現し広めてしまっている

「古代マヤ暦ビジネス」が、悲惨なほど蔓延しています。

一般の人たちはもちろんのこと、自らマヤ暦を発信している人たちでさえ、

本当のことが分からない状態です。

あすわは、ホゼ博士がアルクトゥルスから受け取り現された

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンを推奨し、

西暦のカレンダーから銀河のマヤツォルキンへと、

そしてそれに付随するサーティーン・ムーン・カレンダー(銀河のマヤの太陽暦)に

替えてゆく活動を展開している立場です。

しかし、古代マヤ文明の末裔である大長老さんや、

エルサルバドル・マヤ評議会のエリザベス・アラウホ女史

親しく交流してゆくなかで、自らもメソアメリカのマヤ遺跡にのべ137箇所訪れ、

現地の本場の現状を見るにつけ、さらにはアレハンドロ大長老さんだけでなく、

現地のマヤのシャーマンたちと交流してゆくことで、

やはりどう考えても、現在の日本の「古代マヤ暦ブーム」「古代マヤ暦ビジネス」は、

ナンセンスを通り越して悲惨で滑稽極まりないと感じました。

なぜなら、ホゼ博士の高次元からの宇宙情報である銀河のマヤと、

メソアメリカに伝統的に継承される古代マヤとは、

根本的に全く異なるものだからです。

 

封筒表.png

 

あすわは他を批判することを目的としている会ではありません。

「本当のことを正しく伝えることだけを目的としている会」です。

また、あすわは古代マヤ暦ブームだからと、古代マヤ暦に

傾倒し始めたわけでもありません。

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」は両輪のようなもので

あると同時に、ホゼ博士の銀河のマヤを、古代マヤ暦と認識していては

決してたどり着けない世界があることを知っているからです。

 

「銀河のマヤ」の宇宙情報としての現代版マヤカレンダーは、こちら

 

ですので、そのような発露から

古代マヤ文明の最高秘密保持者であり、

すべてのマヤ族の頂点に立つ大長老さんから、

門外不出の資料をいただくことを許され、大長老さん全面監修という形で、

古代マヤ暦の正式なカレンダーの製作を進めて来ました。

そして、ようやく、この今のタイミングで完成し、

世にリリースすることになったわけです。

 

極めて波動の高い正真正銘の古代マヤ暦のカレンダーです。

是非ともご自宅に「ホンモノのマヤ文明のマヤカレンダー」を

持っておいてください。

これから、すごい展開が起こりますよ。

どうか、まわりのお知り合いさんや友人知人さんにも

このとんでもないカレンダーの存在を教えてあげてください。

 

明日から東京入りし明後日から、地球の裏側

メソアメリカのグアテマラへ行ってきます

アレハンドロ大長老さんのご自宅へ二度目となる表敬訪問。

古代マヤ文明の伝統儀式を、大長老さんと他の2人のシャーマンの

3つの異なるマヤ族から計5回受ける予定です。

ユネスコ世界文化遺産の古都アンティグアでは、エルサルバドル・マヤ評議会の

エリザベス・アラウホ女史とも再会して来ます。

そして、11箇所のマヤ遺跡と3箇所のマヤ聖地を訪問する予定です。

 

DSCN8287 (480x640).jpg

ホンジュラスのユネスコ世界文化遺産マヤ聖地コパンでのマヤ伝統儀式(2017年11月)

 

今回は、あすわ事務局担当の根岸さんも一緒にグアテマラへ行くので、

古代マヤ暦卓上カレンダー2019」を、

あすわ事務局に購入お申し込みしていただいても、

郵送は帰国後になってしまいます。

Amazonをご利用できる人は、そちらでも近日中に購入可能になりますが、

「手に入るなら、2週間後でも大丈夫」という人は、

あすわ事務局に購入希望の旨の連絡を入れておいていただければ、

帰国後に迅速に対応させていただきます。

 

というわけで、日本初の古代マヤ暦のカレンダーを、

グアテマラに暮らされるアレハンドロ大長老さんと

エリザベス・アラウホ女史に手渡して来たいと思います。

完全版「古代マヤ暦卓上カレンダー2019」の売り上げは、

2020年10月に予定している「アレハンドロ大長老さん来日プロジェクト」

のために使わせていただきます。

他の誰かではなく、あなたが大長老さん来日プロジェクトの主役です!

 

今回、アレハンドロ大長老さんへのお見舞い金と

心からのメッセージを送っていただいた尊い皆さん。

本当にありがとうございました。

皆さんの心は、秋山が間違いなく責任持って、

大長老さんに届けて来ます。

 

帰国後また報告しますね!

 

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


マヤの大長老は何が目的なのか?その2

秋山です。

現在、マヤの大長老さんにお見舞い金とメッセージを送ろうプロジェクトは、

すべての人たちに開かれスタートしています。
このプロジェクトを企画することは、一体どのような意図があり、

どのような目的へとつながるのか?ということを、前回の記事に引き続き、

銀河の同期ポイントと同じKINの今日に、皆さんに伝えたいと思います。

 

ここにこうして書いておけば、

いずれ誰かの目にとまることがあるでしょう。

のちのちに必要なことは、これからも中庸な立場から

感情に一切の波風を立てることなく、

たんたんと本当のことを書いてゆこうと思います。

 

マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位シャーマンである

アレハンドロ大長老さんは、御年89歳です。

これまでマヤ伝統のファイアーセレモニー(炎の儀式)を、

50年以上続けておられます。

ファイアーセレモニーでは、様々な供物を燃やすために、

大量の煙と粉塵が舞い上がります。

それを50年以上吸い続け、肺と気管支がもうダメになっておられます。

医者からも「これ以上、マヤの儀式を続けたら命に関わる」と

ドクターストップをかけられているそうです。

それでも、大長老さんはマヤの伝統儀式を執り行うことを止めません。

なぜでしょう?

 

それは、儀式という行為に対して、

私たち現代人には想像するのも難しい、

目に見えない存在に対して命がけで行われているからです。

以前は、世界各国からの招聘依頼も優れない体調をおして

飛行機に乗り世界を歴訪されていました。

2015年4月に、あすわが日本へお呼びした際も、

寸前まで肺炎を患われ、来日は無理かも知れない状態でした。

それでも来日されたのでした。

形だけだったり、お金のためだったり、

お願いされたから対外的に仕方なくであれば、50年以上も、

しかもドクターストップがかかってまで続けないのではないでしょうか。

冷静に考えれば分かることです。

 

私たちは西洋化された習性にどっぷりハマり込んでしまっていますので、

どうしても目に見える物質的な部分において

現実を捉えてしまう習慣がついてしまっています。

これは私たちの信念体系として刷り込まれている常識として機能しています。

ですから、マヤ文明の末裔の大長老さんが見ている世界観を

理解することが、非常に困難だということは、

認識しておいた方がいいでしょう。

 

私たちのイメージする範疇では、生まれてから今日まで

マヤ人として生きてきた大長老の世界観は推し量れないはずです。

 

私は、2014年から毎年、アレハンドロ大長老さんと会って話をしてゆく中で、

大長老さんは確かに3次元の世界に肉体を持ち、

私たちと同じように生活し暮らしていることは当たり前なのだけれど、

信念体系がまるで異なるのだな…ということを痛感してきました。

そして、その生きざまに、銀河のマヤの宇宙情報を軸にした、

この世界での正しい生き方があることに気づきました。

宇宙だ次元だ言っても、結局のところは

日々の現実をどう心がけ生きてゆくのか?しかないのですから。

私たちは、宇宙情報など論じる以前の問題と

向き合わないといけない状況です。

 

そしてさらには、アレハンドロ大長老さんが目指しておられる精神性が、

私たちが失ってしまった、地球にいきる人間として大変重要なことであり、

それは銀河のマヤの宇宙情報と両輪で広めて行く重要性に気づきました。

古代マヤから連綿と引き継がれ伝承される精神性だけではなくて、

そこにホゼ博士が残された銀河のマヤの宇宙的な

未来からの情報という要素が必要だと思ったのです。

私が常々、「銀河のマヤと古代マヤは両輪のようなものであり、

どちらが欠いても成り立たない」と言うのは、このような理由からです。

 

あすわに縁する皆さん、どうぞ2020年プロジェクト第2弾

マヤの大長老さんにお見舞い金とメッセージを送ろうプロジェクトに、

協力よろしくお願いします。

 

P1300367 (640x480).jpg

 

 

 

 

 


マヤの大長老さんは何が目的なのか?その1

秋山です。

マヤの大長老さんにお見舞い金とメッセージを送ろうプロジェクトは、

すべてのマヤに縁する方々へ向けスタートしています。

赤い宇宙の月の年 倍音の月(2018年11月)に、

秋山が全責任を担って、皆さんの想いと一緒に地球の裏側へ持って行きます。

 

この今回のプロジェクトだけでなく、

あすわの「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の融合に関しては、

各個人、各グループ、各団体、皆さんそれぞれ賛否両論であり

興味しんしんでご意見ご感想を持たれていることと思います。

 

「平成30年7月豪雨」では、西日本で

210人以上の方々が尊い命を亡くされました。

いまだ行方不明の人も20人以上おられると聞きます。

「あなた日本人なんだから、グアテマラの先住民へのお見舞いより

今回日本で被災した人たちへ何らかの支援をするのが

当たり前なんじゃないの?」と言われそうです。

 

しかし、秋山は14年間、「マヤに関すること」を真剣に取り組んで来ました。

マヤに縁する立場であるので、このような大変なときにこそ、

自分自身が信じる銀河のマヤツォルキンを通して、「いま」縁する人を

癒すことが自分の出来る最高の行為だと思っています。

それはマヤの個人セッションであったり、世界の仕組みと宇宙情報を伝える

銀河のマヤ講座であったりと思っています。

秋山がもしエジプトに縁がある人生だったなら、たとえどんな時であったとしても

必要ならエジプトに対して何らか行動を起こしていたでしょう。

秋山は自身の立場として、いまはマヤの先住民に協力しています。

 

マヤ遺跡の発掘調査に資金援助しようと考えた時期もありました。

ですが、グアテマラ政府やメキシコ政府に遺跡資金を送ったところで、

実際の現場に反映されないことも分かりました。

1つの遺跡に対して1つの資金援助をしていかないといけない現実を知り、

日本人考古学者の活躍するマヤ遺跡や、リチャード・ハンセン氏が

陣頭指揮をとる最前線の遺跡に資金援助しようかとも考えました。

ですがどちらも現実的に考えて偏りがありました。

ですので、マヤ文明の歴史を冷静に考えたときに、

最も不当な弾圧と差別と迫害を受けた人たちが、

その改善と伝承を通じて伝えようとしていることに協力できればと思いました。

マヤに縁する立場ですから、秋山はマヤ文明の末裔と

いまも積極的に関わっています。

 

このような理由も含めての2020年プロジェクトであり、今回のマヤの大長老さんに

お見舞い金とメッセージを送ろうプロジェクトです。

 

今回のアレハンドロ大長老さんへのお見舞い金は、一義的には交通事故で大腿骨を骨折され、

現在療養中の大長老さんへのお見舞いとしてです。

がしかし、大長老さんはマヤ・シンカ・ガリフナ長老評議会の議長として、

マヤ文明の末裔の人々の代表として、不当に搾取剥奪された

マヤの人々が聖地としてきた土地を、お金を貯めては取り戻されています。

その活動へ少しでもプラスになればと思い募っています。

 

たとえば、マヤの聖地の1つであるグアテマラのトトニカパン県にある

ヌエベ・シージャスは、グアテマラの内戦のあと個人の所有地にされてしまい、

地主が他の人を入れない様にしてしまいました。

自分たちの祖先が伝統的に大切にしてきた聖地が、そんな状態になってしまい、

マヤの人々は断腸の想いで悲しんだのでした。

その自分たちの祖先からの土地をアレハンドロ大長老さんたち

グアテマラ・マヤ長老評議会グループは、土地の所有者に根気強く話を繰り返し、

ヌエベ・シージャスの広大な土地を買い取り、取り返したそうです。

もともとは、自分たちの祖先が大切にし生活してきた土地なんです。

それを高額なお金を支払い取り返さないといけないこと自体も、

さぞかし理不尽な想いと思います。

 

P1370026.JPG

広大な土地であるヌエベ・シージャス

 

2015年に大長老に来日いただいた際に、

「私たちはマヤに関係する土地を買い取り守っています」と話されてました。
いまや世界的な観光スポットになり「地球の歩き方」にも

紹介されるヌエベ・シージャスを、誰もか観光できる様に解放されたのは

アレハンドロ大長老さんだったんですね。

 

どうして89歳になる現在も、自分が生れたグアテマラを離れ、

世界各国をまわりマヤの伝統儀式を続けておられるのか?

マヤの大長老さんが、自分たち家族の生活以外に、

一体何にそんなにお金が必要なのか?が少し分かった瞬間でした。

 

P1150915.JPG

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 


| 1/4PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

最新のお知らせ

「銀河のマヤとヌースフィアに時代」DVD、大好評発売中!!

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM