マヤの大長老さんは何が目的なのか?その1

秋山です。

マヤの大長老さんにお見舞い金とメッセージを送ろうプロジェクトは、

すべてのマヤに縁する方々へ向けスタートしています。

赤い宇宙の月の年 倍音の月(2018年11月)に、

秋山が全責任を担って、皆さんの想いと一緒に地球の裏側へ持って行きます。

 

この今回のプロジェクトだけでなく、

あすわの「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の融合に関しては、

各個人、各グループ、各団体、皆さんそれぞれ賛否両論であり

興味しんしんでご意見ご感想を持たれていることと思います。

 

「平成30年7月豪雨」では、西日本で

210人以上の方々が尊い命を亡くされました。

いまだ行方不明の人も20人以上おられると聞きます。

「あなた日本人なんだから、グアテマラの先住民へのお見舞いより

今回日本で被災した人たちへ何らかの支援をするのが

当たり前なんじゃないの?」と言われそうです。

 

しかし、秋山は14年間、「マヤに関すること」を真剣に取り組んで来ました。

マヤに縁する立場であるので、このような大変なときにこそ、

自分自身が信じる銀河のマヤツォルキンを通して、「いま」縁する人を

癒すことが自分の出来る最高の行為だと思っています。

それはマヤの個人セッションであったり、世界の仕組みと宇宙情報を伝える

銀河のマヤ講座であったりと思っています。

秋山がもしエジプトに縁がある人生だったなら、たとえどんな時であったとしても

必要ならエジプトに対して何らか行動を起こしていたでしょう。

秋山は自身の立場として、いまはマヤの先住民に協力しています。

 

マヤ遺跡の発掘調査に資金援助しようと考えた時期もありました。

ですが、グアテマラ政府やメキシコ政府に遺跡資金を送ったところで、

実際の現場に反映されないことも分かりました。

1つの遺跡に対して1つの資金援助をしていかないといけない現実を知り、

日本人考古学者の活躍するマヤ遺跡や、リチャード・ハンセン氏が

陣頭指揮をとる最前線の遺跡に資金援助しようかとも考えました。

ですがどちらも現実的に考えて偏りがありました。

ですので、マヤ文明の歴史を冷静に考えたときに、

最も不当な弾圧と差別と迫害を受けた人たちが、

その改善と伝承を通じて伝えようとしていることに協力できればと思いました。

マヤに縁する立場ですから、秋山はマヤ文明の末裔と

いまも積極的に関わっています。

 

このような理由も含めての2020年プロジェクトであり、今回のマヤの大長老さんに

お見舞い金とメッセージを送ろうプロジェクトです。

 

今回のアレハンドロ大長老さんへのお見舞い金は、一義的には交通事故で大腿骨を骨折され、

現在療養中の大長老さんへのお見舞いとしてです。

がしかし、大長老さんはマヤ・シンカ・ガリフナ長老評議会の議長として、

マヤ文明の末裔の人々の代表として、不当に搾取剥奪された

マヤの人々が聖地としてきた土地を、お金を貯めては取り戻されています。

その活動へ少しでもプラスになればと思い募っています。

 

たとえば、マヤの聖地の1つであるグアテマラのトトニカパン県にある

ヌエベ・シージャスは、グアテマラの内戦のあと個人の所有地にされてしまい、

地主が他の人を入れない様にしてしまいました。

自分たちの祖先が伝統的に大切にしてきた聖地が、そんな状態になってしまい、

マヤの人々は断腸の想いで悲しんだのでした。

その自分たちの祖先からの土地をアレハンドロ大長老さんたち

グアテマラ・マヤ長老評議会グループは、土地の所有者に根気強く話を繰り返し、

ヌエベ・シージャスの広大な土地を買い取り、取り返したそうです。

もともとは、自分たちの祖先が大切にし生活してきた土地なんです。

それを高額なお金を支払い取り返さないといけないこと自体も、

さぞかし理不尽な想いと思います。

 

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広大な土地であるヌエベ・シージャス

 

2015年に大長老に来日いただいた際に、

「私たちはマヤに関係する土地を買い取り守っています」と話されてました。
いまや世界的な観光スポットになり「地球の歩き方」にも

紹介されるヌエベ・シージャスを、誰もか観光できる様に解放されたのは

アレハンドロ大長老さんだったんですね。

 

どうして89歳になる現在も、自分が生れたグアテマラを離れ、

世界各国をまわりマヤの伝統儀式を続けておられるのか?

マヤの大長老さんが、自分たち家族の生活以外に、

一体何にそんなにお金が必要なのか?が少し分かった瞬間でした。

 

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つづく

 

 

 

 

 

 


マヤの大長老プロジェクト2020始動

秋山です。

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんを日本へ再びお招きする「2020年プロジェクト」。

いよいよ本格始動します!

 

黄色い水晶の種の年 共振の月(2018年2月)に、

大長老さんを乗せた車が対向車にぶつかって来られ、

大腿骨を骨折する大ケガをされた際に、地球の裏側である日本から

大長老さんの回復を祈る想念波を、大勢の協力のもと送りました。

と共に、大長老さんのお孫さんである次期キチェ・マヤ最高位神官候補の

ヘロニモさんを通じて、2020年に再び日本へ来てくださいと伝えました。

その想いが通じたのか、大長老さんは通常あり得ない奇跡的な回復をされ、

現在お元気にご自宅で療養されています。

 

そんな大長老さんに、あすわが親しい友人として

お見舞いに行く段取りが決まりました!

 

各方面から「大長老へ支援をしたい」「お見舞い金を送りたい」との問い合わせは、

これまでも多数ありましたが、秋山は大長老さんとヘロニモさんと顔を合わせ、

2020年の来日の打ち合わせも兼ね、直接に手渡しでお見舞い金を渡すために、

グアテマラの大長老宅に行くことが誠意ある態度と思い、

大長老さんを心配する皆さんからの問い合わせに、

「グアテマラに行く段取りがつくまで待ってくださいね」と伝えていました。

 

赤い宇宙の月の年 倍音の月12日 KIN32から、倍音の月24日 KIN44まで

(地球時間2018年11月26日から12月8日まで)、グアテマラへ行きます。

 

本日より、大長老さんへのお見舞い金とスペイン語でのメッセージを受付開始します。

お待ちいただいてる皆さん、また、このタイミングで2020年プロジェクトを知られた皆さん、

これからマヤの大長老さん来日企画に賛同協力くださる方々、

あすわ事務局までご連絡ください。

 

今回のグアテマラ行きは、大長老さんのご自宅を訪問する稀有な機会でありますし、

次期キチェ・マヤ最高位神官候補の若きシャーマンのヘロニモさんに、

マヤの聖地ヌエベ・シージャスパクロムと、キチェ・マヤの王都グマルカフにて、

マヤのファイアーセレモニーを執り行っていただける確約も取れました。

このような大変な機会は、もう二度と無いだろうということで、

秋山と数名の希望者を募集して、

「あり得ない古代マヤ徹底体験学習ツアー」にしようと思います!

 

訪問するマヤ遺跡は、レタウレウ県のタカリク・アバフ

カクチケル・マヤの首都イシムチェ、キチェ・マヤの王都グマルカフ、

双子形の神殿で有名なミシュコ・ヴィエホ、世界一美しいと言われた湖

アティトラン湖があるパナハッチェルと周辺遺跡を巡る予定です。

また、世界遺産古都アンティグア、巨大古都ケツァルテナンゴ、

トトニカパン、チマルテナンゴなどを巡る行程を予定しています。

 

ヘロニモさんに連絡したところ、以下の様な興奮メールが届きました!


↓↓↓

 

ヘロニモさんからのメール

黄色い水晶の種の年 宇宙の月12日 KIN151 2018年7月8日

 

私の兄弟秋山

なんて素晴らしい知らせ!!!

大きな喜びと敬意を私たちは受けとることでしょう

私はそう確信します!!!

喜んでご一緒します

 

↑↑↑

 

大長老さんもヘロニモさんも大歓迎で待ってくれている様です。

 

というわけで、マヤの大長老さんお見舞い金とメッセージの募集と、

「秋山とマヤの大長老さんのご自宅訪問とマヤの聖地巡りに行こうツアー」の募集を、

ただ今より募集開始します!!

 

美しい波形の皆さんの素晴らしい友人知人さんにも

是非この呼びかけを知らせてあげてくださいー!!

 

賛同協力どうぞよろしくお願いします♪

 

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マヤの大長老さん信じられない回復

地球の裏側グアテマラから、キチェ・マヤの大長老さんの

回復されてる動画が送られて来ました!

 

なんと、大長老さんひ孫ちゃんと一緒に歩いてます!!

御年90。大腿骨を骨折されてから110日あまり、驚異的な回復力です。

 

日本でアレハンドロ大長老さんは、直接に会って話したこともない人たちから

誤解と勘違いされ悪く言われているみたいです。

しかしどんな人物かは言葉を交わして数日ご一緒すれば分かることです。

何とも気さくで冗談も言われますが、とんでもなく高い精神性と

誠実さをお持ちの人です。

秋山は、机の上で本や資料をいくら読んでも決して学ぶことの

できない、古代マヤの叡智を現在進行形で学ばせてもらっています。

 

「2020年に日本へ来てください」と伝えたことが、そんな大長老さんの

回復の目標になっているのであれば、これほどうれしいことはありません。

 

このブログに動画はアップ出来ないので、

Facebookの2020年プロジェクトのコミュニティに貼り付けしてあります。

どうぞそちらでご覧ください。

 

動画を送ってくれたのは次期キチェ・マヤ第14代最高神官候補の

孫のヘロニモさんです。

 

黄色い水晶の種の年 スペクトルの月18日 KIN101(2018年5月19日)

ヘロニモさんからのメール

 

↓↓↓↓

 

長老は大変回復しています。いい状況です!

 

私はあなたの情報を送るつもりです!!

送らなければなりません!!!!

 

↑↑↑↑

 

ヘロニモさんが何を送りますと言われているのか?というと、

現在、古代マヤ暦の大変な情報を大長老さんと協力して

調べてくださっているのです。

この件に関しては、いずれ大々的に発表しますので、どうぞお楽しみに!

 

それにしても、マヤの大長老さん凄い回復力です!

2020年来日も夢物語でなくなって来ました!!

 

 

 

 



 


マヤの末裔の大長老さん経過報告

秋山です。

グアテマラ国内を端から端まで仕事で遠征し、つい最近

待望の第2子が生まれたばかりの超多忙なヘロニモさんから、

しばらくぶりに連絡がありました。

 

ヘロニモさんは、古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ

第13最高位シャーマンであるアレハンドロ大長老さんのお孫さんであり、

次期キチェ・マヤ第14代候補です。

 

75日ほど前に大きな事故に遭われ、58日前に手術を受けた

アレハンドロ大長老さんの、退院後のご自宅での様子を伝えてくれています。

 

↓↓↓↓

 

ヘロニモさんからのメール

黄色い水晶の種の年 惑星の月7日 KIN62(2018年4月10日)

 

私の兄弟!秋山

私はあなたとあなたの家族が良くあること!

そしてあなたの周りすべてが良くあることを願っています!

 

長老はいまはとても良い状態でいますが、少し前は良くない日々を過ごしていました!

しかし、いまはとても良い状態です!!

長老はとてもよく食べ物を食べています!

少しずつですが歩いています!

 

私は日本のあなたをお手伝いしたいと考えています。

 

↑↑↑↑

 

大長老さんはご自宅ですでに自力で歩かれてるとのことです。

驚異的な回復力と不屈の精神。御年90歳とは思えない。

 

ヘロニモさんを通じて日本のあすわの活動に対して、

「全面的に協力しますよ」と言ってくださっていることを心より嬉しく思います。

 

日本でホゼ博士の銀河のマヤツォルキンを扱う立場にある人たち、

または古代マヤ暦と謳い喧伝している人たちで、

マヤ文明の正統な末裔キチェ・マヤの最高位シャーマンである大長老と

直接コンタクトを取りあっているのは、あすわをおいて他にいません。

これからもマヤ文明に隠された真実と、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河のマヤツォルキンにコードとして記された真実を発信する稀有な活動を

本格的に展開してゆきたいと思います。

 

この活動には強い妨害が起こるであろうことは十分考えられます。

しかし、こちらには銀河連盟のサポートがあるので

何が起きても大丈夫です。これまでの経緯を知っている人なら

お分かりだろうと思います。

そして、「銀河のマヤの真実が紛れもなくこれからの時代に必要だ!」と直感する

あすわの地道ながらも着実な活動を応援してくださる皆さんの協力があれば、

どんな艱難辛苦も必ず乗り越えることが出来ると確信します。

 

 

 

 

☆最新のお知らせ☆

マヤの大長老さんを日本へ再びお招きしよう!

あすわ2020年プロジェクト

 

2020年プロジェクトにつながる

最強企画第1弾

土方美雄さんを招いて古代マヤ考古学を学ぼう

♪募集中♪

 

高次元の宇宙情報の真実

銀河のマヤ ヌースフィア講座パート2

銀河のマヤ ヌースフィア講座パート3
♪募集中

 

 

 


 


富山出張中にグアテマラよりメッセージ

秋山です。

富山マヤ出張から帰阪しました!

 

富山の主催者さんJUWEL COLORSの浜野さんありがとうございました。

 

浜野さんは日本全国に大勢いるオーラソーマ・ティーチャーさんたちの中で

唯一、銀河のマヤ秋山と10年以上お付き合いを続けてくださっている人です。

自分で言うのも何ですが、スピリチュアル業界?の中で、

いまやあまた存在する「マヤ暦業界関連者(笑)」の中で、

高次元のエネルギーマトリクス高次元科学の宇宙情報ツォルキンを扱う

唯一の男である秋山とだけ関わっておられるその洞察力は大変なものと思います。

 

富山でのマヤ個人セッションと、銀河のマヤ特別講座2018

ご縁いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

黄色い水晶の種の年の年末にあたる、本年7月に

浜野さんは再び秋山を富山へ呼んでくださることになっています。

また富山の皆さんとお会いできることを今から楽しみにしています♪

 

 

さて、富山出張中に、古代マヤの末裔の正統キチェ・マヤ

第13代最高位神官アレハンドロ大長老さんのお孫さんである、

次期キチェ・マヤ第14代最高位神官候補のヘロニモさんへ、

「大長老さんの動画メッセージを日本の仲間に伝えました。

皆、すごく喜んでいます。本当にありがとうございました」

と、スペイン語でお礼のメールをおくりました。

そうすると、すぐにヘロニモさんから以下のような

メッセージが届きました。

 

 

ヘロニモからのメール

黄色い水晶の種の年 太陽の月2日 KIN29 (2018年3月8日)

↓↓↓↓

 

私の兄弟!

あなたたちが日本で長老のメッセージを

喜んでくれていることを知れて大変うれしいです。

そして、もし創造主が許してくれるなら、私たちは

正しいマヤのカレンダーを携えて日本へ行くことでしょう!

日本へ行けることは私たちにとって、長老が回復することに

大変よい影響を与えてくれています!

私たちは、大きな感謝とマヤ文化の心からの愛を、あなた方へ贈ります!

祝福を!

 

↑↑↑↑

 

2020年に日本へ行けることが、アレハンドロ大長老さんにとって

大きな心の支えになっている様です。

あすわは必ず2020年プロジェクトを成功させたいと思っています!

そのためには、あすわに縁する皆さんの協力が不可欠です。

2020年プロジェクトは、あすわが細々と開催して

内輪で小じんまり盛り上がるものではありません。

プロジェクトに関わるすべての人が主催者の気持ちを

持っていただき実現させてゆくものと考えます。

 

どうか、「自分には関係ないこと」なんて思わずに、

一人でも多くの人にこれから始まる巨大プロジェクトを

伝える活動を、どうぞ皆さんも始めてください!!

 

あすわは、高次元の宇宙情報である銀河のマヤツォルキンと、

古代マヤの聖なる教えとマヤ暦は、車の両輪の様なものと思っています。

どちらが欠けても真実の振動にアクセスできないと考えます。

人類の意識進化に関わる巨大プロジェクトに、

皆さんの賛同共感ご協力を待っています!

 

 

 

 


マヤの大長老さん動画メッセージ

秋山です。

黄色い水晶の種の年 銀河の月26日 KIN25 (2018年3月4日)に

地球の裏側グアテマラから届いた

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんからのお礼メッセージ。

本日、同年 太陽の月1日 KIN28 (2018年3月7日)に

翻訳が完了しましたのでアップします。

 

1調波で何とか翻訳できました。

スペイン語が出来る人なら、数分どころかその場で翻訳できるメッセージかと思いますが、

秋山はまだまだスペイン語勉強中なので、大長老さんのお孫さんのヘロニモさんに

ヘルプメールをして単語を教えてもらったり、グアテマラ在住の菊川明子さんや、

グアテマラ1人旅の折にお世話になったグアテマラ人のファニータさんまで

聴き取れない箇所を助けてもらって、

何とか富山へ出発する朝に皆さんに公開できました。

 

秋山のブログは、動画を貼り付ける機能がないため

(もしかするとあるかも知れないけれど分からないため)、動画はFacebookで見ていただくか、

Facebookをしていない方々は、周囲の人のスマホから

大長老さんのお元気な姿と声を聴いてくださいね。

 

 

 

◆キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老さんからのお礼メッセージ◆

 

※秋山によるプチ注釈は、『  』で書いてあります。

↓↓↓↓

 

私を心配してくれた全ての素晴らしき姉妹たちと兄弟たち。

 

私は不本意な事故に遭いました。

 

私は病院でリハビリで幾日か費やしました。

しかし、すべてそれは応急手当のようなものでした。

 

いま、私は家族と一緒に自宅にいます。

 

少しずつ回復してゆくでしょう。

なぜなら、私の負傷は大きかった。
腰のあたりに固定器具をつけています。

私は松葉杖をついて歩かないと立てません。

ですが、すでに私は自宅にいますし、良くなって来ていると感じます。

 

あなた方すべてへ!

私の兄弟たちと姉妹たちすべてへ!

南米、中米、北米、ヨーロッパ、アジア、日本。

『※日本はスペイン語でハポンと発音しますが、わざわざジャパンと言い直されています』

 

Mil gracias.

どうもありがとう!

『※ミルmilはスペイン語で「千」、

グラシアスgraciasは「ありがとう、感謝」を意味する。

ミル グラシアス(mil gracias)で、直訳すると「千の感謝」で、

「ありがとうを千回いうほど感謝しています」という意味』

 

あなた方がお見舞いを持ってきてくれたことも感謝します。

あなた方がお見舞いをすることに苦労、大きな問題や葛藤があったことでしょう。

 

『※この言葉は、大長老さんが事故に遭われた直後に、

日本でニュージーランドの少数先住民ワイタハの大長老さんを

コーディネイトされてる中谷淳子さんが、いち早く呼びかけられ

お見舞い金を届けられた経緯があり、このように話されています。

大長老さんのメッセージも翻訳されてます。

ワイタハジャパンのブログも参考にされたらいいかと思います。。

また、他にも世界各国からお見舞いに病院を訪れた方々がいたと思います』

『※あすわがアレハンドロ大長老さんに対するお見舞い金を呼びかけするのは、

これから秋山がグアテマラへ行き、直接にお見舞い金を手渡しできる

段取りが立ってから始めます』

 

 

ですが私はもう自宅にいます。

 

神の祝福がありますように。

創造主と創成主の加護がありますように。

 

私はあなた方がしてくれたことに対して、

お返しが出来るようなカリスマ性など持っていない普通の人間です。

 

Mil gracias hermanas y hermanos.

姉妹たち、兄弟たちどうもありがとう。

 

Agradezco mucho a todos!

私は、すべての方々に本当に感謝しています!

 

 

↑↑↑↑

 

以上、マヤの大長老さんから手術の無事成功と回復の祈りを

送ってくれた全ての皆さんへのメッセージでした。

 

あすわからの呼びかけに賛同共感ご協力くださった皆さん、

ありがとうございました!

2020年プロジェクトは、いよいよ始まったばかりです。

 

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マヤの大長老さんご帰宅されてます!!

秋山です。

 

地球の裏側グアテマラから速報です!!

 

昨日の朝、マヤ文明の末裔の正統キチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんのお孫さんであるヘロニモさんから、

大長老さんの近況報告が届きました!

 

それは、1分55秒にわたる大長老さんからの動画でした。

大長老さんはすでに病院を

退院されています!!

そして動画では超お元気でいつもの気力あふれる大長老さんに回復されていました!

 

Facebookのコミュニティ

マヤの大長老さん2020年プロジェクト」に動画をアップしています。

まずはお元気な大長老さんの姿をご覧ください!

スペイン語の翻訳は、テープ起こしして翻訳して、

後日必ずアップしますので少し待ってください……

スペイン語が出来る人は、お礼を述べておられる内容なので

聞き取れるかと思います。

 

共振の月21日(1月30日)に、「長老は車の事故に遭い深刻な事態になっています」と

連絡があってから、皆さんに2020年プロジェクトを正式に宣言しつつ、

大長老さんの手術成功と痛みの軽減の祈りを送りましょう!と呼びかけました。

そのおかげで手術は無事に成功され、次は「大長老さんが早くご自宅で療養できる様に」と

祈りの継続をお願いしました。

その想いが届いたのか、手術からなんと15日ほどでご自宅に戻られたことになります!!

 

もともとそんなに騒ぎ立てるほどの大怪我でなく、

軽傷だったのではないのか?と思う人もいるかも知れません。

いいえ、そんなことありません。

脚と大腿骨と腕を骨折され、心臓と肺が弱っているため

すぐには手術も出来なくて、痛みで眠れないほどの負傷をされていました。

一般には公開することは出来ませんが、事故直後の様子や

病院のベッドで大変な状態の画像もヘロニモさんが送ってくれていたので、

いかに深刻な状態だったかは間違いありません。

 

まさに奇跡の回復です!!

 

昨日は、大阪で銀河のマヤ特別講座2018だったので、

すぐに報告することが出来ませんでした。

しかし、わざわざ動画を送ってくれたヘロニモさんに、取り急ぎ感謝のお礼を送り、

「私たちは、2020年にあなた方を日本へお招きする準備をしています!」と書いたところ、

ヘロニモさんから、さらに大変うれしい返信がありました!!

 

ヘロニモさんからの返事

↓↓↓↓

黄色い水晶の種の年 銀河の月26日 KIN25 (2018年3月4日)

 

私の兄弟!

そうです。長老はもう自宅にいます!

とても満足しています!

なぜなら、私たちは、長老が回復するのがとても速いので、

2020年に日本へ行くための準備ができることへの期待がもてるからです!

長老は、日本へ行けることを大変名誉に思っています。

私の兄弟へ大きな感謝を!!!

 

↑↑↑↑

 

大長老さんは、病院でお孫さんのヘロニモさんから、

日本へ再び行くことが出来ると聞いてから、

驚くべき回復をされているとのことです!!!

 

皆さんが大長老さんの手術の成功と無事を祈ってくれたことと、

2020年にマヤの大長老さんを日本へ再びお招きするプロジェクトが、

本当に心の支えになられている様です!!

 

ヘロニモさんへ送ったメールに、「2020年にあなた方に日本へ来て欲しいです」

「私たちは日本で2020年プロジェクトの準備をしています」

「どうか、日本へ来てマヤの真実の教えを話してください」と書きました。

 

ものすごく喜ばれています。

 

2020年プロジェクトは、大長老さんの意識にも

明確に入力されていることが確認できました!!

 

これからいよいよ日本のスピリチュアル業界?に激震を起こす展開を

進めて行きたいと思いますので、どうかあすわに縁する皆さん、

そしてこれから2020年プロジェクトを通してあすわに縁するであろう皆さん、

共に歩んで行きましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 



 


土方美雄さんに会って来ました

秋山です。

このたび黄色い水晶の種の年 共振の月第4週から

銀河の月第1週いっぱいの15日間、東京に長期マヤ出張していました。

その出張の最中、マヤ考古学の世界では有名な土方美雄さんと会って来ました。

 

土方美雄さんは、「マヤ終焉」「ミステリー&ファンタジーツアー マヤ・アステカ

マヤ・アステカの神々」「エルミラドールへ、そのさらに彼方へ」などの著者で、

根強いファンをたくさんお持ちの人です。
秋山も土方さんの書籍は、メソアメリカを実際に旅したものでないと

笑えないツボが満載で面白く(※もちろん行ったことがなくても面白く)

大好きで全冊読んで神棚ならぬ本棚に祀ってあります(笑)。

 

地球時間2007年から始まった「あすわマヤ遺跡ツアー」も、

2017年で無事に10年目を迎えることが出来ましたが、

毎回のツアー行程を考えるときに、土方さんの書籍を参考にして

遺跡ルートを決めたりしていました。

つまり、10年前から土方さんにはお世話になっていたわけです。

 

ですので、一度お会いできたらなぁ〜…と思っていたところ、

地球の裏側グアテマラで出会いお世話になった菊川明子さん

親しくされていたので、「秋山さん土方美雄さんと会ってみられますか?」

という話になり、今回めでたくお会いできる運びとなったわけです。

そもそも、グアテマラ日本人ガイドの菊川さんのことを知ったのが、

土方さんの著書「エルミラドールへ、そのさらに彼方へ」だったので、

この展開は非常に不思議だなあと感じます。

 

2020年に、あすわは、マヤ文明の末裔の正統

キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老を、

2015年4月にお呼びして以来の

再び日本へ来ていただこうプロジェクト」を立ち上げています。

その巨大プロジェクトへとつながる流れの第1弾として、

土方美雄さんに大阪に来ていただいて、

マヤ文明に関する考古学的なお話しをしていただこう!となりました。

 

なぜなら、日本へマヤの大長老さんをお呼びしよう!と言いながら、

私たちはまだまだマヤ文明について知らないことが多いです。

日本のスピリチュアルと呼ばれる業界?では、「古代マヤ暦」がブームになっているものの、

マヤ暦を扱っていたマヤ人について知らなさすぎな現状があります。

 

ですが、今からマヤ考古学を1から独学で勉強しようとなっても、

「何から手をつけたらいいか皆目わからないし難しそう」というのが現実だと思います。

ですので、秋山は、ここはひとつマヤ考古学に精通されていて、

かつメキシコやグアテマラに実際に旅をされてる土方美雄さんから、

マヤ考古学や現地の面白エピソードなんかを楽しくお聞きして、

マヤの大長老さんを迎える土台を作ろうと思いました。

 

土方さんは、マヤ考古学者さんではありません。

フリーランスで雑誌の編集長をされています。

ですから、マヤ考古学の業界の裏話やあらゆる方面の方々と

強いつながりを持っておられます。

そういう人からマヤ考古学を聞くのが、実は非常に偏らなくて

いいことだと秋山は考えます。

 

秋山は、1990年にアルクトゥルスの司令官ホゼ・アグエイアス博士が

提唱された銀河のマヤの宇宙情報と、メソアメリカに栄えた古代マヤとは

車の両輪のようなものと思っています。

ですから、どこよりも真摯に誠実に真剣に、高次元のエネルギーマトリクス

銀河のマヤツォルキンを研究し広める活動を主軸に展開しながら、

毎年のようにマヤ文明の遺跡に実際に足を運んで確認しに行ったり、

マヤ文明の末裔である大長老さんとも親交を深めているわけです。

 

土方美雄さん大阪限定特別講演会あすわスペシャル」の詳細、

あすわマヤのホームページにアップしています。

是非ご覧になって、タイミング合うようでしたら、是非ご参加ください!

 

2020年プロジェクトにつながる企画です!

 




 


マヤの大長老が大切にされているもの

秋山です。

 

日本ではマヤ文明で使われていた古代マヤ暦(神聖暦ツォルキン)と、

1990年にアメリカ人ホゼ・アグエイアス博士によって提唱された銀河のマヤツォルキンを、

同じものだと勘違いして(勘違いさせられて)いる人が非常に多い様です。

 

例えば、今日をKIN16(キン16)とアラビア数字でカウントする方式は、

グアテマラやメキシコに代表される「古代マヤ暦には存在しないカウント法」です。

KIN16とする表し方は、宇宙情報としての高次元のエネルギーマトリクス

「銀河のマヤツォルキンのカウント法であり表現」です。

 

また、赤白青黄緑という色彩も「銀河のマヤの色彩」であり、

古代マヤでは赤白黒黄緑で、青と黒が異なります。

「どうしてホゼ博士は、黒を青に変えているのか?」を

説明できる人は、マヤ暦を発信している人の中でも

まず存在しないのではないでしょうか。
例え23年前から13の月の暦を知っているユーザーさんでも

それは残念ながら同じでしょう。

 

ウエイブスペル、5つの城、GAPキン(勘違いマヤ暦では黒キンと呼ばれる)、

20ある太陽の紋章、13ある銀河の音、パルサー、

神秘パートナー(勘違いマヤ暦では「鏡の向こうキン」)、

反対パートナー(勘違いマヤ暦では「絶対反対キン」)、

52年サイクル、等、これらすべては、1990年に提唱された

「銀河のマヤのオリジナル用語」です。

 

黒キン、鏡の向こうキン、絶対反対キンというネーミングを名づけたのは、

マヤ研究家メムノシス・Jr.氏でした。

古代マヤ暦の聖なる呼び名でも、銀河のマヤの宇宙言語でもありません。

ただし、メムノシス・Jr.氏は4次元とチャネルされていましたので

あながち全くデタラメでもありませんでした。だから余計にタチが悪いのです。

しかし、8次元の銀河連盟ではありません。

このあたりはヤバ過ぎてブログには書けないことです。

 

マヤ文明の末裔の正統キチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老は、

「私たちが先祖代々に継承して来たマヤ暦を、グアテマラの私のところへ

来たこともない人たちが、自分で勉強し知ったつもりで教えている人が、

世界中にたくさんいます。そういった人たちが使っているのは、

私たちの祖先が残した聖なるマヤ暦とは異なるものです」

と言われています。

 

アレハンドロ大長老さんは、何を訴えておられるのでしょうか?

それは、「マヤの聖なる教えと、マヤ暦を正しく知ってもらいたい」ということです。

 

「古代マヤ暦の真実の教えを、すべての人に正しく伝えたい!」

これが、マヤの大長老さんの切なる願いです。

 

私ども「あすわ」は、ホゼ博士の銀河のマヤの宇宙情報と、

古代マヤの伝承とは車の両輪であると思っています。

どちらかが欠けても真っ直ぐには進まないものと考えます。

なぜなら、これはこれまでも銀河のマヤ講座ヌースフィア講座でも

常々話をして来たことですが、8次元から司令を受けた「マヤの意識存在」が

3次元に顕現した場所こそが、メソアメリカのマヤの地だったわけです。

ですから、アルクトゥルスの銀河のマヤの宇宙情報と、5次元の教えを基調とする

古代マヤの聖なる教えとマヤ暦に、見事な整合性を見出せます。

これは、銀河のマヤと古代マヤの両方を探究し実体験を伴う研究を

積み重ねてきた者でないと理解できない真実です。

 

私は、ホゼ博士が命をかけ遺された

銀河のマヤの宇宙情報を継承する立場の人間として、

高次元のエネルギーマトリクスツォルキンの研究と

カレンダーを替える活動を進めつつ

地球の裏側グアテマラを本拠地とし、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル、

メキシコに広がる古代マヤを中心とした文化の伝承も

大切に尊敬したいと思い活動しています。

マヤ文明の末裔である先住民の人たちに対しても、

敬意を表しながら交流し続けているのは、このような理由からです。

 

どうか「あすわ」に縁のある方々と、また、このタイミングに

あすわの発信にピンッと来られた鋭いアンテナを持つ方々も、

「銀河のマヤと古代マヤの真実を明らかにする活動」を共に進めて行きましょう!

 

2020年プロジェクトにつながる第1弾の企画も

近いうちに発表しますので、楽しみにしていてください!!

 

 

 

 

 

 

 

 



 


マヤの大長老さん術後の様子

秋山です。

古代マヤ文明の末裔の正統

「キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老さん」の

手術後の様子が、グアテマラから届きました。

 

どうして秋山が、地球の裏側グアテマラのマヤの大長老さんの様子を、

誰よりも速く皆さんに伝えることが出来ているのか?と言うと、

アレハンドロ大長老さんのお孫さんであり、次期キチェ・マヤ第14代最高位神官となられる

ヘロニモさんから、リアルタイムで連絡することを許してもらえているためです。

 

ヘロニモさんとは2014年2月にイシムチェ遺跡で初めてお会いし、

2017年3月にご自宅を訪問させていただいた際に、とても親しくなりました。

大長老さんのお見舞いや身のまわりのお世話と自身のお仕事と活動に超多忙ななか、

真摯に返信をくださることは本当に感謝しかありません。

 

昨日ヘロニモさんに、

「大長老さんの様子はいかがでしょうか?」「身体で痛いところはありますか?」

「私たちは大長老が回復されることを祈っています」

「ヘロニモ、あなたも気をつけてくださいね」と連絡しました。

 

すると、しばらくして返信がありました。

 

◆ヘロニモさんからの返信◆

黄色い水晶の種の年 銀河の月12日 KIN11 2018年2月18日

 

↓↓↓↓

私の兄弟へ!

 

長老は少しずつ回復しています。

私たちは早く家に帰れることを願っています。

 

長老は疲れは感じていますが、痛みはないようです!

私たちは長老が家で休めるように願っています!

 

大きな感謝を送ります!

 

↑↑↑↑

 

とのことでした。

 

術後の痛みは無いご様子で、痛みのために眠れなくてクスリで痛みを緩和させていた

入院直後のことを考えると、とても安心できる状態と言えます。

 

皆さんがマヤの大長老さんに送った手術成功と回復と痛みの軽減が、

少しずつそれでいて確実に、大長老さんのもとへ活かされているとのことです。

 

というわけで、さらに今度は、アレハンドロ大長老さんが、

早く家でゆっくり休める様に!と、早期回復の想いを送りたいと思います。

 

今回の大長老さん手術成功を一緒に祈った皆さんも、

意識のなかに今度は早期回復を入力してみてください。

その想いは、サイ・バンクの一部を通じて大長老さんへ届くとのことですので、

いつどこでどのくらい何時に送信しても大丈夫だそうです。

 

これからも、マヤの大長老さんの状況に変化があれば、

逐一このブログで知らせてゆきたいと思います。

 

あすわの呼びかけに賛同共感協力してくださる皆さん

ありがとうございます。

 

 

 


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