大成功のヴォイス初お仕事

秋山です。

2012年12月21日「双子の帰還」と呼ばれる

26000年の巨大サイクル完了ポイントの日のKINにこんにちわ!

本日は、2012年冬至から8銀河スピン2080日が経過した日であり、

2013年7月26日「銀河の同期ポイント」からスタートした

新銀河時代(ヌースフィアの時代)1865日です。

そんな佳き日に、久しぶりにブログを更新したいと思います♪

 

11日間の東京ヴォイスでのマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座特別編は、

全行程無事に大成功で終わりました。

世界的に有名なリサ・ロイアルさんやバシャールのダリル・アンカさんなど

海外ヒーラーさんたちが宿泊するために用意された、

ヴォイス所有の西麻布の高級マンションに住まわせてもらいながら、

セッションスペースにもう1部屋用意していただいての、

何とも有り得ないV.I.P.待遇をしていただいての11日間でした。

このような機会をいただけたことに、ただただ感謝の気持ちで一杯です。

 

さて、今回1度限りの限定開催だった「銀河のマヤ講座ヴォイス特別編」。

現在、DVDに収録され拙著に書いてある情報を発信していた

伝説講座「銀河のマヤ講座パート1」を、

実に数年ぶりで一般に向け話させてもらえました。

ツォルキンの正体とは?

12対60の計時周波数と、13対20の計時周波数とは?

真の意識の進化とは何なのか?

どうしてこの世界から争いと対立が無くならないのか?

など、銀河のマヤの基礎中の基礎を、久しぶりに語らせてもらえて、

秋山自身も基本に立ち返れた感じでした。

 

そして、今回の特別講座は、ヌースフィア講座パート1

ヌースフィア講座パート2ツォルキン活用セミナー導入編

以上の4つの講座を再構成し組み合わせた、銀河のマヤの基本を

すべて網羅したとんでもない内容でした。

そんな講座を、ヴォイスさんで開講出来たことを、本当にうれしく思います。

 

ヴォイスの担当者さんも2日間の講座に参加してくださり、

講座が終わってからの打ち合わせで、「今回の様なスピリチュアルの世界の概念や情報を、

すべて網羅している講座は、見たことも聞いたこともないです!」

「秋山さんの講座は、日本だけでなく海外でも通用する内容と思いました」と、

もったいない言葉の数々をいただけ、恐縮至極でした。

そして、「是非これからもヴォイスで秋山さんの企画を考えてゆきたいので、

よろしくお願いします」と言っていただけました。

 

今回、もしも自分に不甲斐なく今回限りの話に

してしまったとしたら、せっかくホゼ博士の意識体が導いてくれたチャンスを、

自ら無下にしたことになります。

絶対に成功させないとアルクトゥルスの同胞たちに

申し訳が立たないという想いで望んだ講座でしたから、

終わってからのハートランドビールが格別だったことは言うまでもありません(笑)。

いや、本当にうれしかったです。

気絶する想いで講座を再構成した甲斐がありました。

 

マヤ個人セッションは、1セッション54000円という

尋常でない金額設定での開催でしたが、ありがたいことに12枠全席満員御礼で、

スピリチュアル業界でのヴォイスさんの信頼度の高さを垣間見ることが出来ました。

セッションには、カウンセラーさん、チャネラーさん、

占い師で10年以上されてる人などが受けに来てくださいました。

青森から、三重県から、静岡からと、遠方からわざわざ時間と旅費をかけて

来てくださった方々もいて、本当に感謝しかないな…と、

身が引き締まる想いでセッションさせていただきました。

 

現役カウンセラーの人や、チャネリングをされてる人など、

スピリチュアル業界で活躍されいて、海外ヒーラーさんのセッションや講座なども受けられ、

目も耳も感覚も研ぎ澄まされ肥えている方々が、

セッションが終わり帰られる際に、「このセッション内容で、あの金額は安いですね」と

言ってくださり、これまた恐縮至極で有り難かったです。

 

ヴォイスの担当者さんも、急きょ大阪に戻る日を1日追加して、

マヤ個人セッションを受けてくださいました。

そして、セッションが終わってから、「また是非ヴォイスでセッションをしてください。

このセッションの値打ちを下げてしまわない様に『対面セッションのみ』として

ヴォイスできちんと企画させていただきます」と言ってくださいました。

 

秋山は、ただ一生懸命にツォルキンのコード言語を読み解き、

精一杯お伝えしているだけなのに、何ともありがたいお言葉です。

次回につながる銀河のマヤ講座ヴォイス特別編と

マヤ個人セッションが出来て良かったです。

 

今回の11日間のヴォイスさんでの経験で、

現在のスピリチュアル業界のレベルと最前線の情報を

知ることが出来たとともに、自分自身のレベルが

どのあたりに位置するのかを知ることが出来ました。

 

第1の城から始まったヴォイスさんからの依頼が、

第4の城で答えとして見えて来たことに、深いシンクロを感じています。

この流れが第5の城でどのような展開になり、地球時間10月下旬からスタートする

新しい銀河スピンに、どう開花してゆくのか?

そしてその流れが2020年プロジェクト

どのようにつながってゆくのかが、とても楽しみです。

今回のヴォイス初出張に協力してくれた全ての方々に感謝します。

本当にありがとうございました。

 

 

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グアテマラ世界複合遺産ティカルのグランプラザ1号神殿前にて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


どうしてヴォイスさんとご縁できたのか?

このたび、東京のヴォイスグループのシンクロニシティ・ジャパンさんから、

マヤ個人セッションと銀河のマヤ講座の依頼がありました。

個人セッション銀河のマヤ講座のいずれも、

ヴォイス特別バージョンでの依頼だということは、前回の記事に書きました。

スピリチュアルの業界?では、その名前を知らない人は

ほとんどいないだろうというくらい有名でブランド的な存在、

それがヴォイスさんです。

 

あすわマヤンカレンダーリーダーに、

「パンダ」という名前で活躍している女性がいます。

パンダは年に1度しか発情しないということと、

大人しそうに見えて実は凶暴なところもあるのがパンダなので、

「やるときはヤル」という意味でパンダとしている様です。

そのマヤンカレンダーリーダーパンダは、様々な顔を持つ女性で、

いろんなところに知り合いがいます。

スピリチュアルの本場と言われるイギリスにも友人さんがいました。

現在、イギリスの日本人コミュニティは空前のマヤ暦占いブームだそうで、

パンダの友人さんであるイギリス在住のFさんも、

イギリス日本人コミュニティのお仲間たちから

「マヤ暦面白いよ!マヤ暦どう?マヤ暦!」と勧められ聞いていたそうです。

しかし、Fさんは「何かおかしい…。マヤって絶対こんなものじゃないと思う…」、

「なぜか胸の奥がザワザワする・・・」ということで、お仲間さんたちは皆こぞって

マヤ暦占いにハマって行くのによそ目に、

1人だけマヤ暦占いとは距離をおいていたそうです。

そうこうするうちに、Fさんがご家族の暮らす日本へ一時帰国され、

久しぶりにあすわマヤンカレンダーリーダーパンダと会い、

イギリスの現状を話したところ、パンダが熱く

銀河のマヤと秋山のことを伝えてくれたという流れでした。

それからFさんは、秋山のツォルキン活用セミナーヌースフィア講座

銀河のマヤとエネルギー医療と、帰国されている間に立て続けに受けに来てくださり、

一度イギリスに戻られてからもまたすぐに日本へ戻って来られ、

そのつど秋山の講座を受けくださいました。

 

そうしているうちに、秋山の銀河のマヤ特別講座2018が開催され、

イギリス在住のFさんもわざわざ帰国しているタイミングでの開講ということで、

胸を踊らせながらの参加してくださったそうです。

「私が知りたかったことが、ここにあった!」

Fさんはセミナーや講座に来られるたびに、感動して

熱くこれまでの想いやご自身のことについても語ってくれました。

その後、イギリス在住のFさんは、東京に暮らしている友人さんにも、

「マヤって知ってる?」と尋ねてみたそうです。そうすると友人さんから

「あ〜、あのマヤ暦でしょ。知ってるよ。何か占いみたいなヤツだよね」

と返事があったので、Fさんは、「いや、それが全く違うのよ!

マヤはマヤでも銀河のマヤで、これがメチャクチャすごいのよ!」

と熱く語ってくださったそうです。

Fさんからそう言われると、友人さんも少し興味が湧いた様で、

そのタイミングでちょうど「東京銀河のマヤ特別講座2018

が開催されるところでした。

東京銀河のマヤ特別講座2018に参加してくださったFさんの友人さんは、

講座の内容に驚嘆され、自分のイメージしていたマヤ暦の話とは全く違うというか、

まさかマヤがこれほど深いもので、私たちの人生や世の中すべてに関わることだなんて

夢にも思っていなかったので、目からウロコがバラバラと落ちまくったそうです。

そのFさんの友人さんが、実は、ヴォイスグループの

シンクロニシティ・ジャパンさんの社員さんだったというわけなんです。

秋山がホゼ博士の意識体とつながっていることや、

毎年のようにマヤの遺跡に実際に足を運んでいること、

そして、マヤの最高神官である大長老とも親交があること
などを知られ、これはとんでもないことだ!と思ってくださったみたいです。

 

東京銀河のマヤ特別講座2018からしばらく経ってから、

正式にあすわ事務局に問い合わせと依頼があり、

最初は「どうしていきなり何の脈絡もなくヴォイスから

問い合わせが来るのだろうか?」と不思議でしたが、

よくよく話を聞いてみると、担当者さんが東京銀河のマヤ特別講座2018

受けてくださったことがわかり、そういうことなら話が早いと、

トントン拍子で話が進んで行きました。

 

今回の銀河スピンのツォルキン第2の城で、

秋山にとって最も忙しいときでしたが、掲載原稿から最新のプロフィール作成から

何から何まで必要な項目を急ピッチで準備し、

ツォルキン第3の城の黄色い種の13日間から、

シンクロニシティ・ジャパンさんのホームページに、

並みいる海外の有名ヒーラーさんたちの中に、

1人場違いな雰囲気を醸し出しつつも掲載していただくことになりました。

2万人を超える会報にも掲載いただいて配布してくださり、

本当に有り難い限りの対応でした。

 

今回のご縁をつないでくださったイギリス在住のFさん、

そして、そのFさんの知り合いだったマヤンカレンダーリーダーパンダ

そしてFさんの話を適当に流さず信じてわざわざ休日に

銀河のマヤ特別講座2018に足を運んでくださった

シンクロニシティ・ジャパンさんの担当者さん。

そして、イギリスの日本人コミュニティで広まっていて、

Fさんに「何かちがう…」と感じさせてくれたマヤ暦占い(笑)、

すべての方々に感謝します。

 

1998年から20年目の節目に、ホゼ博士の「マヤン・ファクター」を

出版されていたヴォイスさんと、こうしてご縁させていただけること、

心からうれしく思います。ありがとうございました!

 

まだ見ぬみなさん、ヴォイスのシンクロニシティ・ジャパンさん

お会いできることを楽しみにしています。

 

 

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メキシコ世界遺産 銀河のマヤと深い関わりがあるパレンケ碑銘の神殿前にて

 

 

 

 

 

 

 

 


ヴォイスでマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座

秋山です。

このたび、スピリチュアルの世界で、その名前を聞いたことない人は

ほとんどいないであろうと言われる、(株)ヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんから、

マヤ個人セッションと銀河のマヤ講座の依頼がありました。

 

マヤ個人セッションも、銀河のマヤ講座も

ヴォイス特別バージョンでお願いします!との依頼でしたので、

大阪あすわで行っているセッションとは少し内容が異なる

初めての試みが含まれた個人セッションになります。

銀河のマヤ講座ヴォイス特別バージョンも、これまで各地で開講してきた、

銀河のマヤ講座、銀河のマヤヌースフィア講座、そしてツォルキン活用セミナー導入編を

特別構成した内容にする予定ですので、マヤ暦って何?という人から

高次元の宇宙情報に興味がある人や、この世界の真実に関心がある人など

多くの層に、幅広く楽しんでもらえるかと思います。

 

シンクロニシティ・ジャパンの担当者さんも、とても熱く、

銀河のマヤについてシンクロニシティー・ジャパンのブログに書いてくださって恐縮です。

 

ヴォイスさんと言えば、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士の代表著書マヤン・ファクターや、

日本に銀河のマヤを紹介された功労者である高橋徹さんの著書、

カール・ヨハン・コールマン博士のマヤ関連著書などを出版されているところです。

1998年7月26日は、13の月の暦の新年である磁気の月1日と、

西暦の日曜日とが重なるタイミングでした。

ホゼ博士は、「その日から新しい時代のカレンダーに替わる」と宣言されていました。

そんなこと全く実現されなかったではないか…と思われていますが

実は、ホゼ博士は地球人類の集合的な潜在意識下における改暦の宣言として、

1998年7月26日を定め発信されていたのでした。

ですから、現象的には改暦は起こらなかったとしても

人類の意識に種をまくことには成功されたわけです。


それから13年後の2011年11月から、在日宇宙人はせくらみゆきさんを通して

秋山にホゼ博士の意識体からアプローチが来る様になりました。

世間一般では「古代マヤ暦」と勘違いされてしまい、

マヤ暦ビジネスと呼ばれる金銭目的の商売に利用されている、

「銀河のマヤツォルキン」の背景にある宇宙情報を、

秋山は2012年7月より発信する様になりました。
そして、1998年から20年目の本年、ホゼ博士のマヤン・ファクターが出版された

ヴォイスさんでマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座を

させていただくことになったことに、銀河連盟の存在を感じずにいれません。
なぜなら、改暦宣言のあった1998年から、2011年と2018年には

13年と20年(13対20)のフラクタルが明確に現れているからです。

 

いまや、日本には様々な「マヤ暦」が存在しています。

そのなかにあって、あすわは少数規模の小さな勢力に過ぎません。

しかし、ホゼ博士の意識体のサポートのもと、銀河の同期ポイント大集会を実現成功させ、

光の大集会で古代マヤと銀河のマヤの歴史的な融合を果たせ、

マヤの大長老を2015年に日本へ招聘し、現在も交流を重ね懇意にさせてもらえている

ということを、小さな会のあすわが唯一させてもらえていることに、

高次元のアジェンダにただただ感謝しかありません。

 

ヴォイスさんを通して、新しい方々とご縁できること、

そしてそれが2020年プロジェクトにつながってゆくことを、

心から楽しみにしています。

 

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メキシコ中央高原 世界遺産テオティワカン 太陽の神殿にて

 

 

 


フエゴ火山が大規模噴火

秋山です。

昨日、地球の裏側グアテマラのアンティグア近郊

車で約30分の距離にある美しい火山の1つ

フエゴ火山が大規模な噴火をしたと報道がありました。

 

世界遺産に登録されている古都アンティグアにあるフエゴ火山は、

日本の富士山に似ているためグアテマラ富士と呼ばれる活火山です。

常に噴煙をあげているのですが、今回大規模な噴火をしたということで、

まるで富士山が噴火したみたいな状態になっています。

 

いまさっきまでグアテマラ人の友人と話をしていましたが、

生まれて初めてくらいの大噴火だと言っていました。

現段階で死者は25人で避難者は2000人を越えているそうで、

いまも噴煙と火山灰と粉塵でアンティグア市街も大変な状態だそうです。

特に、エスクイントラ、アロテナンゴとサカテペケスが被害が大きいらしく、

ユーチューブで動画がすでに配信されていますが、すさまじい光景です。

 

アンティグア在住のエリザベス・アラウホさんや、

サンフランシスコ・エル・アルトの大長老さんとヘロニモさんご家族は大丈夫なのだろうか?と、

連絡をしてみたところ、つい先ほど返信がありました。

 

エリザベスさんからの返信

黄色い水晶の種の年 水晶の月6日 KIN117(2018年6月4日)

↓↓↓↓

 

アンティグアは大丈夫です。ただ、すごい火山灰です。

私は6月12日からカルフォルニアに行く予定です。

その準備をしながらなので大変ですが、すべてが良くなることを願います。

 

↑↑↑↑

 

ヘロニモさんからの返信

黄色い水晶の種の年 水晶の月6日 KIN117(2018年6月4日)

↓↓↓↓

 

私の兄弟秋山!! 私たちは大丈夫ですありがとう!

亡くなった人がいたことが悲しいです。

その人たちはフエゴ火山の近くに住んでいた人たちです。

私たちは大丈夫! ありがとう私の兄弟!

 

↑↑↑↑

 

大規模な噴火が起き、現在も噴煙が上がっているようですが

エリザベスさんや大長老さん、ヘロニモさんたちはご無事でした。

エリザベスさんは10月に日本へ来られる様ですし、

ヘロニモさんとは現在、11月か12月に再びグアテマラへ行く計画の話していて、

その打ち合わせを重ねているところでした。

 

いずれにしても、ハワイのキラウエア火山に続いて、

グアテマラのフエゴ火山もいまだかつてない規模の噴火を起こしました。

ここ最近は日本の火山も噴火を繰り返しています。

ますます1人ひとりがカレンダーを替える必要性を強く感じます。

 

取り急ぎ、グアテマラのリアルタイム状況報告でした。

 

 

 

 

 

 

 


ボリビアからの便り

秋山です。

ここ最近は、古代マヤの末裔キチェ・マヤ最高位シャーマンである

アレハンドロ大長老についてブログにアップしていないですが
その後もお孫さんのヘロニモさんやエリザベスさん
そしてグアテマラ在住の菊川明子さんとは
ずっと継続して連絡を取り合っています。
つい先日、菊川さんが大長老さんのお見舞に行かれたそうで
とてもお元気にご自宅を歩いてリハビリされている様子を
教えていただきました。
「ご高齢の人が大腿骨を骨折した場合、このように歩いて回復することは
かなり難しい」と、事務局根岸さんの友人で介護ヘルパーをされている人が
驚かれていたそうです。大長老さん凄まじいです!
またこのブログでもタイミングを見て2020年プロジェクト
関するお知らせを随時してゆきますのでお楽しみに。

 

先日、ボリビアに滞在中のエリザベス・アラウホさんから、

ウユニ塩湖の写真が送られて来ました。

とても素敵な写真だったので、皆さんにも見てもらいたいと思いました。

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ウユニ塩湖は常にこうした美しい状態であるわけではなく、

場所と天候によって絶妙な条件が整わないと

地表の水面に空が映ることは無いそうです。

少し前に世界不思議発見で紹介されていましたね。

 

こんな美しい景色の状態のときにウユニを訪れたなんて、

やっぱりエリザベスさんは「持ってるお人」ですね。

 

赤い宇宙の月の年 自己存在の月(2018年10月)に、

エリザベスさんは再び来日されるみたいですよ。

秋山も山中湖のセレモニーが確定したら、参加してみようかな…?と考えています。

 

秋山も電気の月後半あたり(10月中旬)に、東京で銀河のマヤ特別講座2018

限定出張マヤ個人セッションを開催する予定にしています。

気になる方は事務局へお問合せくださいね。

 

ボリビアに関しては、アレハンドロ大長老さんも「秋山さん、あなたはボリビアに行くといい。

ボリビアにはマヤと同じものが多くあります」と教えてもらいました。

是非ボリビアを訪れ銀河のマヤにつながる痕跡を見てみたいと思います。

 

その前に、2020年プロジェクトへ向けて、

大長老さんのお見舞い金募集を呼びかけて、

再びグアテマラへ直接持っていかないといけません。

また近々グアテマラに行くことになりそうです。

今回は「チキンバスでの移動も全然へっちゃらっ!」っていう

命知らずな人たちを何人か引き連れて行ってみてもいいかも。

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2017年3月にグアテマラ古都アンティグアの

エリザベスさんのご自宅を訪問した際
日本の髪飾りのお土産をとても喜んでくださったエリザベスさん

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 


古代マヤの大長老と7度の謁見

秋山です。
このたびの「あすわマヤ遺跡4ヵ国ツアー2017」では、参加者全員で

古代マヤの正統血統キチェ・マヤの13代最高位神官、

アレハンドロ・シリロ・ぺレス・オシュラ大長老と

謁見させていただきました。

秋山は、初めて大長老さんとお会いした2014年2月から数えると、

7度目となる再会でした。

 

2014年2月の初対面は、

カクチケル・マヤの首都イシムチェ遺跡でした。

そこでマヤの伝統ファイアーセレモニーを受けたのちに、

90分にわたりインタビューをさせていただき、

「なんと精神性の高いお人なのだろう…!?」と驚いたことが

今でも昨日のことのようです。

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二度目の謁見は、世界遺産アンティグア・グアテマラにお住まいの

エリザベス・アラウホ女史のご自宅でした。

ご自宅の庭でファイアーセレモニーを執り行ってくださり、

翌日にはキチェ・マヤの首都だったグマルカフ遺跡で、

翌々日にはミシュコ・ヴィエホ遺跡で

ファイアーセレモニーをしていただきました。

マヤのセレモニーは3回連続で受けることが、とても重要なことらしく

その際にファイアーリーディングしてくださった内容が、

「どうして炎の揺らぎからそこまで日本での活動のことや

我が家のことまで分かるのか!?」と驚嘆しました。

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三度目の謁見は、2015年4月に、アレハンドロ大長老を

あろうことか個人的に日本にお呼びし、日本人としては初の個人依頼として

南北メソアメリカ長老評議会の議長であり、600人以上いると言われる

マヤの長老の最高位に立つ大神官を招聘、

世界的に見て銀河のマヤと古代マヤの融合という、

歴史上だれ1人として成し得なかった快挙を

光の大集会」という形で実現しました。

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四度目の謁見は、2015年10月にグアテマラの世界複合遺産ティカルで、

日本人個人依頼としては初となる大変な試み

ティカル遺跡グラン・プラザで古代マヤ伝統ファイアーセレモニーを

挙行していただいたときでした。

いまだかつて、世界複合遺産ティカルで古代マヤと銀河のマヤ

の融合を果たした日本人は存在しませんでした。

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五度目の謁見は、2016年10月に、グアテマラの世界遺産キリグアと、

ホンジュラスの世界遺産コパンでのマヤ伝統ファイアーセレモニーを

依頼して執り行っていただいたときでした。

キリグア遺跡もコパン遺跡も、銀河のマヤのホゼ・アグエイアス博士が

明確にマヤン・ファクターで述べられている様に、

銀河のマヤと関わりのある非常に重要な聖地です。

そこで古代マヤのセレモニーを受けることが、銀河のマヤと古代マヤの融合に

どれだけ意義深いことかは、推して計るべしというものです。

しかも、キリグアとコパンでセレモニーを受けてみませんか?と

提案くださったのは、何とアレハンドロ大長老と

エリザベス・アラウホ女史の方からだったということも凄いことでした。

グアテマラに行った折りに、「どうしてキリグアとコパン2つの場所で

セレモニーをしませんか?とおっしゃったのですか?」と尋ねると、

「そういうお知らせがあったから」というお返事でした。

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左から、菊川明子さん、エリザベスさん、あすわ秋山、大長老

 

六度目の謁見は、2017年3月に、何とアレハンドロ大長老のご自宅

個人的に訪問させていただくという、日本人として初なのは当然として、

世界的に見ても誰もが行けるものではない

大長老宅で歓迎を受けたときでした。

そのときの様子は、銀河のマヤのブログを再開したときから書いている

グアテマラ1人紀行』に詳しく書いているので、

そちらを見てもらえたらと思います。

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そして、今回の「あすわマヤ遺跡ツアー2017」で、

七度目の謁見をさせていただいたのでした。

自分で言うのも何ですが、アレハンドロ大長老も

こちらのことを随分と信頼してくださっている様です。

これまで大長老のもとには、自分のネームバリューのために近づいてくる

不誠実な人たちも多くいたらしく、一度か二度会っただけで

「自分はマヤの最高位神官と関わりがある!」と、

臆面もなく豪語する人たちが大勢いたそうです。

ありがたいことに、何度か話をさせていただくうちに、

「あすわや秋山は、金儲けや自分のネームバリューを

つけたいためだけに近づいて来ているヤツじゃない」と

思ってくださった様で、いつも再会するたびに

笑顔で接してくださいます。

そして、一般には口外されない様な話も

特別に話してくださるようになりました。

本当にありがたいことです。

4年間の間につちかってきた信頼関係の絆は、

これからどんな売名目的の連中が大長老と会ったとしても

崩れるものではないことを確信します。

 

このたびのキリグア遺産とコパン遺跡で執り行っていただいた

古代マヤ伝統ファイアーセレモニーは、

いまだかつて体験したことのない内容と長さでした。

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10アプフの日と、11イモシュの日に執り行われたセレモニーは、

参加者全員の心を打ち強く刻まれました。

セレモニーが終わったあと、大長老は「何も心配は要りません。

炎も力強いものでした。あなたたちが進むこれからを

サポートしてくれるものです」と言ってくださいました。

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今回のツアーで、個人的にお話しをさせていただく機会を

とってもらったのですが、古代に地球に広がり根をはった

4つの文化について詳しい話をしていただいたり、

マヤのルーツが本当はどこなのか?というお話や、

いまはまだ公表できない大変な内容をうかがうことが出来ました。

いやましてこれから銀河のマヤと古代マヤの両輪を

正しく清らかに融合させながら、誰も実現させたことのない

真実の発信をしてゆきたいと思います。

 

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178年目にKIN178からスタート

間もなく、驚異のマヤ遺跡4ヶ国ツアーです。

 

2017年は3月に単身グアテマラを23日間訪れましたが、

同年2度目のメソアメリカ訪問です。

3月に日本を出発した日のキンKIN178でしたが、

今回マヤ遺跡ツアーの出発日のキンもKIN178です。

つまり、3月のメソアメリカ訪問からピッタリ260日目に

再び出発するというわけです。

どうして2017年は2度のメソアメリカ訪問を

KIN178からスタートするのか?と言うと、

1839年にジョン・ロイド・スティーブンスと

フレデリック・キャサウットの2人が

初めてメソアメリカ探検をした年から

本年が178年目にあたる年だからです。

 

今回は、あすわマヤ遺跡ツアー史上最大のマヤ聖地数を巡ります。

世界有数の規模を誇るメキシコ人類学博物館を皮切りに、

世界遺産テオティワカン、世界遺産パレンケ

世界遺産カラクルム、バラムク、ベカン、チカンナ

シュプヒル、コフンリッチ、ラマナイ、アルトゥン・ハ

カハル・ペチ、カラコル、世界複合遺産ティカル

世界遺産キリグア、世界遺産コパン、ラストロホン

カミナルフユ、グアテマラ考古学民俗学博物館

世界遺産ソチカルコの、4カ国18遺跡を予定しています。

しかも、遺跡の滞在時間を最大限ゆっくり取れる様にしていますので、

初めて訪れる場のエネルギーを存分に体感できる様に配慮しています。

 

そして、キチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さん直々に、

グアテマラの世界遺産キリグアとホンジュラスの世界遺産コパンで、

マヤ伝統ファイアーセレモニーを開催していただく

約束を交わさせていただいています。

 

スティーブンスとキャサウットは、一番最初は

ベリーズからマヤ文明圏に上陸され、

グアテマラからメキシコを旅されました。

あすわは、時代の推移をそのまま体感できる様に、

まずはメキシコのテオティワカンから北へ東へと移動するルートに

していますが、スティーブンスとキャサウットの足跡を

178年ぶりにたどるミラクルな行程を、17名で巡って来ます。

 

帰国してから更にパワーアップした姿で、

皆さんとお会いできると思います。

20182月と3月に開催させてもらう、銀河のマヤ特別講座2018』では、

今回のマヤ遺跡ツアーで体感したことや体験談を、

皆さんにお話できるかも知れません。

銀河のマヤの宇宙情報に、この世界の真実があることを

感じておられる先駆者的な皆さんと

再びお会いできることを楽しみにしています。

 

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グアテマラ世界遺産キリグアでの

マヤ伝統ファイアーセレモニー(2016年11月)

右から、アレハンドロ大長老、あすわ秋山、エリザベス女史

 

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ホンジュラス世界遺産コパンでの

マヤ伝統ファイアーセレモニー(2016年11月)

右から、アレハンドロ大長老、あすわ秋山、ガイドの菊川さん

 

 

 

 

 


メキシコ地震について

 

秋山です。

地球の裏側、個人的には2007年から約10年間、

ほぼ毎年のように訪れていたメキシコが

地震の被害で大変なことになっています。

 

 

黄色い水晶の種の年 月の月17日 KIN108

2017年9月8日(日本時間)に、「チアパス地震」と命名された

マグニチュード8.2大地震がありました。

メキシコ南部沖の太平洋を震源とする強い地震だった様で、

震源の深さは約70キロ。

南部のオアハカ州や、内陸チアパス州が大きく揺れました。

オアハカには、先住民族サポテカ人の末裔が多く暮らしています。

世界遺産マヤのモンテ・アルバンを始め、

街そのものも世界遺産に登録されている

非常に美しく素敵な場所です。

世界遺産オアハカの街には、2015年に企画した

あすわマヤ遺跡ツアーで訪問しました。

「なんて素晴らしいところなんだぁ!」と感動した街の多くが、

崩れて変わってしまったのは残念です。

チアパスには、世界遺産パレンケ、カラクムルの他、

トニナー、ヤシチラン、ボナムパクなど、

世界的に有名なマヤ遺跡が多数あります。

それらの遺跡も少なからず揺れを受けたわけですから、

都市部の被害と共に気になるところです。

 

 

本年11月(倍音の月)には、チアパス州を再び訪れる予定なので、

最新の状況を実際に自分で確認して来ます。

メキシコでの大地震だったので、陸続きの隣国グアテマラは大丈夫か?と

思いましたが、やはりグアテマラもかなり揺れたみたいです。

メキシコ南部の地震は、グアテマラのサン・マルコス県、

ケツァルテナンゴ県、レタウレウ県、ウエウエテナンゴ県にも

被害を与えたそうです。

アンティグア在住のエリザベス・アラウホ女史

菊川さんやグアテマラの友人に連絡をしましたが、

「アンティグアも結構揺れたけれど、被害は少なく大丈夫」と

返事がありました。

 

そうしているうちに、つい先日、

黄色い水晶の種の年 月の月28日 KIN119

2017年9月19日、再びメキシコにマグニチュード7.1の

巨大地震が発生しました。

前回は、メキシコ南部沖が震源でしたが、

今回はメキシコ中部で発生した地震だったので、

首都メキシコシティにも大きな被害が出てしまいました。

震源地は中部プエブラ州とモレロス州の州境近辺とみられ、

震源の深さは51キロ。

今回の地震は、「プエブラ地震」と命名されています。

メキシコシティや中部プエブラ州、モレロス州、

ゲレロ州、オアハカ州でも被害があった様です。

 

メキシコシティはマヤ遺跡ツアーのたびに

訪れた思い出深い場所なだけに哀しい限りです。

国立人類学博物館やテンプロマヨール、三文化広場

地元のホテルや穴場レストランなどでの、

メキシコ人の優しい笑顔が目に浮かびます。

一刻も早く被害の全貌が明らかになることと、

行方不明の人たちが発見されることを祈ります。

グアテマラは、今回の地震では、前回ほどの揺れなかったそうです。

エリザベス・アラウホ女史に連絡を取りましたが、

エリザベスさんは、現在カルフォルニアに滞在されてる様で、

アレハンドロ大長老さんのお孫さんのヘロニモさんは、

ご家族と一緒にいまフランスに滞在されてる様です。

では、トトニカパン県の

サンフランシスコ・エル・アルト郊外にお住まいの、

アレハンドロ大長老さんは大丈夫なのだろうか?

と思い確認したところ、エリザベスさん曰く

「大丈夫。長老も問題ないと思います。

心配してくれて本当にありがとう」と返事があり、

一安心しました。

 

2ヶ月後に、メキシコとグアテマラを訪問するので、

期せずして大地震のあとの復興の様子を

リアルタイムで見てしまうことになります。

僕の第二の故郷とも言えるメキシコとグアテマラが、

深い哀しみから立ち上がって、もとの活気を取り戻されることを、

心から願います。

 

 

 

 

 


猫ちぐらと犬ちぐら

 

秋山です。

いきなりですが、我が家には猫ちぐらがあります。

猫ちぐらと言っても犬ちぐらタイプなのですが。

 

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新潟県岩船郡関川村の猫ちぐらは、

クチコミで愛猫家や愛犬家たちの間で爆発的に人気が出たせいで、

現在3年6ヶ月待ち。

いま注文しても届くには2021年2月とは凄まじい限りです。

ですが近ごろは予約2年待ちのお寿司屋さんとかもあるみたいなので、

待つことにこそ値打ちありという「何年待ち愛好家」にとっては

猫ちぐらシリーズは、たまらないアイテムの1つかも知れません。

※秋山は何年待ち愛好家ではありません。

 

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フダの裏面には製作者さんの名前まで書かれてある。

 

東日本大震災が発生する前のあるとき、

「いま注文したら2012年12月21日を超えて届くって面白い…(笑)」と思ったのと、

「我が家の愛犬の寝床にいいかな…」と思い、注文してしまった次第です。

そして注文したことさえ忘れていた2014年。

いきなり自宅に巨大な段ボールが届き、妻が運送業者に

「何ですかコレ!?」と不審がって受取拒否しそうになりました。

 

段ボールをあけると、稲わらの香りが部屋中にポワ〜ンと漂い、

自然の風合い手づくり伝統技法に惚れぼれ。

しばらくずっと眺めているだけでも心が穏やかに

大正時代からの続く郷土技術らしいのですが、

これだけのものを手作りで作り上げる技術、

伝統工芸の素晴らしさには言葉が出ません。

 

予想に反し我が家の犬は狭い空間は苦手なようで、

猫ちぐらの中に入るどころか近づきもしませんでした。

仕方なく室内アートとして「なんかすごく自然なものが家にあるよな」状態で

飾ったままになっていました。

しかし、昨年10月、家の近所で子猫を保護し、我が家に猫が仲間入りしました。

猫は狭くて暗い空間が好きみたいで、自分から中に入っていきます。

ようやく、猫ちぐらが本来の役割を果たすときが

このタイミングで訪れるとは不思議です。

 

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「赤い倍音の月の年」に注文し、「黄色い銀河の種の年」に届いた猫ちぐら。

「赤い太陽の月の年」から室内アートと化し、

「黄色い水晶の種の年」に猫の家になっているのも、

シンクロの流れになっているな…と1人で楽しんで観ています。

 

そういえば、娘の誕生日キンが121の時に

「犬を飼いたい!」と言い出し、それから何だかんだと
3年ガマンした娘のところにやってきた犬は、KIN121の犬でした。
やっぱりツォルキンでもう1つある真実の世界を観ながら生きる方が
楽しいこと間違いなしと感じる毎日です。

 

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うちの犬と猫は、ケンカすることもなく仲良く姉妹のようです。

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13重の塔

秋山です。

激動の青いスペクトルの嵐の年が幕を閉じ、

いに銀河の同期ポイントから4年目を迎える重要な年、

黄色い水晶の種の年が幕開けしました。

ハーモニック・コンバージェンスから30年目の節目を迎える本年、

あすわは水面下で着実なウエイブを巻き起こして行きます。

このブログを読んでくださっている皆さんも

どうかその波をキャッチしてください。

一緒に新銀河時代(ヌースフィアの時代)を波乗りしませんか?

 

さて、つい最近、最寄り駅のチラシ置場にあったパンフレットが気になり、

何気に手にとってみると、「談山神社」とありました。

初めて見た神社だったので試しに行ってみることにしました。

 

場所は、近鉄大阪線の桜井駅からバスで20分ほどのところ。

タクシーだと片道3000円もかかるので、本数は少ないですが

ローカルバスを利用されることをおすすめします。

 

桜と紅葉の季節が観光シーズンらしく、バスに乗っているのは自分1人。

トトロの猫バスか千と千尋の神隠しに出てくる電車に乗っている感じ。

談山神社に到着するも、ほとんど貸切状態。

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談山神社は、神社となっているけれど、実は大きなお寺。

廃仏毀釈の際に寺院を護るために、神社という形をとり

破壊を免れたという歴史があるらしい。

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私たちが学校で教えられてきた日本の歴史は、

ほとんどがウソばかりなので、そのあたりよくよく考慮しながら

歴史建築や流れは見てゆきたいものです。

 

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驚いたのは13重の塔(重文 十三重塔婆)。

木造としては現存世界唯一でこの場所にしかない貴重な建築物らしく、

宇宙起原の数字を見いだせるものでした。

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相輪(九輪)も9つあり、マヤと関係の深い1379そこかしこにあります。

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個人的には僧兵が持っていたとされる

ホンモノの刀を見ることが出来たので、とても満足。

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日本では僧侶が武器を持って武装していた時代があり、

※実際、僧侶じゃないヤツらもいた。

強力な僧侶兵団なども存在したというのを

20代の頃なにかの機会に勉強した記憶がある。

僧兵では武蔵坊弁慶なんかが有名。

そのなごりが色濃く残る談山神社は、とても興味深い。

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偶然に訪れたお寺から思いを巡らせてみても

日本の正史以前の隠蔽された歴史と

メソアメリカの古代マヤの伝承に見られる数万年前の歴史、

そして銀河のマヤの宇宙情報との関連性を

惑わされないよう注意深く見たときに、そこには驚嘆する真実が見えてきます。

古代マヤと日本の本当の歴史と銀河のマヤの宇宙情報は

いずれ1つにつながることになるだろうと確信します。

 

※この記事は、神社に行くことを推奨しているものではありません。

 

 

 

 

☆最新のお知らせ☆

銀河のマヤとエネルギー医療

2017101日大阪にて大講演開催

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100年先の人類のために必要な情報を伝えます。

 

 

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