黄色い人の13日間に東京ヴォイスにて

秋山です。

とある作業をするために、9日間外部との接触を断ち

山ごもりしておりました。昨日大阪へ戻って来ました。

帰宅してから山積みの仕事量に面喰いつつも、更新していなかった

ブログ記事でも書いてみようかと思います。

 

赤い宇宙の月の年 共振の月に、KIN92からKIN103まで

東京ヴォイスに「マヤ個人セッション特別バージョン」で

出張させてもらっていました。

世界的に有名なリサ・ロイアルさんや、ダリル・アンカさんたちが

来日の際に寝泊まりされる、西麻布の高級マンションに宿泊させてもらい、

素敵な空間で10日間にわたるセッションの日々でした。

 

本年「赤い宇宙の月の年」を迎えてすぐの磁気の月(2018年8月)に、

ヴォイスさんからの初依頼(銀河のマヤ講座マヤ個人セッション)に続いて、

今回も共振の月のなか、ウルトラ濃ゆいセッションで

様々なシンクロ体験をさせてもらえました。

新たな境地を体験することとなり、セッションの質が

飛躍的に向上した感があります。

常日頃からセミナーや講座などで言っていることなのですが、

銀河のマヤツォルキンのみを用いたセッションを通してでしか

体感できない世界があるんですね。自画自賛じゃなくて(笑)。

銀河のマヤのシンクロ体験を、地球人全員がもし体験することが

出来たとしたら、大変な意識変革が起きることだろうとさえ思います。

ここで言うシンクロとは「銀河のマヤツォルキンにおける

数字の一致と現象との一致」を指します。

それは10オクターブ上がるシンギュラリティなのですが。

この行為を繰り返すことで、ツォルキン意識と自身とをかなり同調させることが可能になり、

加速度的にアルクトゥルスの心臓部とアクセスが可能になります。

これは、15年間、銀河のマヤツォルキンのみを用い、他のツールや概念を

一切用いずセッションをし続けて来たことで見ることを許された

稀有な領域と言えるんじゃないかなぁと自分で思っています。

 

ですが、地球人類全員がもれなくマヤ個人セッションを出来るはずもなく、

また、そのようなことを行う必要もないでしょう。

ツォルキンの周期を自分自身に浸透させることから始めるといいんです。

そうすれば、自分自身の内にある

「ツォルキン(中央恒星放射子)」を思い出してゆきますから。

日々の意識を銀河のマヤツォルキンに向けることで、

3つの体(植物体、電磁気体、水晶体)を活性化

させてゆくことが可能になるんです。

 

ヴォイスさんでセッション三昧させていただいている間に、

東京のヒカルランドさんからも3月にマヤ個人セッション

銀河のマヤツォルキン活用セミナー導入編のご依頼がありました。

ヒカルランドさんでのマヤ個人セッション特別バージョンは

現時点でもう8枠すべて満席になっている様で

本当に有難いというか感謝しかありませんね。

 

3年前2016年に出張をすべて止めてから、東京を訪れることは

少なくなりましたが、これから再び東京に通うことになりそうです。

関東方面に新たな銀河のマヤの旋風を巻き起こして行ける

そんな楽しみな展開になって来ました。

 

まだ見ぬ関東方面や東北、北海道など東日本の皆さんと

ご縁できることを心から楽しみにしています。

皆さん、ツォルキンの奥座敷を垣間見る歓びを

共に分かち合いましょう!

 

P1340111.JPG

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

それでは、本日も

国内産シェア1%、語れば語るほど批判に思われ、めんどくさがられ、

一銭の得にもならない(笑)、真実の情報をお届けしたいと思います。

このブログ記事に辿りつけて見ている人は、本当に幸せな人と思います。

なぜなら、日本に蔓延するマヤ情報に関する

ウソ偽りない本当のことを知れるからです。

ここに在る情報に辿り着き、心の底から信じるか?、

それとも、斜めに見て疑うか?は、あなたの波形と

感覚胞子のバランス次第です。

 

日本でスピリチュアルや精神世界と呼ばれる業界?に興味がある人たちの

ほぼ95%くらいが「古代マヤ暦」と思っているカレンダーは、

今から約30年前にメキシコ系アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が

高次元から降ろされ創り出された宇宙情報「銀河のマヤツォルキン」です。

 

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンは、

13対20の260グリッドで構成されています。

もう1つホゼ博士が創り出された28日×13ヶ月の

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」があります。

ホゼ博士は、「アルクトゥルスの心臓部」から

情報を受け取っておられました。

実のところ「未来からの情報を思い出され」、

この形のツォルキンを3次元に現されました。

ツォルキン.jpg

対して、地球の裏側、メソアメリカの中米5ヶ国

(グアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル、メキシコ)で

栄えたとされる古代マヤ文明で使用されていた暦のことを

古代マヤ暦」と呼ばれています。

今のところ17種類から20種類ほど古代マヤ暦が確認されています。

 

ホゼ博士の「銀河のマヤの260周期ツォルキン」と、

メソアメリカのマヤ文明における「古代マヤ暦の260日周期ツォルキン」とは、

同じ260日を刻むカレンダーですが、実は全くの別物です。

 

最近は、こうした事実を正しく発信し始めている人も

若干ではありますが増えて来ています。

ですが「銀河のマヤと古代マヤは異なるものだ!」と発信する人は、

大抵の場合において何かに対して怒っておられ、思い込みが強いです。

思い込みの強さはエゴの強さと正比例なので、

残念ながら、あまり波形の良い状態ではありません。

そのような波長に同調する人たちも、波長同通の法則ゆえ

やはり何らか怒りのエネルギー(仏教で言うところの修羅のエネルギー)

を持っておられるので、大調和からほど遠いです。

 

で、何が言いたいか?というと、ホゼ博士の「銀河のマヤ」のツォルキン

におけるKIN(キン)のカウントと、マヤ文明の古代マヤ暦ツォルキン

におけるKIN(キン)のカウントを、勘違いして

『ごちゃ混ぜにしている日本人が多すぎる』ということです。

 

例えば、私、あすわ秋山は、ホゼ博士が今から約30年前に

8次元から降ろされた「銀河のマヤの宇宙情報でのツォルキン」では、

KIN216(キン216)、つまりは216日目生まれになります。

対して、メソアメリカに伝統的に継承される「古代マヤ暦ツォルキン」で見ると、

秋山は「2・Tijax(2・ティハッシュ)」になります。

Tijax(ティハッシュ)は、キチェ・マヤ語での発音で、

メキシコのユカテク・マヤ語ではEtznab(エツナブ)です。

この「2・Tijax(ティハッシュ)」もしくは「2・Etznab(エツナブ)」を、

ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」に換算してしまうと

(※換算するものではありません)、KIN158になります。

KIN216ではなくKIN158になるわけです。

 

つまりは、高次元からの宇宙情報としての「銀河のマヤツォルキン」と、

「古代マヤ暦ツォルキン」とでは、カウントそのものも変わってしまうわけです。

 

ところが、「銀河のマヤ」ではKIN(キン)216である秋山を、

日本でホゼ博士のツォルキンを「古代マヤ」だとうそぶき

『銀河のマヤ暦で見るとあなたはKIN(キン)216だけれど、

古代マヤ暦で見るとあなたはKIN158です』と、

古代マヤにKIN158という表現が存在しないにも関わらず

(※本来は「2・Tijax(ティハッシュ)、もしくは「2・Etznab(エツナブ)」」)

「古代マヤ暦ツォルキン」でのカウントを、「銀河のマヤツォルキン」のカウントに置き換え、

そのまま見ているという、ナンセンスを遥かに通り越して

滑稽で悲惨な人たちが、この期に及んで未だにいる様なのです。

 

しかも、古代マヤ暦のカウントで出てきた「ナワール」を、

ホゼ博士の「太陽の紋章の解釈で見てしまう」という、

さらに畳みかけて決してしてはいけない暴挙を、

何の違和感なく行っている人もいます。

しかも、その太陽の紋章の解釈が、各自やグループの人たちの

感覚や思い込みなどで適当に定義づけされている独自解釈

となってしまっていて、もう何が何だかカオスな状態です。

 

ホゼ博士の情報で古代マヤ暦を見てもワケが分からないものになるし、

古代マヤ暦で出てくるカウントをホゼ博士のカウントで見ても

ワケが分からなくなるだけです。

 

もしかすると、古代マヤ暦で出てくる情報をホゼ博士のカウントで表したり、

偽りの本来の正しい読みでない解釈で見てしまっている人たちは、

マヤ暦勉強会で教えてもらったことや、「古代マヤ暦」とタイトルにある本に

書いてあることなどを、「本当に古代マヤ暦にもともとある解釈」と

純粋に信じ込んでしまっているのかも知れません。

 

古代マヤ暦に、『「赤い蛇」の「真実を暴く」』や、

『「白い世界の橋渡し」の「人と人との架け橋」』や、

『「青い手」の「手にオーラあり」』や、

『「白い犬」の「誠実・忠実・家族愛」』

などという解釈は存在しません。

 

これらのホゼ博士の「太陽の紋章における独自の解釈」は、

マヤ研究家であるメムノシス・Jr.氏が、

2002年頃に定義したものを、各自や各グループ、各団体が

感覚や思い込みで定義しているものです。

古代マヤ暦にもともと存在しない解釈のみならず、

ホゼ博士が言っていたものでもありません。

 

もし、このブログを見た人のなかで、間違えたことを

伝えてしまっていた人が居たら、今からでも遅くありません。

間違えて伝えていたことに対して、心から謝罪の意を明らかにしたのちに、

本当の銀河のマヤの情報を手にしてください。

 

日本で「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の真実の情報を手に入れることは、

かなり難しい状況になってしまっています。

どうか、運よくこの記事を目にされた方々も、くれぐれも「銀河のマヤツォルキン」と

「古代マヤ暦ツォルキン」とをごちゃ混ぜにしてしまわないでください。

 

ホゼ博士が何をしようとしていたのか?を、

真摯に問いかけてみられることをおすすめします。

 

「古代マヤ暦」を知りたければ、正真正銘の古代マヤ文明の末裔

キチェ・マヤ族の最高位神官アレハンドロ大長老さん全面監修の、

あすわ製作の古代マヤ暦卓上カレンダー2019をご覧ください。

「銀河のマヤ」の真実を知りたければ

是非とも「あすわの発信」をキャッチしてください。

「あすわ」は、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」は両輪と考え

両方の真実に精通し発信しています。

 

「銀河のマヤツォルキン」を「古代マヤ暦」と認識していると、

決して「銀河のマヤツォルキンの深部」には辿り着けない

巧妙で狡猾なトリックが施されてあるんです。

 

だからと言って、長年、銀河のマヤツォルキンや

銀河のマヤの太陽暦である13Moon Calendarを知っている

人だからと言って、何もかも本当のことを知っているか?というと

これまた恐ろしいことに、No!な場合もあるのです。

 

一刻も早く、この隠された周波数コントロール、

振動接続の罠に気づいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。
前回の記事で、どうして「あすわ」が

古代マヤ暦の卓上カレンダー2019」を作製したのか?という話と、
それが一体どのような意義を持つことなのか?という内容を書きました。

 

今回は、その古代マヤ暦卓上カレンダーの使い方というか、

どう日常生活で使うものなのか?という内容を書きたいと思います。

古代マヤ暦卓上(Batz)イメージ画像.png

 

よく「あすわ」に問い合わせあるのが、

「あすわさんが発売された古代マヤ暦卓上カレンダーは、

どのように意識して使えばいいのでしょうか?」です。

 

まず最初にハッキリ言ってしまいますが、

『古代マヤ暦は、本場グアテマラで儀式に使うためのものであり、

意識を向けたりする目的のものとしては使われていない』ということです。

毎日意識を向けてもらいたいのは、意識を向けて行く必要があるのは、

「アルクトゥルスのビームの使い手」「時間の並外れた使者」であった

ホゼ・アグエイアス博士が、いまから約30年前に高次元から受け取り

創りあげた高次元のエネルギーマトリクスである

「銀河のマヤツォルキン」と、「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」です。

※ただし、ホゼ博士の意識体が本当に地球人類に使ってもらいたいのは

「銀河のマヤツォルキン」なので、まずは

宇宙情報としてのツォルキンを自分自身に浸透させ、

自身の記憶回路からツォルキンを呼び起こし思い出してから、

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar) 」を

意識して行かれる方がいいかと思います。

 

古代マヤ暦にある「20のナワール」は、

メキシコの「ユカテク・マヤ語」と、グアテマラの「キチェ・マヤ語」とでは、

同じマヤ言語でも呼び名やその発音が異なります。

Imox(イモッシュ)はキチェ・マヤ語で、ユカテク・マヤ語ではImix(イミシュ)です。

Iq‘(イク)はユカテク・マヤ語でもIk(イク)と発音はほぼ同じです。
Aq‘ab‘al(アカバル)は、メキシコではAkbal(アクバル)、

K‘at(カット)はユカテク・マヤ語ではKan(カン)、
キチェ・マヤ語のKan(カン)は、ユカテク・マヤ語では

Chicchan(チクチャン)で、かなり異なります。
マヤの神であるククルカン(風と豊穣の神)の「カン」は、

グアテマラのキチェ・マヤ語のKan(カン)のことです。
Kame(ケメ)はCimi(キミ)、Kej(ケフ)はManik(マニク)、

Q`anil(カニル)はLamat(ラマト)、Toj(トフ)はMuluc(ムルク)、

T‘zi‘(ツィ)はOc(オク)、B‘atz‘(バッツ)はChuen(チュエン)、

E(エ)はEb(エブ)、Aj(アフ)はBen(ベン)と、

キチェ・マヤ語とユカテク・マヤ語では20のナワールもかなり違います。
I‘x(イシュ)は、キチェ・マヤもユカテク・マヤも同じです。
Tz‘ikin(ツィキン)とMen(メン)もかなり異なります。
Ajmaq(アフマック)とCib(キブ)、No‘j(ノッフ)とCaban(カバン)、

Tijax(ティハッシュ)とEtznab(エツナブ)、
Kawoq(カオク)とCauac(カウアク)、Ajpu‘(アフプ)とAhau(アハウ)。
もはや、ほとんど違う言葉になっています。

 

これら20のナワールは、「日に属する神」の様な意味で

マヤのシャーマン(アッハキッヒ)たちには認識されている様です。

例えば、マヤのアッハキッヒは、誰か知り合いの人や家族、

友人や仲間などに体調を崩したり病気になったりした人がいると、

Imox(イモッシュ)のナワールの日に、古代マヤに伝統的に伝わる

儀式(セレモニー)を執り行います。

なぜなら、Imox(イモッシュ)には、病気や疾患になった場合に

サポートしてくれるナワールだからです。

マヤのアッハキッヒは、薬草などのナチュラル・メディスンを使って

治療をしたりするのでなく、彼(彼女)らが使うのは「想念エネルギー」です。

伝統的な「古代マヤの炎の儀式(ファイアー・セレモニー)」を行うことで、

意識エネルギーを20のナワールを通じて対象となる個人に送るのですね。

 

この行為は、日本で行われる「護摩焚き」などに通ずるものがあります。

日本の縄文とメソアメリカのマヤは繋がっていますから、

同様の儀式形態が伝統的に継承されていても不思議ではありませんね。

 

他にも、仕事関係やお金に関係することで

何かお願いしたいことがある場合には、

マヤのアッハキッヒは、Tz‘ikin(ツィキン)の日に、

古代マヤの伝統セレモニーを執り行います。

 

このように、「古代マヤ暦」として現在も連綿と継承されている
260日周期のカレンダー「Cholq‘ij(Tzolkin)チョルキフ(ツォルキン)」に

表されてある20のナワールは、依頼や願い事を成就させたい際に、

それにふさわしいナワールの日に伝統儀式を執り行うために使われています。

ですから、毎日意識を向けて使うものではないんです。

 

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんに、秋山は「私はホゼ・アグエイアス博士のカレンダーを

推奨する活動を行っています。それでもあなたは私と関わったり、

私からの依頼を受けたりされますか?」と尋ねたことがあります。

大長老さんは「あなたが何をしていようが、そのようなことは関係ありません。

あなたは誠実な人だから私はあなたからの依頼を受けますし、

自宅に呼んだりしているのです」と言ってくださいました。

本当に有り難く光栄なことです。

そして、完成したばかりの日本語版の「古代マヤ暦卓上カレンダー2019」を、

グアテマラのトトニカパン県のサンフランシスコ・エル・アルト郊外にある

アレハンドロ大長老さんのご自宅まで持って行きました。

そして直接に手渡しさせてもらった際に、「カレンダーの完成おめでとう。

私が語る言葉は空気の様に目に見えないものだけれど、

あなたが作ってくれたカレンダーは、こうして目に見えるものです。

マヤ語も書いてあって、あなたが私たちを尊敬してくれている

ことがよくわかります」と言ってくださいました。

 

秋山は、銀河のマヤの宇宙情報を全面的に推奨し、

改暦運動をド真剣に推し進める立場ではありますが、

ホゼ博士が生前そうであった様に、先住民の人たちとも交流しています。

そして、古代マヤ文明の末裔の方々とも「人間として」

「親しい友」として交流しています。

 

『「あすわ」はマヤの大長老にお金を払って関わってもらっている』

なんて面白いことを言ってる人たちもいるのかな?

古代マヤ文明の末裔の大長老をお金で買収できるものなら、

どうぞやってごらんなさいって感じです(笑)。

考えてみれば簡単に分かることなんですが、嫉妬や羨望の炎に焼かれてしまっている

「思い込み」が強い人には、本当のことが分からなくなるみたいです。

 

何はともあれ、あすわが作製した正真正銘の古代マヤ暦卓上カレンダーは、

持っているだけで波動が上がる、最高に清らかで画期的な、

世界のどこを探しても無い、最高品質とエネルギーを保ったカレンダー

であることを、ここに書き記しておきます。

どうか皆さん、改めて、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダーを手に取り、

まじまじと眺めてみてください。

きっとカレンダーに込められている精妙な波長が感じられますよ。

 

DSCN8287 (480x640).jpg

 

 

 

そのへ続く

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

このたび「あすわ」が製作した、正真正銘の「古代マヤ暦2019」。

どうして、この卓上カレンダーのリリースが

「日本初、否、世界初の快挙」と言えるのでしょう?

 

それは、高次元のエネルギーマトリクスである「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を扱う立場の会である「あすわ」が、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの第13代最高位神官の

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんから、

1年近くもの時間をかけ『門外不出の伝統資料』を教えていただき、

マヤの大長老さん全面監修のもとに製作した、

他に類を見ない正真正銘の古代マヤ暦だからです。

古代マヤ暦(表紙画像).jpg

 

未だかつて、日本に、世界にこのような形で、

古代マヤ文明の末裔を代表する大長老さんに全面監修してもらい作られた

「日本語版古代マヤ暦」など存在しませんでした。

しかもそれが、マヤ系先住民支援団体が作ったのではなく、

ホゼ・アグエイアス博士の「銀河のマヤ」を

全面的に推進している「あすわ」が、古代マヤ文明の末裔の

先住民の方々に対し、最大の敬意と尊敬の意を表して

作り上げたということに、歴史的な意義があるわけです。

 

どうして、「歴史的な意義」とまで言うのか?というと、

いまから約30年ほど前に、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士は、

自身が8次元とつながり創り出された、

地球人類の意識進化に必要な「銀河のマヤツォルキン」と、

28日×13ヶ月の「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を、

世界標準暦としてもらうために、国連本部に申請に行かれました。

そして、西暦(グレゴリオ暦)がもともとキリスト教圏のカレンダーであることから、

キリスト教の最高権威であるバチカンにも、改暦を提案しに行かれました。

この行動は一見すれば、「自分が作り上げたカレンダーを西暦と切り替える様に

要求しに行くなど、何てバカげた野心家だったのか?」と、

いまだに本当の意義が理解されていません。

 

そして、当時、ホゼ・アグエイアス博士は、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんに対しても、

グアテマラへ足を運ばれ、自らが作り上げた

「銀河のマヤのカレンダー」をマヤの大長老さんに見せました。

そして、西暦を銀河のマヤのカレンダーに替える必要性を訴えるとともに、

古代マヤの末裔の代表にも「自分のカレンダーを使ってもらいたい」と

贈呈したのでした。
その行動は、古代マヤ文明の末裔の代表者である大長老さんの

逆鱗に触れました。当然と言えば当然です。

古代マヤ文明の末裔である先住民たちが、マヤの祖先たちが残し

現在も連綿と受け継ぎ使い続けている伝統的な古代マヤ暦を、

「自分が作り上げたカレンダーに替えてもらいたい、認めてもらえないか?」と、

祖先たちを侵略したスペイン人たちと同じ白人の

アメリカ人が言って来たわけですから。

 

当時の大長老さんとの一連のやり取りは、唯一ホゼ博士の伝記として、

ホゼ博士最後の弟子と言われるステファニー・サウスさんの著書

2012年への進化(ホゼ・アグエイアス伝記)」に記載されてあります。

しかし、この書籍はどういうわけか、本場の英語版は日本語版の

半分のページ数しか存在しないことと、古代マヤ文明の末裔である

アレハンドロ大長老の印象を意図的に

「良くないイメージにさせる様な記述」で書かれてあります。

ですから、あすわは、このホゼの伝記に関して

本格的な調査も進めているところです。

 

話は少しそれましたが、要するに、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との融合は、

当時、古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老と、

銀河のマヤのエージェントのホゼ・アグエイアス博士との

関わりのなかで決裂してしまい成し得ませんでした。

 

そして、それから30年以上の月日が流れた現在、

日本で銀河のマヤのホゼ博士が一番伝えたかったヌースフィアや、

高次元からの宇宙情報を、ホゼ博士に代わって発信している「あすわ」は、

古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老さんのご自宅へ招待されたり、

日本に大長老さんをお招きして大講演会を開いたり

(※2020年10月にも来日していただく約束をしています)、

日本人としては初のユネスコ世界複合遺産のティカルの

グラン・プラザでマヤの伝統セレモニーを開催してもらったり、

僕も大長老さんから直接12回マヤの伝統儀式を

受けさせてもらったりしています。

DSCN3038 (480x640).jpg

 

こういった経緯と状況のなか、アレハンドロ大長老さん全面監修で、

古代マヤ暦の卓上カレンダーを製作リリースしたということなんです。

これは、紛れもなく「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との『歴史的な融合』であり、

ホゼ博士の意識体であるアルクトゥルスの心臓部のサポートなくしては

決して成し得なかったことだと確信します。

 

ここでハッキリと宣言しますが、ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」は、古代マヤ暦ではありません。

ホゼ博士のカレンダーを、古代マヤ暦だと認識したり、

古代マヤ暦のカウントをホゼ博士の銀河のマヤツォルキンに

置き換えたりすることは、ナンセンスを通り越して滑稽そのものです。

 

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の両方に精通し

実践的に活動を展開している「あすわ」は、

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」に関する

すべてのクエスチョンに答えることが出来ます。

 

というわけで、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダー2019に、

どのような意義があるのか?という話を書かせてもらいました。
理解してくださった方でマヤに興味がある人は、

どうぞ、手に取って「調和的な統合の波長」を感じてみてください。


その△愨海

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 


東京ヴォイス再び

秋山です。

赤い宇宙の月の年 磁気の月 (2018年8月)に、

銀河のマヤ講座特別編」と「マヤ個人セッション」でお世話になった、

スピリチュアル業界の最高峰ヴォイスグループの、

シンクロニシティジャパンさんから、

このたび再びマヤ個人セッションのオファーがありました。

ヴォイスさんは、海外からも能力の高いヒーラーさんたちを招かれ、

セッションや講座などを企画されています。

そんなヴォイスから再び依頼があるとは、

大変ありがたく嬉しいことです。

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赤い宇宙の月の年 共振の月に、9日間16枠で

ヴォイス限定のセッション」をさせてもらいます。

2019年1月26日から2月4日で、各日10:00〜、15:00〜の1日2枠。

※大阪とはセッション時間も料金も違いますので、ご注意ください。

 

今回もヴォイスさんでのマヤ個人セッションは、通常セッションに

プラスアルファした内容の『特別バージョン』でさせていただきます。

 

「これは何かある!」と、直感的な鋭いアンテナを持っている人。

マヤ暦占いやマヤ暦占星術などは知っているのだけれど、

「何かマヤってこんな低レベルなものじゃない気がする…」と

マヤ暦に対して感覚的な違和感を抱いている人。

「13の月の暦」は以前から知っているのだけれど、

「自分には難しすぎる・・・」と思わせられている人。

そんな皆さんを心の底から満足させる

『銀河のマヤの宇宙情報』をお伝えさせていただきます。

どうぞお楽しみに!

 

そして、今回限定の特典としまして、

ヴォイスでのマヤ個人セッションを受けてくださった人には、

銀河のマヤのダイアリー2019』をプレゼントさせていただきます。

 

前回、ヴォイスさんでマヤ個人セッションを受けてくださった方々の

感想が届いています。

とても有り難く感謝の気持ちでいっぱいです。

セッションに興味がある人は、感想もご覧ください。

マヤ個人セッション感想

マヤ個人セッション感想

 

ありがとうございました♪

 

※秋山がマヤ個人セッションや銀河のマヤ講座で

お世話になっているヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんと、

出版社であるヴォイスとは別会社になります。

銀河のマヤの書籍マヤダイアリーに関してのお問い合わせは、

あすわ事務局にお願いします。

 

DSCN1488.JPG

マヤの本拠地グアテマラのキチェ県

キチェ・マヤ王都グマルカフのトヒール神殿前にて

次期キチェ・マヤ第14代最高位神官ヘロニモさんから

マヤ伝統セレモニーを受けている様子(2018年12月)

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドで銀河のマヤ講座 特別編

秋山です。

先の記事で東京ヒカルランドさんでマヤ個人セッションの開催と、

銀河のマヤダイアリーの取扱いが始まります!とお知らせさせていただきました。

 

個人セッションだけかな?と思っていたのが、

ヒカルランドさんから「今回は秋山さんヒカルランド初めてなので、

どんな講座をされているのかと、どんなセッションなのか

とお試しで来ていただいて、それを受けて次回から

本格的にやっていただきたいです」という趣旨の連絡がありました。

ですので、期せずしてヒカルランドさんで「銀河のマヤ講座 特別編」と題して、

高次元のエネルギーマトリクスであるツォルキンの

宇宙情報講座をさせてもらえることになりました!

 

ホゼ・アグエイアス博士が一番話したかったことを、

ヒカルランドさんで発振できることを、とてもうれしく思います。

 

地球時間では、2019年早々、世間一般では仕事始めでは?という

2019年1月5日に、飯田橋にあるヒカルランドさん本社で

銀河のマヤ講座 特別編させていただきます。

「1月5日ですって?わたくし西暦の呪縛になんて影響受けませんので

参加させていただきます〜!」という鋭いアンテナをお持ちの皆さん、

お待ちしております。

 

今回、銀河のマヤの基本的な話(日本のマヤ業界では誰も話しない話)と

プラス、新時代のカレンダーを生活に取り入れ意識する方法も、

講座のなかに盛り込んだ内容にする予定です。

 

詳細は、ヒカルランドさんのホームページや、

あすわマヤホームページで決まり次第お知らせします。

ありがとうございました♪

 

 

ヒカルランドさんでの購入サイトは、こちらになります♪

情報ダイアリー2019

卓上タイプカレンダー2019

壁掛けタイプカレンダー2019

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドで始まります

秋山です。

このたび、不思議なご縁から、東京飯田橋に本社がある

(株)ヒカルランドさんで、マヤ個人セッションの開催と

銀河のマヤダイアリーの販売をさせていただくことになりました。

 

ヒカルランドさんは徳間書店のスピリチュアル部門から独立された

石井社長さんが立ち上げられた会社です。

石井社長さんとは、前回の銀河スピンの第5の城の最終のウエイブスペル

「黄色い星」の位置でお会いしまして、いろいろとお話しさせてもらいました。

「マヤ暦関連の手帳やダイアリーは、いろんな人がすすめて来るし、

ヒカルランドに置いていったりしてくれるんだけど、

何だかどれもイマイチぴんと来ないんだよねえ」と言われて、

あすわのダイアリーは置いてくれるということになりました。

不思議で有り難いお話です。

 

☆ヒカルランド公式サイトはコチラ

☆ヒカルランドパークのサイトはコチラ

 

そして、地球時間で来年1月から、まずはマヤ個人セッション

来てくださいという話になりました。

東京は、ヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんからも

1月下旬から2月にかけて、マヤ個人セッションの依頼がきています。

ヴォイスさんと、ヒカルランドさんの2社で、

2019年は東京に行く機会が増えそうです。

 

石井社長さんは、銀河のマヤの宇宙情報に大変興味を持ってくださり、

「ヒカルランド主催で今後いろいろ企画やって行きましょう!」

ということになり、話が一気に進みました。

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位シャーマンである

アレハンドロ大長老さん来日の「2020年プロジェクト」にも

賛同協力してくださることにもなりました。

 

これから一体どのような展開になるのか?

久しぶりに楽しみワクワク感が湧き出てきています。

ヒカルランドさんを通じて1人でも多くの方に、

「銀河のマヤの真実」と「古代マヤ暦の真実」を知っていただく機会となれば、

これ以上の喜びはありません。

まだ見ぬ純粋で清らかな皆さんと、

東京でもお会い出来ることを心から楽しみにしています。

ヒカルランドロゴ03.png

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


大成功のヴォイス初お仕事

秋山です。

2012年12月21日「双子の帰還」と呼ばれる

26000年の巨大サイクル完了ポイントの日のKINにこんにちわ!

本日は、2012年冬至から8銀河スピン2080日が経過した日であり、

2013年7月26日「銀河の同期ポイント」からスタートした

新銀河時代(ヌースフィアの時代)1865日です。

そんな佳き日に、久しぶりにブログを更新したいと思います♪

 

11日間の東京ヴォイスでのマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座特別編は、

全行程無事に大成功で終わりました。

世界的に有名なリサ・ロイアルさんやバシャールのダリル・アンカさんなど

海外ヒーラーさんたちが宿泊するために用意された、

ヴォイス所有の西麻布の高級マンションに住まわせてもらいながら、

セッションスペースにもう1部屋用意していただいての、

何とも有り得ないV.I.P.待遇をしていただいての11日間でした。

このような機会をいただけたことに、ただただ感謝の気持ちで一杯です。

 

さて、今回1度限りの限定開催だった「銀河のマヤ講座ヴォイス特別編」。

現在、DVDに収録され拙著に書いてある情報を発信していた

伝説講座「銀河のマヤ講座パート1」を、

実に数年ぶりで一般に向け話させてもらえました。

ツォルキンの正体とは?

12対60の計時周波数と、13対20の計時周波数とは?

真の意識の進化とは何なのか?

どうしてこの世界から争いと対立が無くならないのか?

など、銀河のマヤの基礎中の基礎を、久しぶりに語らせてもらえて、

秋山自身も基本に立ち返れた感じでした。

 

そして、今回の特別講座は、ヌースフィア講座パート1

ヌースフィア講座パート2ツォルキン活用セミナー導入編

以上の4つの講座を再構成し組み合わせた、銀河のマヤの基本を

すべて網羅したとんでもない内容でした。

そんな講座を、ヴォイスさんで開講出来たことを、本当にうれしく思います。

 

ヴォイスの担当者さんも2日間の講座に参加してくださり、

講座が終わってからの打ち合わせで、「今回の様なスピリチュアルの世界の概念や情報を、

すべて網羅している講座は、見たことも聞いたこともないです!」

「秋山さんの講座は、日本だけでなく海外でも通用する内容と思いました」と、

もったいない言葉の数々をいただけ、恐縮至極でした。

そして、「是非これからもヴォイスで秋山さんの企画を考えてゆきたいので、

よろしくお願いします」と言っていただけました。

 

今回、もしも自分に不甲斐なく今回限りの話に

してしまったとしたら、せっかくホゼ博士の意識体が導いてくれたチャンスを、

自ら無下にしたことになります。

絶対に成功させないとアルクトゥルスの同胞たちに

申し訳が立たないという想いで望んだ講座でしたから、

終わってからのハートランドビールが格別だったことは言うまでもありません(笑)。

いや、本当にうれしかったです。

気絶する想いで講座を再構成した甲斐がありました。

 

マヤ個人セッションは、1セッション54000円という

尋常でない金額設定での開催でしたが、ありがたいことに12枠全席満員御礼で、

スピリチュアル業界でのヴォイスさんの信頼度の高さを垣間見ることが出来ました。

セッションには、カウンセラーさん、チャネラーさん、

占い師で10年以上されてる人などが受けに来てくださいました。

青森から、三重県から、静岡からと、遠方からわざわざ時間と旅費をかけて

来てくださった方々もいて、本当に感謝しかないな…と、

身が引き締まる想いでセッションさせていただきました。

 

現役カウンセラーの人や、チャネリングをされてる人など、

スピリチュアル業界で活躍されいて、海外ヒーラーさんのセッションや講座なども受けられ、

目も耳も感覚も研ぎ澄まされ肥えている方々が、

セッションが終わり帰られる際に、「このセッション内容で、あの金額は安いですね」と

言ってくださり、これまた恐縮至極で有り難かったです。

 

ヴォイスの担当者さんも、急きょ大阪に戻る日を1日追加して、

マヤ個人セッションを受けてくださいました。

そして、セッションが終わってから、「また是非ヴォイスでセッションをしてください。

このセッションの値打ちを下げてしまわない様に『対面セッションのみ』として

ヴォイスできちんと企画させていただきます」と言ってくださいました。

 

秋山は、ただ一生懸命にツォルキンのコード言語を読み解き、

精一杯お伝えしているだけなのに、何ともありがたいお言葉です。

次回につながる銀河のマヤ講座ヴォイス特別編と

マヤ個人セッションが出来て良かったです。

 

今回の11日間のヴォイスさんでの経験で、

現在のスピリチュアル業界のレベルと最前線の情報を

知ることが出来たとともに、自分自身のレベルが

どのあたりに位置するのかを知ることが出来ました。

 

第1の城から始まったヴォイスさんからの依頼が、

第4の城で答えとして見えて来たことに、深いシンクロを感じています。

この流れが第5の城でどのような展開になり、地球時間10月下旬からスタートする

新しい銀河スピンに、どう開花してゆくのか?

そしてその流れが2020年プロジェクト

どのようにつながってゆくのかが、とても楽しみです。

今回のヴォイス初出張に協力してくれた全ての方々に感謝します。

本当にありがとうございました。

 

 

P1090048.JPG

グアテマラ世界複合遺産ティカルのグランプラザ1号神殿前にて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


どうしてヴォイスさんとご縁できたのか?

このたび、東京のヴォイスグループのシンクロニシティ・ジャパンさんから、

マヤ個人セッションと銀河のマヤ講座の依頼がありました。

個人セッション銀河のマヤ講座のいずれも、

ヴォイス特別バージョンでの依頼だということは、前回の記事に書きました。

スピリチュアルの業界?では、その名前を知らない人は

ほとんどいないだろうというくらい有名でブランド的な存在、

それがヴォイスさんです。

 

あすわマヤンカレンダーリーダーに、

「パンダ」という名前で活躍している女性がいます。

パンダは年に1度しか発情しないということと、

大人しそうに見えて実は凶暴なところもあるのがパンダなので、

「やるときはヤル」という意味でパンダとしている様です。

そのマヤンカレンダーリーダーパンダは、様々な顔を持つ女性で、

いろんなところに知り合いがいます。

スピリチュアルの本場と言われるイギリスにも友人さんがいました。

現在、イギリスの日本人コミュニティは空前のマヤ暦占いブームだそうで、

パンダの友人さんであるイギリス在住のFさんも、

イギリス日本人コミュニティのお仲間たちから

「マヤ暦面白いよ!マヤ暦どう?マヤ暦!」と勧められ聞いていたそうです。

しかし、Fさんは「何かおかしい…。マヤって絶対こんなものじゃないと思う…」、

「なぜか胸の奥がザワザワする・・・」ということで、お仲間さんたちは皆こぞって

マヤ暦占いにハマって行くのによそ目に、

1人だけマヤ暦占いとは距離をおいていたそうです。

そうこうするうちに、Fさんがご家族の暮らす日本へ一時帰国され、

久しぶりにあすわマヤンカレンダーリーダーパンダと会い、

イギリスの現状を話したところ、パンダが熱く

銀河のマヤと秋山のことを伝えてくれたという流れでした。

それからFさんは、秋山のツォルキン活用セミナーヌースフィア講座

銀河のマヤとエネルギー医療と、帰国されている間に立て続けに受けに来てくださり、

一度イギリスに戻られてからもまたすぐに日本へ戻って来られ、

そのつど秋山の講座を受けくださいました。

 

そうしているうちに、秋山の銀河のマヤ特別講座2018が開催され、

イギリス在住のFさんもわざわざ帰国しているタイミングでの開講ということで、

胸を踊らせながらの参加してくださったそうです。

「私が知りたかったことが、ここにあった!」

Fさんはセミナーや講座に来られるたびに、感動して

熱くこれまでの想いやご自身のことについても語ってくれました。

その後、イギリス在住のFさんは、東京に暮らしている友人さんにも、

「マヤって知ってる?」と尋ねてみたそうです。そうすると友人さんから

「あ〜、あのマヤ暦でしょ。知ってるよ。何か占いみたいなヤツだよね」

と返事があったので、Fさんは、「いや、それが全く違うのよ!

マヤはマヤでも銀河のマヤで、これがメチャクチャすごいのよ!」

と熱く語ってくださったそうです。

Fさんからそう言われると、友人さんも少し興味が湧いた様で、

そのタイミングでちょうど「東京銀河のマヤ特別講座2018

が開催されるところでした。

東京銀河のマヤ特別講座2018に参加してくださったFさんの友人さんは、

講座の内容に驚嘆され、自分のイメージしていたマヤ暦の話とは全く違うというか、

まさかマヤがこれほど深いもので、私たちの人生や世の中すべてに関わることだなんて

夢にも思っていなかったので、目からウロコがバラバラと落ちまくったそうです。

そのFさんの友人さんが、実は、ヴォイスグループの

シンクロニシティ・ジャパンさんの社員さんだったというわけなんです。

秋山がホゼ博士の意識体とつながっていることや、

毎年のようにマヤの遺跡に実際に足を運んでいること、

そして、マヤの最高神官である大長老とも親交があること
などを知られ、これはとんでもないことだ!と思ってくださったみたいです。

 

東京銀河のマヤ特別講座2018からしばらく経ってから、

正式にあすわ事務局に問い合わせと依頼があり、

最初は「どうしていきなり何の脈絡もなくヴォイスから

問い合わせが来るのだろうか?」と不思議でしたが、

よくよく話を聞いてみると、担当者さんが東京銀河のマヤ特別講座2018

受けてくださったことがわかり、そういうことなら話が早いと、

トントン拍子で話が進んで行きました。

 

今回の銀河スピンのツォルキン第2の城で、

秋山にとって最も忙しいときでしたが、掲載原稿から最新のプロフィール作成から

何から何まで必要な項目を急ピッチで準備し、

ツォルキン第3の城の黄色い種の13日間から、

シンクロニシティ・ジャパンさんのホームページに、

並みいる海外の有名ヒーラーさんたちの中に、

1人場違いな雰囲気を醸し出しつつも掲載していただくことになりました。

2万人を超える会報にも掲載いただいて配布してくださり、

本当に有り難い限りの対応でした。

 

今回のご縁をつないでくださったイギリス在住のFさん、

そして、そのFさんの知り合いだったマヤンカレンダーリーダーパンダ

そしてFさんの話を適当に流さず信じてわざわざ休日に

銀河のマヤ特別講座2018に足を運んでくださった

シンクロニシティ・ジャパンさんの担当者さん。

そして、イギリスの日本人コミュニティで広まっていて、

Fさんに「何かちがう…」と感じさせてくれたマヤ暦占い(笑)、

すべての方々に感謝します。

 

1998年から20年目の節目に、ホゼ博士の「マヤン・ファクター」を

出版されていたヴォイスさんと、こうしてご縁させていただけること、

心からうれしく思います。ありがとうございました!

 

まだ見ぬみなさん、ヴォイスのシンクロニシティ・ジャパンさん

お会いできることを楽しみにしています。

 

 

DSC05657.JPG

メキシコ世界遺産 銀河のマヤと深い関わりがあるパレンケ碑銘の神殿前にて

 

 

 

 

 

 

 

 


ヴォイスでマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座

秋山です。

このたび、スピリチュアルの世界で、その名前を聞いたことない人は

ほとんどいないであろうと言われる、(株)ヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんから、

マヤ個人セッションと銀河のマヤ講座の依頼がありました。

 

マヤ個人セッションも、銀河のマヤ講座も

ヴォイス特別バージョンでお願いします!との依頼でしたので、

大阪あすわで行っているセッションとは少し内容が異なる

初めての試みが含まれた個人セッションになります。

銀河のマヤ講座ヴォイス特別バージョンも、これまで各地で開講してきた、

銀河のマヤ講座、銀河のマヤヌースフィア講座、そしてツォルキン活用セミナー導入編を

特別構成した内容にする予定ですので、マヤ暦って何?という人から

高次元の宇宙情報に興味がある人や、この世界の真実に関心がある人など

多くの層に、幅広く楽しんでもらえるかと思います。

 

シンクロニシティ・ジャパンの担当者さんも、とても熱く、

銀河のマヤについてシンクロニシティー・ジャパンのブログに書いてくださって恐縮です。

 

ヴォイスさんと言えば、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士の代表著書マヤン・ファクターや、

日本に銀河のマヤを紹介された功労者である高橋徹さんの著書、

カール・ヨハン・コールマン博士のマヤ関連著書などを出版されているところです。

1998年7月26日は、13の月の暦の新年である磁気の月1日と、

西暦の日曜日とが重なるタイミングでした。

ホゼ博士は、「その日から新しい時代のカレンダーに替わる」と宣言されていました。

そんなこと全く実現されなかったではないか…と思われていますが

実は、ホゼ博士は地球人類の集合的な潜在意識下における改暦の宣言として、

1998年7月26日を定め発信されていたのでした。

ですから、現象的には改暦は起こらなかったとしても

人類の意識に種をまくことには成功されたわけです。


それから13年後の2011年11月から、在日宇宙人はせくらみゆきさんを通して

秋山にホゼ博士の意識体からアプローチが来る様になりました。

世間一般では「古代マヤ暦」と勘違いされてしまい、

マヤ暦ビジネスと呼ばれる金銭目的の商売に利用されている、

「銀河のマヤツォルキン」の背景にある宇宙情報を、

秋山は2012年7月より発信する様になりました。
そして、1998年から20年目の本年、ホゼ博士のマヤン・ファクターが出版された

ヴォイスさんでマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座を

させていただくことになったことに、銀河連盟の存在を感じずにいれません。
なぜなら、改暦宣言のあった1998年から、2011年と2018年には

13年と20年(13対20)のフラクタルが明確に現れているからです。

 

いまや、日本には様々な「マヤ暦」が存在しています。

そのなかにあって、あすわは少数規模の小さな勢力に過ぎません。

しかし、ホゼ博士の意識体のサポートのもと、銀河の同期ポイント大集会を実現成功させ、

光の大集会で古代マヤと銀河のマヤの歴史的な融合を果たせ、

マヤの大長老を2015年に日本へ招聘し、現在も交流を重ね懇意にさせてもらえている

ということを、小さな会のあすわが唯一させてもらえていることに、

高次元のアジェンダにただただ感謝しかありません。

 

ヴォイスさんを通して、新しい方々とご縁できること、

そしてそれが2020年プロジェクトにつながってゆくことを、

心から楽しみにしています。

 

P1060563.JPG

メキシコ中央高原 世界遺産テオティワカン 太陽の神殿にて

 

 

 


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