九州に銀河のマヤの潮流を

秋山です。

水晶の月17日 KIN233から水晶の月25日 KIN241までの9日間、

九州の福岡と大分に銀河のマヤの普及活動で出張していました。

 

九州には、銀河のマヤに興味を持つ人たちが大勢おられます。

皆さん「ツォルキンとは何なのか?」「マヤとは何なのか?」と、

表面的な部分だけでなく、

「ツォルキンにはもっと深い奥座敷があるのではないだろうか…?」と、

感覚的に銀河のマヤの広大さを見出だされている様です。

そんな九州で、銀河のマヤの真実を語らせてもらい、

マヤ個人セッションで銀河のマヤからのメッセージを

伝えさせてもらえることに、本当に感謝しかありません。

 

今回は、福岡で開催された「福岡癒し体験フェア2019」に

久しぶりのイベント参加をしました。

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九州ではマヤンカレンダーリーダー中村アキコさん原ミオさんの2人が

千人力で銀河のマヤの普及活動を展開してくれています。

そんな2人とテーブルを並べ、マヤ個人セッションをイベントで披露しました。

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それから大分に移動し、更に大分駅から単線で1時間ほど行った郊外の豊後竹田にある、

原さんのお店「たきのねいろ(ハハノテ)」で、

マヤ個人ロングセッションをさせていただきました。

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北米先住民ラコタ・スー族のティピがある!? 手作りだそうです。

 

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原さんのお店は、大分で唯一の

安全な食べものネットワーク オルター」の食材を扱う

とんでもない楽園の様なお店です。

更には、腸管造血説で有名な千島喜久男氏の流れを組む

なずなワールド」の「なずな塩」を取り扱うという、

その道を知る人たちからすれば、フナブ・ク級のお店です。

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値打ちの分かる人であれば、この品ぞろえが奇跡ということが分かります。

熊本や宮崎からわざわざ食材を購入しにくる人もいるそうです。当然ですよね。

 

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なずなの塩とカレンダーアイテムが夢のコラボ

 

素敵なお店でご夫婦と話すだけでも癒される、

そんなスペースで、4日間セッションをさせてもらえました。

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原さんの旦那さんは、大分唯一の日本貴峰道協会

ごしんじょう療法士でもあります。

奥さんはマヤンカレンダーリーダーで、旦那さんはごしんじょう療法士という、

未来を先取りされている時代の最先端を行くご夫妻さんです。

 

九州方面の皆さん、是非とも大分の原さんのお店に行かれることをおすすめします。

 

そして、水晶の月24日 KIN240の夏至の日は、

大分での銀河のマヤ講座特別編2019を開催しました。

宮崎や福岡など各地から銀河のマヤツォルキンに

興味を持つ人たちが集まってくださいました。

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27名と少人数の講座ではありましたが、大分郊外にこれだけの人が集まるというのは、

大阪や東京だと100人以上が集まることと同じ、もしくはそれ以上なことです。

 

ここ最近の傾向としては、他所でマヤカレンダーについて勉強された人が、

真実を求めあすわにたどり着かれるケースが増えて来ています。

やはり、「ツォルキンが一体何なのか?」という根本的な部分を知りたい人が

増えて来ている何よりの証しです。

徐々にではありますが、確実に、銀河のマヤの真実が

浸透し始めている手応えを感じます。

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今回、大分滞在中に、新刊書籍『銀河のビーム マヤツォルキン』が

発売開始されましたので、期せずして大分銀河のマヤ講座特別編2019は、

プチ出版記念講演会っぽくなりました。

日ごろ滅多に話さないことや、ここだけの話もいくつか出来、

とても充実した時間共有が出来ました。

 

ご縁いただきました皆さん、大分主催者の原ミオさん、

本当にありがとうございました。

 

これから、2020年10月の巨大プロジェクトに向け、

九州に本格的な銀河のマヤの潮流を起こして行きたいと思います。

ありがとうございました♪

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 


最新銀河のマヤ本が一足先に届きました

秋山です。
最新銀河のマヤ本『銀河のビーム マヤツォルキン』
〜「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

は、赤い水晶の月の年 水晶の月20日 KIN236 (2019年6月18日)に

全国一斉発売されますが、著者の役得として、一足先に

出版社のヒカルランドさんから送られて来ました。

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ページ数も予定より多くなり「しっかりした書籍!」になりました。
なので、読むのに結構時間がかかるかも知れません。
読み込んでいただくと、かなり濃厚で重要な情報が

サラリと書かれてあったりしますので、皆さんが

どのくらいで最新銀河のマヤ本を読了されるのか楽しみです。

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明日から九州の福岡と大分に9日間出張ですので、

出来上がったばかりの書籍を携えての九州入りとなります。

明後日の福岡癒し体験フェア2019では、発売前の最新銀河のマヤ本を

どこよりもいち早く見ることが出来ますよ!

大分銀河のマヤ特別講座2019も併せて、

九州方面の皆さんどうぞよろしくお願いします。

 

2020年10月に開催する、世紀の巨大プロジェクト

銀河のマヤと古代マヤの統合』は、実現へ向け準備は着々と進んでいます。

つい先日、打ち合わせのために、福山にある鞆の浦の仙酔島にも行ってきました。

仙酔島全島貸し切りでの大イベントになることと思います。

 

2020年プロジェクト第1弾は、

マヤ考古学に造詣の深い、ラテンアメリカ研究家で雑誌の編集長の

土方美雄さんを東京よりお呼びし、

マヤ文明の講演会と学習会を開催しました。

2020年プロジェクト第2弾は、地球の裏側グアテマラの

マヤ文明の末裔キチェ・マヤの最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老のご自宅に、

日本の想いある皆さんから集めたお見舞い金を、

有志13人と一緒に直接持って行くことが実現しました。

 

これらはすべて、2020年10月の巨大プロジェクトに向けての

段階を経た非常に意義深い試みです。

私たち日出ずるところのくに日本の

「魂レベルの進化のプログラム」として、

あすわが代表として段階的に進めさせてもらっていることです。

そこには一切の利害やエゴもありません。すべては、銀河連盟の計画です。

 

白い磁気の魔法使いの年の上半期(2019年の年内)に、

2020年プロジェクト第3弾、第4弾、第5弾が控えています。

詳細はタイミングをみて発表してゆきますが、

まさに『日本の目に見えない世界のことわり』そのものに、

大きな影響を及ぼす企画も準備中です。

それは2020年プロジェクト第5弾として、

白い磁気の魔法使いの年 律動の月(2019年12月中旬)に開催予定です。

それ以前にも、第3弾:白い磁気の魔法使いの年 電気の月(2019年10月上旬)、

第4弾:自己存在の月(2019年10月下旬)にも、大きなプログラムが待っています。

皆さん、お客さまではなく1人ひとりが主役の意識で、

あすわの歴史的な大発信と大前進について来てくださいね!

 

というわけで、

最新銀河のマヤ本『銀河のビーム マヤツォルキン

素晴らしい仕上がりになっています!

ありがとうございます。

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☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ヒカルランドでトリプルチャレンジ

秋山です。

いよいよ赤い宇宙の月の年 水晶の月20日 KIN236

(2019年6月18日)に発売になる、最新書籍

銀河のビーム マヤツォルキン』。

マヤ修正表紙.jpg

 

今回、東京ヒカルランドさんでのマヤ個人セッション

7日間の出張中に、最終の最終のゲラ刷り原稿が上がって来ました。

東京にいる間に、最後の校正チェックをさせてもらえるというタイミングに、

感謝と共に「ヤバイ……」という生命の危機を感じながらの東京滞在でした。

 

毎日、朝10:30から夜の19:00までセッションをさせていただく中、

ホテルに戻ってから1人ひたすら原稿の校正チェックを進めていました。

食事も出来ず睡眠時間も削りながらでしたが、

監禁状態だった故に、恐るべき集中力を発揮できました。

 

今回出版の最新銀河のマヤ本は、

ヒカルランドさんも相当な力を入れてくださっていて、

クオリティーが半端ない仕上がりになっています。

イラストや写真も何回も吟味してくださって、かなり質の高い出来上がりです。

本当に、ただただ感謝しかありません。

 

本文中に使われているイラストに、1枚だけ

秋山の手描きイラストが混入されてあります(笑)。

どのイラストか書籍を購入された人は見つけてみてくださいね。

 

そんなこんなで、毎日のマヤ個人セッション

原稿の校正チェックを繰り返す日々のなか、最終のマヤ個人セッションが終わった翌日に、

6時間のDVD&動画配信のための撮影がありました。

 

連日マヤ個人セッションをこなして行きながら、

最新銀河のマヤ本の校正チェックに全神経を集中させつつ、

動画撮影の原稿を暗記してゆく。

ちょっと久しぶりに気合いが入りました(笑)。

まさに第5の城、赤い月のウエイブスペルって感じ。

 

東京滞在中に校正チェックを終えたゲラ刷り原稿を

ヒカルランドさんに提出したら、KIN216に

再び奇跡の様に修正された原稿が早く上がって来て、

「これでほぼ本になります」という最終原稿をいただくことが出来ました。

最高の誕生日プレゼントでした。

 

動画の撮影は、ヒカルランドさんから書籍の出版に伴い、

有料動画配信で「銀河のビーム マヤツォルキン活用法」という名目で、

ツォルキン活用セミナーの内容とインタビュー撮影をするというものでした。

10:00から19:30まで、カメラマンさんも昼ごはんも摂られず

撮影に付き合ってくださり、何とか8時間で

すべての撮影を終えることが出来ました。

 

実は、以前に撮影したDVD「銀河のマヤ講座」では、

1日で撮影を終えることが出来ず、2日もかかってしまったという

恐ろしい前例があり、動画撮影がトラウマになっているほどだったのですが、

今回は、翌日まで持ち越すことなく何とかその日のうちに

全工程撮り終えることが出来ました。

ヒカルランド担当者の阪本さんや、カメラマンの佐藤さんが、

緊張している秋山に話しやすい雰囲気をつくってくださったおかげです。

感謝してもしきれません。ありがとうございました。

 

皆さん、最新銀河のマヤ本が出版されたあとには、

是非ともヒカルランドさんの銀河のマヤ動画配信をご覧になってくださいね。

怪しい年配の男がひたすらしゃべっている姿を、

自宅で観れるチャンスです(笑)。 大切なのは、その内容です。

是非とも、新銀河時代(ヌースフィアの段階)に突入している現在に、

いま、何が必要なのか? 自分は何をしてゆくべきなのか?

『銀河のマヤの真実』を知ってください。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 


13周年を迎え新しいスタート

惑星の月最終日にこんにちは。秋山です。

明日から始まるスペクトルの月、どんな日々が展開するのか楽しみですね。

 

さて、平成の時代から令和へと元号が替わりましたね。

日本国の1つ大きな時代の変わり目を迎えた私たちですが、

日本だけでなく世界の、地球の、人類そのものの大きな波長を変えるためには、

カレンダーを替える必要があります。

地球尺度で2013年7月26日から始まった新銀河時代から2106日を経て、

今回、新たに元号が「令和」に替わったという感覚と同様の、

西暦におけるマインドシフトが人類すべてに起こったときに、

ホゼ博士が目指された、銀河連盟へと加盟できる

「集合的な惑星シフト」が起こります。

それを目標に、秋山は活動しています。

 

私事ですが、新元号に替わる前日の地球尺度2019年4月30日は、

秋山が「あすわ」の事務所を構えて13周年記念の日でもありました。

平成最期となった日の13年前(2006年4月30日)に、

大阪上本町に「あすわ」をオープンしていました。

早いものであれから13年が経ちました。

 

個人的な記念日ですが「あすわオープン13周年記念の日」に、

これから令和の時代に本格的な大展開を開始すべく、

あすわ最高会議をひそかに開いておりました。

2020年プロジェクトに向け、そしてそのさらに向こう100年の礎となるプランを、

様々にインスパイアさせた1日でした。

皆さんに正式に発表するのは、「白い磁気の魔法使いの年」を

迎えてからになりますが、これから光の大集会で掲げた

「1000年先の地球のために」を実現させる動きを起こして行きます。

その銀河連盟を動かす偉大なる陣列に、

どうか皆さんも一緒に賛同協力してくださいね!

 

13年前の秋山は、まだまだマヤ個人セッションも始めて1年弱でしたし、
本格的な全国出張が始まる前でしたし、銀河のマヤツォルキンのことも

まだまだ解読し始めたばかりの段階でした。

しかし、13年が過ぎ、現在の秋山(あすわ)は、銀河のマヤに関しては、

どこに出ても物怖じせず全てに答えることのできる段階までになりました。

いよいよ「時」が満ちた感があります。

これからが本舞台であり、これからが持てるスキルを

全て活かしきる段階と確信します。

そのようなタイミングを思わせる出会いも、

現在、目まぐるしく起きています。

あすわの改暦運動に賛同くださるご縁ある皆さん、

これから皆さんと一緒に惑星規模の動きを始めて行きますので、

どうか心待ちしていてくださいね!

 

秋山(あすわ)は、13周年という区切りを経て、真の動きをスタートさせます♪

ビビッと来た人は、銀河連盟の約束を記憶している人です。

今後のあすわの発信を意識のなかに入れておいてください。

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


巨大プロジェクト急速進行中

こんにちわ。

現在、とある作業で倒れそうな日々を送っている秋山です。

もう少ししたら、皆さんに報告できると思います。

 

もうすぐ年号が平成から令和に変わりますね。

日本にとって天皇陛下が退位され、1つの時代の区切りになる

タイミングに、こうして一緒に居合わせている不思議に

感謝の気持ちがこみ上げて来ます。

日本で言うところの天皇と同じ存在、マヤ文明の末裔キチェ・マヤ最高位神官の

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんも、

現在、後継者に最高位神官の立場を継承されるタイミングを

見計らっておられる様です。時代が大きく動きます。

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2015年にお呼びしてから5年ぶりとなる、

2020年の来日を快諾してくださり、ご準備をしてくださってますが、

まだ少し先のことなので、

これからどのようにプロジェクトが進化してゆくか未知数です。

しかし、日本中がビックリ仰天することは間違いない展開を、

水面下で着実に進めています。

正式な発表が可能になるまで、もうしばらくお待ちください。

 

現在進行形で大きなプロジェクトを幾つか準備中です。

これらが実現すれば、銀河のマヤと古代マヤの双方に

歴史的な金字塔を打ち立てることになります。

そんな楽しみワクワクを皆さんと共有できる日を、

とても楽しみにしています♪

 

さて、スペクトルの月後半(5月下旬)に、東京ヒカルランドさんで

マヤ個人セッションで5日間10枠の依頼がありました。

ヒカルランドさんのホームページでも募集を開始してくださっています。

このタイミングでご縁いただける方々とお会い出来ることも楽しみです♪

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水晶の月(6月)には、九州福岡と大分に

銀河のマヤの普及に行かせていただきます。

福岡では癒しフェア2019に、マヤンカレンダーリーダーの

中村亜希子さんMioさんと一緒に、特別参加させていただきます。

数年ぶりのイベント参加です。

大分では銀河のマヤ特別講座2019マヤ個人セッション

準備してくれているので、いずれも今からとても楽しみです。

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大分の主催をしてくれる原さんご夫妻

 

白い磁気の魔法使いの年に突入しての磁気の月(8月)には、

東京ヴォイスさんでも、11日間16枠での

マヤ個人セッションの依頼をいただいております。

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電気の月上旬(9月)には、大阪で銀河のマヤ特別講演会の依頼が

来ているので、こちらもまた近いうちに発表したいと思います。

 

電気の月中旬から下旬にかけ(10月)、

メソアメリカのメキシコ〜グアテマラ〜エルサルバドルの旅が決まっています。

今回はマヤ遺跡ツアーでなく、2020年プロジェクトの打ち合わせのために

3ヶ国を旅して来ます。どうしても一緒に行きたい死んでもいい

という命知らずな人たちだけ数人連れて行こうかと考えています。

ものすごい16日間ほどの旅になる予感でドキドキです。

こちらも激しく現地とスケジュールを調整中です。

 

これから皆さんの協力が間違いなく必要になる

大プロジェクトを進めて行きますので、銀河のマヤの改暦運動に賛同してくださる人は、

是非あすわの動きをチェックしていてくださいね。

「そのとき」が来たら呼びかけをしますので、

皆さんのまわりのご縁ある方々にも是非教えてあげてくださいね!

 

これまでは、来るべきタイミングのため、とにかく情報を収集し、

整理し吟味し、とことん力を蓄えることに主眼をおいて来ました。

マヤンカレンダーリーダーたちも、ひたすら基礎実力を高めてくれていました。

ようやく準備が整いつつあります。

 

これからとんでもない展開が動きはじめますので、そのときは皆さん

是非あすわと共に銀河連盟の約束を果たす活動をご一緒しましょうね。

 

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ヒカルランドとククルカン降臨

秋山です。

赤い宇宙の月の年 太陽の月16日 KIN148から、

太陽の月22日 KIN155まで(2019年3月22日から3月29日まで)、

東京ヒカルランドさんにマヤ個人セッションと

ツォルキン活用セミナー導入編で出張させてもらっていました。

 

ヒカルランドさんは、1年ほど前から、飯田橋にある本社ヒカルランドパークとは別に、

神楽坂に「ヒカルランド神楽坂みらくる」という、新しいスペースを構えられました。

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今回は、マヤ個人セッションは神楽坂みらくるさんで、

ツォルキン活用セミナー導入編はヒカルランドパークさんで

それぞれさせていただきました。

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東京入りした夕方に、神楽坂みらくるさんに担当者さんが

勤務されているので挨拶に行くと、ホンの数分だけ神楽坂のスペースに来られていた

超ご多忙な石井社長さんと会うことが出来ました。

 

奇しくも、今回ヒカルランドさんに挨拶にいった日に、

地球の裏側メキシコの世界遺産チチェン・イツァ遺跡では

ククルカンの降臨現象の起こる日でした。

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メキシコユカタンにある世界遺産チチェン・イツァ

ククルカン神殿(2014年あすわマヤ遺跡ツアーより)

 

しかし、今年のククルカンの降臨は例年と異なる

特別な天の計らいがあったそうです。

なんと、現地時間3月21日のククルカン降臨のまさに当日に、

ククルカン神殿の真横に竜巻が発生したというのでした!

「ホンモノのククルカンが現れた!」と一時騒然となったそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=yecNVxtOfCA 

こちらに動画をアップされてる人がいますので、参考までにリンクさせてもらいます。

 

ククルカン(羽毛の生えた蛇)は、古代マヤの風の神です。

銀河のマヤと古代マヤの統合を進めている「あすわ」が、

これから大変な銀河プロジェクトを進めている最中、

これからお仕事を共にすすめて行くことになるであろうヒカルランドさんに

挨拶に行ったタイミングに、メキシコのユカタン地方にある

チチェン・イツァでククルカンの降臨の日に竜巻が発生したわけです。

それはもちろん自然現象ですから、

「たまたまタイミングよくククルカンの降臨の日に発生しただけ」

という人もいるでしょうし、その現象を各自がそれぞれ様々に

自分自身との関わりを自分に都合いいように考えたりすると思います。

秋山は「銀河のマヤと古代マヤに関して大変意味のある予兆」と感じました。

 

次回、ヒカルランドさんへはスペクトルの月23日 KIN211から

スペクトルの月28日 KIN216まで(5月24日から5月29日まで)、

マヤ個人セッションで出張させていただきます。

10枠限定で特別バージョンのマヤ個人セッションです。

ヒカルランドロゴ03.png

 

これから銀河のマヤのスゴい展開が始まります。
2020年プロジェクトも着々と進行しています。

今後のビックリ仰天の企画や発表は、あすわマヤのホームページや、

このブログ、あすわ事務局ブログなどでもお知らせして行きますので、

どうか楽しみにしていてください!

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 


黄色い人の13日間に東京ヴォイスにて

秋山です。

とある作業をするために、9日間外部との接触を断ち

山ごもりしておりました。昨日大阪へ戻って来ました。

帰宅してから山積みの仕事量に面喰いつつも、更新していなかった

ブログ記事でも書いてみようかと思います。

 

赤い宇宙の月の年 共振の月に、KIN92からKIN103まで

東京ヴォイスに「マヤ個人セッション特別バージョン」で

出張させてもらっていました。

世界的に有名なリサ・ロイアルさんや、ダリル・アンカさんたちが

来日の際に寝泊まりされる、西麻布の高級マンションに宿泊させてもらい、

素敵な空間で10日間にわたるセッションの日々でした。

 

本年「赤い宇宙の月の年」を迎えてすぐの磁気の月(2018年8月)に、

ヴォイスさんからの初依頼(銀河のマヤ講座マヤ個人セッション)に続いて、

今回も共振の月のなか、ウルトラ濃ゆいセッションで

様々なシンクロ体験をさせてもらえました。

新たな境地を体験することとなり、セッションの質が

飛躍的に向上した感があります。

常日頃からセミナーや講座などで言っていることなのですが、

銀河のマヤツォルキンのみを用いたセッションを通してでしか

体感できない世界があるんですね。自画自賛じゃなくて(笑)。

銀河のマヤのシンクロ体験を、地球人全員がもし体験することが

出来たとしたら、大変な意識変革が起きることだろうとさえ思います。

ここで言うシンクロとは「銀河のマヤツォルキンにおける

数字の一致と現象との一致」を指します。

それは10オクターブ上がるシンギュラリティなのですが。

この行為を繰り返すことで、ツォルキン意識と自身とをかなり同調させることが可能になり、

加速度的にアルクトゥルスの心臓部とアクセスが可能になります。

これは、15年間、銀河のマヤツォルキンのみを用い、他のツールや概念を

一切用いずセッションをし続けて来たことで見ることを許された

稀有な領域と言えるんじゃないかなぁと自分で思っています。

 

ですが、地球人類全員がもれなくマヤ個人セッションを出来るはずもなく、

また、そのようなことを行う必要もないでしょう。

ツォルキンの周期を自分自身に浸透させることから始めるといいんです。

そうすれば、自分自身の内にある

「ツォルキン(中央恒星放射子)」を思い出してゆきますから。

日々の意識を銀河のマヤツォルキンに向けることで、

3つの体(植物体、電磁気体、水晶体)を活性化

させてゆくことが可能になるんです。

 

ヴォイスさんでセッション三昧させていただいている間に、

東京のヒカルランドさんからも3月にマヤ個人セッション

銀河のマヤツォルキン活用セミナー導入編のご依頼がありました。

ヒカルランドさんでのマヤ個人セッション特別バージョンは

現時点でもう8枠すべて満席になっている様で

本当に有難いというか感謝しかありませんね。

 

3年前2016年に出張をすべて止めてから、東京を訪れることは

少なくなりましたが、これから再び東京に通うことになりそうです。

関東方面に新たな銀河のマヤの旋風を巻き起こして行ける

そんな楽しみな展開になって来ました。

 

まだ見ぬ関東方面や東北、北海道など東日本の皆さんと

ご縁できることを心から楽しみにしています。

皆さん、ツォルキンの奥座敷を垣間見る歓びを

共に分かち合いましょう!

 

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☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

それでは、本日も

国内産シェア1%、語れば語るほど批判に思われ、めんどくさがられ、

一銭の得にもならない(笑)、真実の情報をお届けしたいと思います。

このブログ記事に辿りつけて見ている人は、本当に幸せな人と思います。

なぜなら、日本に蔓延するマヤ情報に関する

ウソ偽りない本当のことを知れるからです。

ここに在る情報に辿り着き、心の底から信じるか?、

それとも、斜めに見て疑うか?は、あなたの波形と

感覚胞子のバランス次第です。

 

日本でスピリチュアルや精神世界と呼ばれる業界?に興味がある人たちの

ほぼ95%くらいが「古代マヤ暦」と思っているカレンダーは、

今から約30年前にメキシコ系アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が

高次元から降ろされ創り出された宇宙情報「銀河のマヤツォルキン」です。

 

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンは、

13対20の260グリッドで構成されています。

もう1つホゼ博士が創り出された28日×13ヶ月の

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」があります。

ホゼ博士は、「アルクトゥルスの心臓部」から

情報を受け取っておられました。

実のところ「未来からの情報を思い出され」、

この形のツォルキンを3次元に現されました。

ツォルキン.jpg

対して、地球の裏側、メソアメリカの中米5ヶ国

(グアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル、メキシコ)で

栄えたとされる古代マヤ文明で使用されていた暦のことを

古代マヤ暦」と呼ばれています。

今のところ17種類から20種類ほど古代マヤ暦が確認されています。

 

ホゼ博士の「銀河のマヤの260周期ツォルキン」と、

メソアメリカのマヤ文明における「古代マヤ暦の260日周期ツォルキン」とは、

同じ260日を刻むカレンダーですが、実は全くの別物です。

 

最近は、こうした事実を正しく発信し始めている人も

若干ではありますが増えて来ています。

ですが「銀河のマヤと古代マヤは異なるものだ!」と発信する人は、

大抵の場合において何かに対して怒っておられ、思い込みが強いです。

思い込みの強さはエゴの強さと正比例なので、

残念ながら、あまり波形の良い状態ではありません。

そのような波長に同調する人たちも、波長同通の法則ゆえ

やはり何らか怒りのエネルギー(仏教で言うところの修羅のエネルギー)

を持っておられるので、大調和からほど遠いです。

 

で、何が言いたいか?というと、ホゼ博士の「銀河のマヤ」のツォルキン

におけるKIN(キン)のカウントと、マヤ文明の古代マヤ暦ツォルキン

におけるKIN(キン)のカウントを、勘違いして

『ごちゃ混ぜにしている日本人が多すぎる』ということです。

 

例えば、私、あすわ秋山は、ホゼ博士が今から約30年前に

8次元から降ろされた「銀河のマヤの宇宙情報でのツォルキン」では、

KIN216(キン216)、つまりは216日目生まれになります。

対して、メソアメリカに伝統的に継承される「古代マヤ暦ツォルキン」で見ると、

秋山は「2・Tijax(2・ティハッシュ)」になります。

Tijax(ティハッシュ)は、キチェ・マヤ語での発音で、

メキシコのユカテク・マヤ語ではEtznab(エツナブ)です。

この「2・Tijax(ティハッシュ)」もしくは「2・Etznab(エツナブ)」を、

ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」に換算してしまうと

(※換算するものではありません)、KIN158になります。

KIN216ではなくKIN158になるわけです。

 

つまりは、高次元からの宇宙情報としての「銀河のマヤツォルキン」と、

「古代マヤ暦ツォルキン」とでは、カウントそのものも変わってしまうわけです。

 

ところが、「銀河のマヤ」ではKIN(キン)216である秋山を、

日本でホゼ博士のツォルキンを「古代マヤ」だとうそぶき

『銀河のマヤ暦で見るとあなたはKIN(キン)216だけれど、

古代マヤ暦で見るとあなたはKIN158です』と、

古代マヤにKIN158という表現が存在しないにも関わらず

(※本来は「2・Tijax(ティハッシュ)、もしくは「2・Etznab(エツナブ)」」)

「古代マヤ暦ツォルキン」でのカウントを、「銀河のマヤツォルキン」のカウントに置き換え、

そのまま見ているという、ナンセンスを遥かに通り越して

滑稽で悲惨な人たちが、この期に及んで未だにいる様なのです。

 

しかも、古代マヤ暦のカウントで出てきた「ナワール」を、

ホゼ博士の「太陽の紋章の解釈で見てしまう」という、

さらに畳みかけて決してしてはいけない暴挙を、

何の違和感なく行っている人もいます。

しかも、その太陽の紋章の解釈が、各自やグループの人たちの

感覚や思い込みなどで適当に定義づけされている独自解釈

となってしまっていて、もう何が何だかカオスな状態です。

 

ホゼ博士の情報で古代マヤ暦を見てもワケが分からないものになるし、

古代マヤ暦で出てくるカウントをホゼ博士のカウントで見ても

ワケが分からなくなるだけです。

 

もしかすると、古代マヤ暦で出てくる情報をホゼ博士のカウントで表したり、

偽りの本来の正しい読みでない解釈で見てしまっている人たちは、

マヤ暦勉強会で教えてもらったことや、「古代マヤ暦」とタイトルにある本に

書いてあることなどを、「本当に古代マヤ暦にもともとある解釈」と

純粋に信じ込んでしまっているのかも知れません。

 

古代マヤ暦に、『「赤い蛇」の「真実を暴く」』や、

『「白い世界の橋渡し」の「人と人との架け橋」』や、

『「青い手」の「手にオーラあり」』や、

『「白い犬」の「誠実・忠実・家族愛」』

などという解釈は存在しません。

 

これらのホゼ博士の「太陽の紋章における独自の解釈」は、

マヤ研究家であるメムノシス・Jr.氏が、

2002年頃に定義したものを、各自や各グループ、各団体が

感覚や思い込みで定義しているものです。

古代マヤ暦にもともと存在しない解釈のみならず、

ホゼ博士が言っていたものでもありません。

 

もし、このブログを見た人のなかで、間違えたことを

伝えてしまっていた人が居たら、今からでも遅くありません。

間違えて伝えていたことに対して、心から謝罪の意を明らかにしたのちに、

本当の銀河のマヤの情報を手にしてください。

 

日本で「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の真実の情報を手に入れることは、

かなり難しい状況になってしまっています。

どうか、運よくこの記事を目にされた方々も、くれぐれも「銀河のマヤツォルキン」と

「古代マヤ暦ツォルキン」とをごちゃ混ぜにしてしまわないでください。

 

ホゼ博士が何をしようとしていたのか?を、

真摯に問いかけてみられることをおすすめします。

 

「古代マヤ暦」を知りたければ、正真正銘の古代マヤ文明の末裔

キチェ・マヤ族の最高位神官アレハンドロ大長老さん全面監修の、

あすわ製作の古代マヤ暦卓上カレンダー2019をご覧ください。

「銀河のマヤ」の真実を知りたければ

是非とも「あすわの発信」をキャッチしてください。

「あすわ」は、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」は両輪と考え

両方の真実に精通し発信しています。

 

「銀河のマヤツォルキン」を「古代マヤ暦」と認識していると、

決して「銀河のマヤツォルキンの深部」には辿り着けない

巧妙で狡猾なトリックが施されてあるんです。

 

だからと言って、長年、銀河のマヤツォルキンや

銀河のマヤの太陽暦である13Moon Calendarを知っている

人だからと言って、何もかも本当のことを知っているか?というと

これまた恐ろしいことに、No!な場合もあるのです。

 

一刻も早く、この隠された周波数コントロール、

振動接続の罠に気づいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。
前回の記事で、どうして「あすわ」が

古代マヤ暦の卓上カレンダー2019」を作製したのか?という話と、
それが一体どのような意義を持つことなのか?という内容を書きました。

 

今回は、その古代マヤ暦卓上カレンダーの使い方というか、

どう日常生活で使うものなのか?という内容を書きたいと思います。

古代マヤ暦卓上(Batz)イメージ画像.png

 

よく「あすわ」に問い合わせあるのが、

「あすわさんが発売された古代マヤ暦卓上カレンダーは、

どのように意識して使えばいいのでしょうか?」です。

 

まず最初にハッキリ言ってしまいますが、

『古代マヤ暦は、本場グアテマラで儀式に使うためのものであり、

意識を向けたりする目的のものとしては使われていない』ということです。

毎日意識を向けてもらいたいのは、意識を向けて行く必要があるのは、

「アルクトゥルスのビームの使い手」「時間の並外れた使者」であった

ホゼ・アグエイアス博士が、いまから約30年前に高次元から受け取り

創りあげた高次元のエネルギーマトリクスである

「銀河のマヤツォルキン」と、「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」です。

※ただし、ホゼ博士の意識体が本当に地球人類に使ってもらいたいのは

「銀河のマヤツォルキン」なので、まずは

宇宙情報としてのツォルキンを自分自身に浸透させ、

自身の記憶回路からツォルキンを呼び起こし思い出してから、

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar) 」を

意識して行かれる方がいいかと思います。

 

古代マヤ暦にある「20のナワール」は、

メキシコの「ユカテク・マヤ語」と、グアテマラの「キチェ・マヤ語」とでは、

同じマヤ言語でも呼び名やその発音が異なります。

Imox(イモッシュ)はキチェ・マヤ語で、ユカテク・マヤ語ではImix(イミシュ)です。

Iq‘(イク)はユカテク・マヤ語でもIk(イク)と発音はほぼ同じです。
Aq‘ab‘al(アカバル)は、メキシコではAkbal(アクバル)、

K‘at(カット)はユカテク・マヤ語ではKan(カン)、
キチェ・マヤ語のKan(カン)は、ユカテク・マヤ語では

Chicchan(チクチャン)で、かなり異なります。
マヤの神であるククルカン(風と豊穣の神)の「カン」は、

グアテマラのキチェ・マヤ語のKan(カン)のことです。
Kame(ケメ)はCimi(キミ)、Kej(ケフ)はManik(マニク)、

Q`anil(カニル)はLamat(ラマト)、Toj(トフ)はMuluc(ムルク)、

T‘zi‘(ツィ)はOc(オク)、B‘atz‘(バッツ)はChuen(チュエン)、

E(エ)はEb(エブ)、Aj(アフ)はBen(ベン)と、

キチェ・マヤ語とユカテク・マヤ語では20のナワールもかなり違います。
I‘x(イシュ)は、キチェ・マヤもユカテク・マヤも同じです。
Tz‘ikin(ツィキン)とMen(メン)もかなり異なります。
Ajmaq(アフマック)とCib(キブ)、No‘j(ノッフ)とCaban(カバン)、

Tijax(ティハッシュ)とEtznab(エツナブ)、
Kawoq(カオク)とCauac(カウアク)、Ajpu‘(アフプ)とAhau(アハウ)。
もはや、ほとんど違う言葉になっています。

 

これら20のナワールは、「日に属する神」の様な意味で

マヤのシャーマン(アッハキッヒ)たちには認識されている様です。

例えば、マヤのアッハキッヒは、誰か知り合いの人や家族、

友人や仲間などに体調を崩したり病気になったりした人がいると、

Imox(イモッシュ)のナワールの日に、古代マヤに伝統的に伝わる

儀式(セレモニー)を執り行います。

なぜなら、Imox(イモッシュ)には、病気や疾患になった場合に

サポートしてくれるナワールだからです。

マヤのアッハキッヒは、薬草などのナチュラル・メディスンを使って

治療をしたりするのでなく、彼(彼女)らが使うのは「想念エネルギー」です。

伝統的な「古代マヤの炎の儀式(ファイアー・セレモニー)」を行うことで、

意識エネルギーを20のナワールを通じて対象となる個人に送るのですね。

 

この行為は、日本で行われる「護摩焚き」などに通ずるものがあります。

日本の縄文とメソアメリカのマヤは繋がっていますから、

同様の儀式形態が伝統的に継承されていても不思議ではありませんね。

 

他にも、仕事関係やお金に関係することで

何かお願いしたいことがある場合には、

マヤのアッハキッヒは、Tz‘ikin(ツィキン)の日に、

古代マヤの伝統セレモニーを執り行います。

 

このように、「古代マヤ暦」として現在も連綿と継承されている
260日周期のカレンダー「Cholq‘ij(Tzolkin)チョルキフ(ツォルキン)」に

表されてある20のナワールは、依頼や願い事を成就させたい際に、

それにふさわしいナワールの日に伝統儀式を執り行うために使われています。

ですから、毎日意識を向けて使うものではないんです。

 

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんに、秋山は「私はホゼ・アグエイアス博士のカレンダーを

推奨する活動を行っています。それでもあなたは私と関わったり、

私からの依頼を受けたりされますか?」と尋ねたことがあります。

大長老さんは「あなたが何をしていようが、そのようなことは関係ありません。

あなたは誠実な人だから私はあなたからの依頼を受けますし、

自宅に呼んだりしているのです」と言ってくださいました。

本当に有り難く光栄なことです。

そして、完成したばかりの日本語版の「古代マヤ暦卓上カレンダー2019」を、

グアテマラのトトニカパン県のサンフランシスコ・エル・アルト郊外にある

アレハンドロ大長老さんのご自宅まで持って行きました。

そして直接に手渡しさせてもらった際に、「カレンダーの完成おめでとう。

私が語る言葉は空気の様に目に見えないものだけれど、

あなたが作ってくれたカレンダーは、こうして目に見えるものです。

マヤ語も書いてあって、あなたが私たちを尊敬してくれている

ことがよくわかります」と言ってくださいました。

 

秋山は、銀河のマヤの宇宙情報を全面的に推奨し、

改暦運動をド真剣に推し進める立場ではありますが、

ホゼ博士が生前そうであった様に、先住民の人たちとも交流しています。

そして、古代マヤ文明の末裔の方々とも「人間として」

「親しい友」として交流しています。

 

『「あすわ」はマヤの大長老にお金を払って関わってもらっている』

なんて面白いことを言ってる人たちもいるのかな?

古代マヤ文明の末裔の大長老をお金で買収できるものなら、

どうぞやってごらんなさいって感じです(笑)。

考えてみれば簡単に分かることなんですが、嫉妬や羨望の炎に焼かれてしまっている

「思い込み」が強い人には、本当のことが分からなくなるみたいです。

 

何はともあれ、あすわが作製した正真正銘の古代マヤ暦卓上カレンダーは、

持っているだけで波動が上がる、最高に清らかで画期的な、

世界のどこを探しても無い、最高品質とエネルギーを保ったカレンダー

であることを、ここに書き記しておきます。

どうか皆さん、改めて、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダーを手に取り、

まじまじと眺めてみてください。

きっとカレンダーに込められている精妙な波長が感じられますよ。

 

DSCN8287 (480x640).jpg

 

 

 

そのへ続く

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 


古代マヤ暦卓上カレンダーについての話 その

秋山です。

このたび「あすわ」が製作した、正真正銘の「古代マヤ暦2019」。

どうして、この卓上カレンダーのリリースが

「日本初、否、世界初の快挙」と言えるのでしょう?

 

それは、高次元のエネルギーマトリクスである「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を扱う立場の会である「あすわ」が、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの第13代最高位神官の

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんから、

1年近くもの時間をかけ『門外不出の伝統資料』を教えていただき、

マヤの大長老さん全面監修のもとに製作した、

他に類を見ない正真正銘の古代マヤ暦だからです。

古代マヤ暦(表紙画像).jpg

 

未だかつて、日本に、世界にこのような形で、

古代マヤ文明の末裔を代表する大長老さんに全面監修してもらい作られた

「日本語版古代マヤ暦」など存在しませんでした。

しかもそれが、マヤ系先住民支援団体が作ったのではなく、

ホゼ・アグエイアス博士の「銀河のマヤ」を

全面的に推進している「あすわ」が、古代マヤ文明の末裔の

先住民の方々に対し、最大の敬意と尊敬の意を表して

作り上げたということに、歴史的な意義があるわけです。

 

どうして、「歴史的な意義」とまで言うのか?というと、

いまから約30年ほど前に、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士は、

自身が8次元とつながり創り出された、

地球人類の意識進化に必要な「銀河のマヤツォルキン」と、

28日×13ヶ月の「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」を、

世界標準暦としてもらうために、国連本部に申請に行かれました。

そして、西暦(グレゴリオ暦)がもともとキリスト教圏のカレンダーであることから、

キリスト教の最高権威であるバチカンにも、改暦を提案しに行かれました。

この行動は一見すれば、「自分が作り上げたカレンダーを西暦と切り替える様に

要求しに行くなど、何てバカげた野心家だったのか?」と、

いまだに本当の意義が理解されていません。

 

そして、当時、ホゼ・アグエイアス博士は、

古代マヤ文明の末裔であるキチェ・マヤの最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんに対しても、

グアテマラへ足を運ばれ、自らが作り上げた

「銀河のマヤのカレンダー」をマヤの大長老さんに見せました。

そして、西暦を銀河のマヤのカレンダーに替える必要性を訴えるとともに、

古代マヤの末裔の代表にも「自分のカレンダーを使ってもらいたい」と

贈呈したのでした。
その行動は、古代マヤ文明の末裔の代表者である大長老さんの

逆鱗に触れました。当然と言えば当然です。

古代マヤ文明の末裔である先住民たちが、マヤの祖先たちが残し

現在も連綿と受け継ぎ使い続けている伝統的な古代マヤ暦を、

「自分が作り上げたカレンダーに替えてもらいたい、認めてもらえないか?」と、

祖先たちを侵略したスペイン人たちと同じ白人の

アメリカ人が言って来たわけですから。

 

当時の大長老さんとの一連のやり取りは、唯一ホゼ博士の伝記として、

ホゼ博士最後の弟子と言われるステファニー・サウスさんの著書

2012年への進化(ホゼ・アグエイアス伝記)」に記載されてあります。

しかし、この書籍はどういうわけか、本場の英語版は日本語版の

半分のページ数しか存在しないことと、古代マヤ文明の末裔である

アレハンドロ大長老の印象を意図的に

「良くないイメージにさせる様な記述」で書かれてあります。

ですから、あすわは、このホゼの伝記に関して

本格的な調査も進めているところです。

 

話は少しそれましたが、要するに、「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との融合は、

当時、古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老と、

銀河のマヤのエージェントのホゼ・アグエイアス博士との

関わりのなかで決裂してしまい成し得ませんでした。

 

そして、それから30年以上の月日が流れた現在、

日本で銀河のマヤのホゼ博士が一番伝えたかったヌースフィアや、

高次元からの宇宙情報を、ホゼ博士に代わって発信している「あすわ」は、

古代マヤ文明の末裔であるアレハンドロ大長老さんのご自宅へ招待されたり、

日本に大長老さんをお招きして大講演会を開いたり

(※2020年10月にも来日していただく約束をしています)、

日本人としては初のユネスコ世界複合遺産のティカルの

グラン・プラザでマヤの伝統セレモニーを開催してもらったり、

僕も大長老さんから直接12回マヤの伝統儀式を

受けさせてもらったりしています。

DSCN3038 (480x640).jpg

 

こういった経緯と状況のなか、アレハンドロ大長老さん全面監修で、

古代マヤ暦の卓上カレンダーを製作リリースしたということなんです。

これは、紛れもなく「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との『歴史的な融合』であり、

ホゼ博士の意識体であるアルクトゥルスの心臓部のサポートなくしては

決して成し得なかったことだと確信します。

 

ここでハッキリと宣言しますが、ホゼ博士の「銀河のマヤツォルキン」と

「銀河のマヤの太陽暦(13 Moon Calendar)」は、古代マヤ暦ではありません。

ホゼ博士のカレンダーを、古代マヤ暦だと認識したり、

古代マヤ暦のカウントをホゼ博士の銀河のマヤツォルキンに

置き換えたりすることは、ナンセンスを通り越して滑稽そのものです。

 

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」の両方に精通し

実践的に活動を展開している「あすわ」は、

「銀河のマヤ」と「古代マヤ」に関する

すべてのクエスチョンに答えることが出来ます。

 

というわけで、あすわ古代マヤ暦卓上カレンダー2019に、

どのような意義があるのか?という話を書かせてもらいました。
理解してくださった方でマヤに興味がある人は、

どうぞ、手に取って「調和的な統合の波長」を感じてみてください。


その△愨海

 

 

 

☆真実の情報シリーズその☆

メキシコのマヤとグアテマラのマヤは同じもの
と思っている人が多いですが、実はかなり違いがあります。
まず、言語が異なります。
メキシコはユカテク・マヤ語、グアテマラはキチェ・マヤ語です。
20のナワールの呼び名も違います。
メキシコではチクチャンでも、グアテマラではカンですし、

メキシコではキブでも、グアテマラではアフマックです。
エツナブとティハシュ、カバンとノッフ、マニクとケフと、

20のナワールの呼び方にも大きな違いがあります。
本来は1つであるはずの教えが時代と共に変わったようです。
マヤの素晴らしい考え方として有名な「イン・ラケッチ」も、メキシコでは有名ですが
マヤの本場であるグアテマラでは使われない表現です。
メキシコはマヤのセレモニー自体を行うことが禁止されていますが、
グアテマラでは先住民の権利としてマヤの伝統セレモニーが常に行われています。
つまり、伝統的なシャーマンの儀礼にもかなりの差があるということです。
メキシコのマヤ評議会と、グアテマラのマヤ評議会も、異なる組織です。
ですが、マヤすべての長老、グアテマラだけでも600人いる長老のなかでも
最も尊敬され信頼されている存在が、アレハンドロ大長老さんです。

 

 

 

 

 

 


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