メソアメリカから帰国しました

秋山です。15日間にわたりメソアメリカ4ヵ国を巡る究極企画

あすわマヤ遺跡4ヵ国ツアー2017」は、

事故も怪我も盗難もなく参加者全員が元気で無事に帰国しました。

 

今回のツアーで訪問した4ヵ国の遺跡と博物館は、

 

◆メキシコ◆

メキシコシティ…メキシコ人類学博物館

中央高原…テオティワカン、テオティワカン博物館

チアパス州…パレンケ、パレンケ博物館

カンペチェ州…カラクルム、バラムク、チカンナ、ベカン、シュプヒル

キンタナ・ロー州…コフンリッチ

プエブラ州…チョルーラ、ソチテカトル

トラスカラ州…カカシュトラ

 

◆ベリーズ◆

ラマナイ、ラマナイ博物館、アルトゥン・ハ

カハル・ぺチ、カラコル

 

◆グアテマラ◆

ペテン県…ティカル

イサバル県…キリグア

グアテマラシティ…カミナルフユ、グアテマラ考古学民俗学博物館

 

◆ホンジュラス

コパン、コパン石彫博物館、ラストロホン

 

以上、20の遺跡と6つの博物館を訪れました。

 

20+6は26で、26はツォルキンのフラクタルで象徴的な数字です。

 

15日間ツアーでしたが機内2泊で、実質現地13日間ツアーなので、

13日間で20遺跡を巡るという、ここにも13と20のツォルキンの

13対20の260フラクタルコードが隠れています。

当初に予定していた遺跡数は17遺跡だったのが、現地で思わぬ展開となり

結果的に20遺跡を訪問することになり、非常に興味深い数字のシンクロとなりました。

 

また、今回マヤ遺跡ツアーに行った時期は、

銀河のマヤの太陽暦では「倍音の月(5月)」でした。

2007年から開催してきたマヤ遺跡ツアーは今回9回目でしたので、

ここにも5と9の銀河のマヤのコードが現れています。

 

これらの数字の一致から見てとれる様に、

まさに銀河のマヤに見守られての旅でありました。

おかげさまで全行程が抜ける様な大快晴で、

素晴らしい遺跡巡りと気づきの日々をおくることが出来ました。

 

そして、メインプロジェクトであった

銀河のマヤと古代マヤとの融合が再び。

キチェ・マヤ第13代最高位シャーマンである

アレハンドロ大長老と7度目の謁見を果たして来ました。

今回は、古代マヤの伝承のさらに深部を個人的に伺うことも出来

古代マヤに隠された遠大な情報を知りました。

 

メキシコ最重要聖地パレンケと、グアテマラ最大級聖地ティカルで、

銀河の七方向への祈りをし、銀河連盟との送受信を行って来ました。

 

これまで2007年から開催してきた「あすわマヤ遺跡ツアー」でしたが、

今回が今までで一番楽しいツアーでした。

本当に毎日を気持ちよく過ごすことが出来、

最高のガイド陣と参加者さんたちに囲まれて、

この上ない幸せと感謝に満ちたツアーでした。

本当にありがとうございました。

 

これからはさらにパワーアップした、ツォルキンの奥座敷に隠された甚遠な情報を

必要な人たちに伝えることが出来ると思います。

 

P1150366.JPG

ホンジュラス世界遺産コパン遺跡 マヤの最高傑作ステラB

 

 

 

 

 

 



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