ヴォイスでマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座

秋山です。

このたび、スピリチュアルの世界で、その名前を聞いたことない人は

ほとんどいないであろうと言われる、(株)ヴォイス系列のシンクロニシティ・ジャパンさんから、

マヤ個人セッションと銀河のマヤ講座の依頼がありました。

 

マヤ個人セッションも、銀河のマヤ講座も

ヴォイス特別バージョンでお願いします!との依頼でしたので、

大阪あすわで行っているセッションとは少し内容が異なる

初めての試みが含まれた個人セッションになります。

銀河のマヤ講座ヴォイス特別バージョンも、これまで各地で開講してきた、

銀河のマヤ講座、銀河のマヤヌースフィア講座、そしてツォルキン活用セミナー導入編を

特別構成した内容にする予定ですので、マヤ暦って何?という人から

高次元の宇宙情報に興味がある人や、この世界の真実に関心がある人など

多くの層に、幅広く楽しんでもらえるかと思います。

 

シンクロニシティ・ジャパンの担当者さんも、とても熱く、

銀河のマヤについてシンクロニシティー・ジャパンのブログに書いてくださって恐縮です。

 

ヴォイスさんと言えば、銀河の父ホゼ・アグエイアス博士の代表著書マヤン・ファクターや、

日本に銀河のマヤを紹介された功労者である高橋徹さんの著書、

カール・ヨハン・コールマン博士のマヤ関連著書などを出版されているところです。

1998年7月26日は、13の月の暦の新年である磁気の月1日と、

西暦の日曜日とが重なるタイミングでした。

ホゼ博士は、「その日から新しい時代のカレンダーに替わる」と宣言されていました。

そんなこと全く実現されなかったではないか…と思われていますが

実は、ホゼ博士は地球人類の集合的な潜在意識下における改暦の宣言として、

1998年7月26日を定め発信されていたのでした。

ですから、現象的には改暦は起こらなかったとしても

人類の意識に種をまくことには成功されたわけです。


それから13年後の2011年11月から、在日宇宙人はせくらみゆきさんを通して

秋山にホゼ博士の意識体からアプローチが来る様になりました。

世間一般では「古代マヤ暦」と勘違いされてしまい、

マヤ暦ビジネスと呼ばれる金銭目的の商売に利用されている、

「銀河のマヤツォルキン」の背景にある宇宙情報を、

秋山は2012年7月より発信する様になりました。
そして、1998年から20年目の本年、ホゼ博士のマヤン・ファクターが出版された

ヴォイスさんでマヤ個人セッションと銀河のマヤ講座を

させていただくことになったことに、銀河連盟の存在を感じずにいれません。
なぜなら、改暦宣言のあった1998年から、2011年と2018年には

13年と20年(13対20)のフラクタルが明確に現れているからです。

 

いまや、日本には様々な「マヤ暦」が存在しています。

そのなかにあって、あすわは少数規模の小さな勢力に過ぎません。

しかし、ホゼ博士の意識体のサポートのもと、銀河の同期ポイント大集会を実現成功させ、

光の大集会で古代マヤと銀河のマヤの歴史的な融合を果たせ、

マヤの大長老を2015年に日本へ招聘し、現在も交流を重ね懇意にさせてもらえている

ということを、小さな会のあすわが唯一させてもらえていることに、

高次元のアジェンダにただただ感謝しかありません。

 

ヴォイスさんを通して、新しい方々とご縁できること、

そしてそれが2020年プロジェクトにつながってゆくことを、

心から楽しみにしています。

 

P1060563.JPG

メキシコ中央高原 世界遺産テオティワカン 太陽の神殿にて

 

 

 



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