どうしてヴォイスさんとご縁できたのか?

このたび、東京のヴォイスグループのシンクロニシティ・ジャパンさんから、

マヤ個人セッションと銀河のマヤ講座の依頼がありました。

個人セッション銀河のマヤ講座のいずれも、

ヴォイス特別バージョンでの依頼だということは、前回の記事に書きました。

スピリチュアルの業界?では、その名前を知らない人は

ほとんどいないだろうというくらい有名でブランド的な存在、

それがヴォイスさんです。

 

あすわマヤンカレンダーリーダーに、

「パンダ」という名前で活躍している女性がいます。

パンダは年に1度しか発情しないということと、

大人しそうに見えて実は凶暴なところもあるのがパンダなので、

「やるときはヤル」という意味でパンダとしている様です。

そのマヤンカレンダーリーダーパンダは、様々な顔を持つ女性で、

いろんなところに知り合いがいます。

スピリチュアルの本場と言われるイギリスにも友人さんがいました。

現在、イギリスの日本人コミュニティは空前のマヤ暦占いブームだそうで、

パンダの友人さんであるイギリス在住のFさんも、

イギリス日本人コミュニティのお仲間たちから

「マヤ暦面白いよ!マヤ暦どう?マヤ暦!」と勧められ聞いていたそうです。

しかし、Fさんは「何かおかしい…。マヤって絶対こんなものじゃないと思う…」、

「なぜか胸の奥がザワザワする・・・」ということで、お仲間さんたちは皆こぞって

マヤ暦占いにハマって行くのによそ目に、

1人だけマヤ暦占いとは距離をおいていたそうです。

そうこうするうちに、Fさんがご家族の暮らす日本へ一時帰国され、

久しぶりにあすわマヤンカレンダーリーダーパンダと会い、

イギリスの現状を話したところ、パンダが熱く

銀河のマヤと秋山のことを伝えてくれたという流れでした。

それからFさんは、秋山のツォルキン活用セミナーヌースフィア講座

銀河のマヤとエネルギー医療と、帰国されている間に立て続けに受けに来てくださり、

一度イギリスに戻られてからもまたすぐに日本へ戻って来られ、

そのつど秋山の講座を受けくださいました。

 

そうしているうちに、秋山の銀河のマヤ特別講座2018が開催され、

イギリス在住のFさんもわざわざ帰国しているタイミングでの開講ということで、

胸を踊らせながらの参加してくださったそうです。

「私が知りたかったことが、ここにあった!」

Fさんはセミナーや講座に来られるたびに、感動して

熱くこれまでの想いやご自身のことについても語ってくれました。

その後、イギリス在住のFさんは、東京に暮らしている友人さんにも、

「マヤって知ってる?」と尋ねてみたそうです。そうすると友人さんから

「あ〜、あのマヤ暦でしょ。知ってるよ。何か占いみたいなヤツだよね」

と返事があったので、Fさんは、「いや、それが全く違うのよ!

マヤはマヤでも銀河のマヤで、これがメチャクチャすごいのよ!」

と熱く語ってくださったそうです。

Fさんからそう言われると、友人さんも少し興味が湧いた様で、

そのタイミングでちょうど「東京銀河のマヤ特別講座2018

が開催されるところでした。

東京銀河のマヤ特別講座2018に参加してくださったFさんの友人さんは、

講座の内容に驚嘆され、自分のイメージしていたマヤ暦の話とは全く違うというか、

まさかマヤがこれほど深いもので、私たちの人生や世の中すべてに関わることだなんて

夢にも思っていなかったので、目からウロコがバラバラと落ちまくったそうです。

そのFさんの友人さんが、実は、ヴォイスグループの

シンクロニシティ・ジャパンさんの社員さんだったというわけなんです。

秋山がホゼ博士の意識体とつながっていることや、

毎年のようにマヤの遺跡に実際に足を運んでいること、

そして、マヤの最高神官である大長老とも親交があること
などを知られ、これはとんでもないことだ!と思ってくださったみたいです。

 

東京銀河のマヤ特別講座2018からしばらく経ってから、

正式にあすわ事務局に問い合わせと依頼があり、

最初は「どうしていきなり何の脈絡もなくヴォイスから

問い合わせが来るのだろうか?」と不思議でしたが、

よくよく話を聞いてみると、担当者さんが東京銀河のマヤ特別講座2018

受けてくださったことがわかり、そういうことなら話が早いと、

トントン拍子で話が進んで行きました。

 

今回の銀河スピンのツォルキン第2の城で、

秋山にとって最も忙しいときでしたが、掲載原稿から最新のプロフィール作成から

何から何まで必要な項目を急ピッチで準備し、

ツォルキン第3の城の黄色い種の13日間から、

シンクロニシティ・ジャパンさんのホームページに、

並みいる海外の有名ヒーラーさんたちの中に、

1人場違いな雰囲気を醸し出しつつも掲載していただくことになりました。

2万人を超える会報にも掲載いただいて配布してくださり、

本当に有り難い限りの対応でした。

 

今回のご縁をつないでくださったイギリス在住のFさん、

そして、そのFさんの知り合いだったマヤンカレンダーリーダーパンダ

そしてFさんの話を適当に流さず信じてわざわざ休日に

銀河のマヤ特別講座2018に足を運んでくださった

シンクロニシティ・ジャパンさんの担当者さん。

そして、イギリスの日本人コミュニティで広まっていて、

Fさんに「何かちがう…」と感じさせてくれたマヤ暦占い(笑)、

すべての方々に感謝します。

 

1998年から20年目の節目に、ホゼ博士の「マヤン・ファクター」を

出版されていたヴォイスさんと、こうしてご縁させていただけること、

心からうれしく思います。ありがとうございました!

 

まだ見ぬみなさん、ヴォイスのシンクロニシティ・ジャパンさん

お会いできることを楽しみにしています。

 

 

DSC05657.JPG

メキシコ世界遺産 銀河のマヤと深い関わりがあるパレンケ碑銘の神殿前にて

 

 

 

 

 

 

 

 



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