令和元年に新刊銀河のマヤ情報開示本の出版決定

秋山です。

このたび、銀河のマヤに関する最新書籍の出版が決まりました。

今回の銀河スピン第5の城「白い風のウエイブスペル」でのリリースになります。

 

『銀河のビーム:マヤツォルキン』
〜 「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

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ヒカルランドさんから出版していただきます。
もうすでに先行予約の受付も始まっています。

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昨年(2018年10月)に出版のお話をいただき、今回の銀河スピンの始まりから

内容を考え始め、東京ヴォイスさんの出張から大阪に戻った第3の城(2019年2月頃)から

原稿を書き始め、黄色い種のウエイブスペル中(2019年3月中旬)に書き終えました。

そして、何とメキシコのマヤ遺跡チチェン・イツァでの

ククルカン降臨で竜巻が発生した日(2019年3月21日)に、

東京ヒカルランドの石井社長さんに原稿を直接手渡しすることが出来ました。

前に書いたブログ記事には、最新銀河のマヤ本の原稿を石井社長さんに手渡した日に、

ククルカン降臨にホンモノのククルカンが現れたことに

アルクトゥルスの変則者たちの喜びを感じたのでした。

 

そして、第4の城に入ってから校閲チェックされた原稿と向き合い、

青い夜のウエイブスペルで校正仕上げたものを印刷会社に郵送し、

現在、第4の城最終の黄色い戦士のウエイブスペルで、

こうして皆さんに発表できています。

 

今回の最新書籍は、ヒカルランドの石井社長さん自ら

原稿に目を通してくださり、とても喜んでもらえたみたいです。

出版不況のなかにあって、このタイミングでヒカルランドさんが

「高次元のエネルギーマトリクス 銀河のマヤ ツォルキン」に

興味を持ってくださったことは本当に感謝しかありません。

なぜなら、現在水面下で進めている2020年10月に開催する

『古代マヤと銀河のマヤの統合大集会』の実現に向け、

この上ない絶妙なタイミングとなる出版だからです。

 

ヒカルランドの石井社長さんと初めてお会いしたとき、

「秋山さんが前に出版した本の内容を修正加筆して、

ヒカルランドから新たに出版しましょう」と話をくださいました。

とても有り難いお話でしたが、前著は2015年に出版したもので

当時は書けなかったこともたくさんあり、いまだから発表できることもいくつかあります。

なので、前著「ヌースフィアの時代と銀河のマヤ」の内容で

何年経っても色褪せないものは残しながらも、

今回改めて大部分を加筆修正しました。

 

ですので、今回の最新銀河のマヤ本は、「まったく新しい書籍」

と思っていただいた方がいいかと思います。

 

最新本の原稿を仕上げることは奇跡の連続で(本当に・・・)、

死ぬかな…と思う瞬間もありましたが、

何とかヒカルランドさんのご期待に応えることが出来ました。

 

自分で言うのも何ですが、今回の書籍は、

マヤ業界に大変な一石を投じることになる最強本だと思います。

世にまったく出ていない、誰も書いていない情報も書いてあります。

初めての人もマニアックな人もみなが喜んでもらえる、

そんな内容に仕上がっています。

マヤに興味があるけれど本当のところ一体マヤって何なんだ?

と思われるすべての人に読んでいただきたい本です。

 

というわけで、唯一無二の最新銀河のマヤ本。

楽しみにしていてくださいね!

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。