13 Moon Calendar のスタートは東京から

秋山です。

東京ヒカルランドさんでの8日間12枠のマヤ個人セッション出張から

昨夜帰阪しました。

今回もマヤ個人セッションを通して素晴らしい出会いをさせてもらえました。

本当に感謝しかありません。

ツォルキンを間に介して個人セッションをすることで、

フツーに暮らしていたら会えない様な人たちに

ご縁させてもらえるのですから、人生を何十倍も充実して

体験させてもらえています。

セッションする毎日が感動と感謝の連続です。

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ヒカルランドさんとも今後の展開に関係するワクワク満載の

打ち合わせをして来ました。

とても楽しみな発表も、近いうちに出来るかと思います。

 

本日と明日の2日間だけ大阪に滞在し、明後日

磁気の月13 KIN26 (87)には、再び東京出張が始まります。

 

まずは、PHP出版の専属スタジオで「斎藤一人さんの10人弟子の1人」である、

宮本真由美さんとの対談収録をしてきます。

どのような収録撮影になるやら…?

放送禁止にならなければ良いですが…()

近いうちに収録動画が公開されるかと思います。

その際は、またブログでお知らせしますね。

 

参考までに、宮本真由美さんのオンライン・ミラクルレッスン

舛岡はなゑさんとの収録の動画

 

収録後に、()ヴォイスさんでの11日間16枠マヤ個人セッションのため、

シンクロニシティ・ジャパンさんがある西麻布へ向かい、

翌日からのセッションに備えることとなります。

またしても、マヤ個人セッションの日々が続きます。

こちらにも、どう考えても怪しい動画(笑)がアップされています。

よかったらご覧ください・・・。

 

そして、ヴォイスさんが終了したあとは、そのまま再び、

ヒカルランドさんでのマヤ個人セッション

最新書籍『銀河のビーム マヤツォルキン』出版記念講演会のため

飯田橋に移動します。

 

帰阪するのは、月の月8 KIN49 (830)の予定です。

ほとんど自宅にいない東京生活。

まるで30代前半の、銀河のマヤ出張三昧の頃を彷彿とさせる日々。

スケジュールは過酷ですが楽しくて幸せで仕方ありません。

 

銀河のマヤが広まるためであれば、身体が動くうちは

ご縁あるところ呼ばれたところに行かせていただきたいと思っています。

 

まだ見ぬ皆さんと、マヤ個人セッションと出版記念講演会で

お逢いできることを、心から楽しみにしています♪

 

マヤ修正表紙.jpg

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、
「この世界すべて」という意味があります。
この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。
それが、あすわです。
現在は、高次元のエネルギーマトリクスである
銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、
子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、
あらゆるホンモノ情報を発信しています。
銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、
地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 


白い磁気の魔法使いの年の幕開け

新年あけましておめでとうございます。

銀河のマヤの太陽暦「13 Moon Calendar」では、

「白い磁気の魔法使いの年」の幕開けです。

最新書籍「銀河のビーム マヤツォルキン」にも

しっかり書きましたが、本日は、古代マヤ暦の新年じゃありません。

銀河のマヤの記念すべきスタートの日です。

 

いよいよ地球の尺度で2020年を迎える年に入りました。

1987年8月16日と8月17日に行われた、

地球規模の想念波大発振「ハーモニック・コンバージェンス」。

それから13年後に2000年があり、そのさらに13年後には、

ハーモニック・コンバージェンスから260のフラクタル

26年後にあたる2013年がありました。

2013年7月26日「銀河の同期ポイント」を私たちは迎えました。

 

そして、1987年から13対20にあたる、13年後プラス20年後が

いよいよ2020年です。

白い磁気の魔法使いの年は、2019年7月26日から

2020年7月24日ですので、2020年に突入する年です。

私たち地球人類にとって大変重要度の高い年を迎えました。

 

青い月の嵐の年 電気の月(2020年10月)に開催される

『銀河のマヤと古代マヤの統合』大発振&大集会へ向け、

白い磁気の魔法使いの1年間は、私たちの意識を次の段階へと進ませる、

ものすごい展開の1年になるでしょう。

 

まずはお知らせとして、白い磁気の魔法使いの年 月の月16日 KIN57

(2019年9月7日)開催予定の、神戸出版記念特別講演会が、

早々に満席になったため、追加講演が決まりました。

白い磁気の魔法使いの年 月の月25日 KIN66(2019年9月16日)です。

その前に、東京ヒカルランドでの出版記念特別講演会もあります。

 

実業家の斎藤一人さんの10人弟子の1人である、

宮本真由美さんとのコラボ講演会

なんとかなるの生き方と宇宙のリズム」は、

白い磁気の魔法使いの年 電気の月23日 KIN92(2019年10月12日)

に大開催されます。

 

そして、2020年10月巨大プロジェクト

『銀河のマヤと古代マヤの統合』の前年祭となる開幕宣言の大発振

「銀河の音とギャラクティック・シャーマンへの道」大集会は、

白い磁気の魔法使いの年 律動の月2日 KIN155(2019年12月14日)

に開催されます。

 

これらは、2020年10月巨大プロジェクトへといざなう大集会です。

どうして1年以上の時間をかけて、動きを起こす必要があるのか?を、

是非とも皆さん1人ひとりが、自身の眼で魂で見極めてください。

 

それでは、偉大なるスタートの1日を、皆で祝いましょう♪

そして、自分自身の意識のスタートを

個々において高らかに宣言しましょう♪

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


最新書籍の出版記念講演会 en 大阪

秋山です。
赤い宇宙の月の年 宇宙の月17日 銀河のマヤツォルキンではKIN1

(2019年7月13日)は、大阪での最新書籍

『銀河のビーム マヤツォルキン』の出版記念講演会でした。

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僕のような者が書籍を出版しただけなのにもかかわらず、

全国各地から大勢の方々が集まってくださいました。

もうただただ感謝しかありません。

大阪会場までお越しくださった皆さん、本当にありがとうございました。

 

そして、あれだけの講演会を無事に運営成功してくださった、

主催者の宇佐見博志さん。本当にありがとうございました。

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新しい銀河スピンのスタートという佳き日に、

これまで誰一人として語ろうとしなかった、

高次元のエネルギーマトリクスである銀河のマヤツォルキンの真実を

発信できたことを、とても嬉しく思います。

 

本来であれば、今回の出版記念講演会で話す内容などは、

日本に「13 Moon Calendar」が上陸した頃から活躍されてる

エキスパートの先生方が語るべきことです。

それを僕のような者が発信する大役を任されていることに、

これまた、ただただ感謝しかありません。

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銀河のマヤの太陽暦「13 Moon calendar」では、

間もなく新年を迎えます(そうです。いまは年末なんです)。

銀河のマヤツォルキンでは、新しい銀河スピンが始まっていますが、

ツォルキンと13 Moon calendarの両方が新しいサイクルとなる

7月26日からは、いよいよもっての大展開が動き出します。

 

東京での出版記念講演会は、白い磁気の魔法使いの年 月の月3日

銀河のマヤツォルキンではKIN44の日(2019年8月25日)です。

神戸での出版記念講演会は、白い磁気の魔法使いの年 月の月16日

銀河のマヤツォルキンではKIN57の日(2019年9月7日)となります。

 

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初めての人、お久しぶりな人、

元気な人、静かな人、明るい人、暗い人(笑)。

 

皆さんと出版記念講演会でお会い出来ることを楽しみにしています。

 

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 


 


九州に銀河のマヤの潮流を

秋山です。

水晶の月17日 KIN233から水晶の月25日 KIN241までの9日間、

九州の福岡と大分に銀河のマヤの普及活動で出張していました。

 

九州には、銀河のマヤに興味を持つ人たちが大勢おられます。

皆さん「ツォルキンとは何なのか?」「マヤとは何なのか?」と、

表面的な部分だけでなく、

「ツォルキンにはもっと深い奥座敷があるのではないだろうか…?」と、

感覚的に銀河のマヤの広大さを見出だされている様です。

そんな九州で、銀河のマヤの真実を語らせてもらい、

マヤ個人セッションで銀河のマヤからのメッセージを

伝えさせてもらえることに、本当に感謝しかありません。

 

今回は、福岡で開催された「福岡癒し体験フェア2019」に

久しぶりのイベント参加をしました。

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九州ではマヤンカレンダーリーダー中村アキコさん原ミオさんの2人が

千人力で銀河のマヤの普及活動を展開してくれています。

そんな2人とテーブルを並べ、マヤ個人セッションをイベントで披露しました。

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それから大分に移動し、更に大分駅から単線で1時間ほど行った郊外の豊後竹田にある、

原さんのお店「たきのねいろ(ハハノテ)」で、

マヤ個人ロングセッションをさせていただきました。

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北米先住民ラコタ・スー族のティピがある!? 手作りだそうです。

 

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原さんのお店は、大分で唯一の

安全な食べものネットワーク オルター」の食材を扱う

とんでもない楽園の様なお店です。

更には、腸管造血説で有名な千島喜久男氏の流れを組む

なずなワールド」の「なずな塩」を取り扱うという、

その道を知る人たちからすれば、フナブ・ク級のお店です。

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値打ちの分かる人であれば、この品ぞろえが奇跡ということが分かります。

熊本や宮崎からわざわざ食材を購入しにくる人もいるそうです。当然ですよね。

 

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なずなの塩とカレンダーアイテムが夢のコラボ

 

素敵なお店でご夫婦と話すだけでも癒される、

そんなスペースで、4日間セッションをさせてもらえました。

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原さんの旦那さんは、大分唯一の日本貴峰道協会

ごしんじょう療法士でもあります。

奥さんはマヤンカレンダーリーダーで、旦那さんはごしんじょう療法士という、

未来を先取りされている時代の最先端を行くご夫妻さんです。

 

九州方面の皆さん、是非とも大分の原さんのお店に行かれることをおすすめします。

 

そして、水晶の月24日 KIN240の夏至の日は、

大分での銀河のマヤ講座特別編2019を開催しました。

宮崎や福岡など各地から銀河のマヤツォルキンに

興味を持つ人たちが集まってくださいました。

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27名と少人数の講座ではありましたが、大分郊外にこれだけの人が集まるというのは、

大阪や東京だと100人以上が集まることと同じ、もしくはそれ以上なことです。

 

ここ最近の傾向としては、他所でマヤカレンダーについて勉強された人が、

真実を求めあすわにたどり着かれるケースが増えて来ています。

やはり、「ツォルキンが一体何なのか?」という根本的な部分を知りたい人が

増えて来ている何よりの証しです。

徐々にではありますが、確実に、銀河のマヤの真実が

浸透し始めている手応えを感じます。

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今回、大分滞在中に、新刊書籍『銀河のビーム マヤツォルキン』が

発売開始されましたので、期せずして大分銀河のマヤ講座特別編2019は、

プチ出版記念講演会っぽくなりました。

日ごろ滅多に話さないことや、ここだけの話もいくつか出来、

とても充実した時間共有が出来ました。

 

ご縁いただきました皆さん、大分主催者の原ミオさん、

本当にありがとうございました。

 

これから、2020年10月の巨大プロジェクトに向け、

九州に本格的な銀河のマヤの潮流を起こして行きたいと思います。

ありがとうございました♪

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 


最新銀河のマヤ本が一足先に届きました

秋山です。
最新銀河のマヤ本『銀河のビーム マヤツォルキン』
〜「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

は、赤い水晶の月の年 水晶の月20日 KIN236 (2019年6月18日)に

全国一斉発売されますが、著者の役得として、一足先に

出版社のヒカルランドさんから送られて来ました。

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ページ数も予定より多くなり「しっかりした書籍!」になりました。
なので、読むのに結構時間がかかるかも知れません。
読み込んでいただくと、かなり濃厚で重要な情報が

サラリと書かれてあったりしますので、皆さんが

どのくらいで最新銀河のマヤ本を読了されるのか楽しみです。

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明日から九州の福岡と大分に9日間出張ですので、

出来上がったばかりの書籍を携えての九州入りとなります。

明後日の福岡癒し体験フェア2019では、発売前の最新銀河のマヤ本を

どこよりもいち早く見ることが出来ますよ!

大分銀河のマヤ特別講座2019も併せて、

九州方面の皆さんどうぞよろしくお願いします。

 

2020年10月に開催する、世紀の巨大プロジェクト

銀河のマヤと古代マヤの統合』は、実現へ向け準備は着々と進んでいます。

つい先日、打ち合わせのために、福山にある鞆の浦の仙酔島にも行ってきました。

仙酔島全島貸し切りでの大イベントになることと思います。

 

2020年プロジェクト第1弾は、

マヤ考古学に造詣の深い、ラテンアメリカ研究家で雑誌の編集長の

土方美雄さんを東京よりお呼びし、

マヤ文明の講演会と学習会を開催しました。

2020年プロジェクト第2弾は、地球の裏側グアテマラの

マヤ文明の末裔キチェ・マヤの最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老のご自宅に、

日本の想いある皆さんから集めたお見舞い金を、

有志13人と一緒に直接持って行くことが実現しました。

 

これらはすべて、2020年10月の巨大プロジェクトに向けての

段階を経た非常に意義深い試みです。

私たち日出ずるところのくに日本の

「魂レベルの進化のプログラム」として、

あすわが代表として段階的に進めさせてもらっていることです。

そこには一切の利害やエゴもありません。すべては、銀河連盟の計画です。

 

白い磁気の魔法使いの年の上半期(2019年の年内)に、

2020年プロジェクト第3弾、第4弾、第5弾が控えています。

詳細はタイミングをみて発表してゆきますが、

まさに『日本の目に見えない世界のことわり』そのものに、

大きな影響を及ぼす企画も準備中です。

それは2020年プロジェクト第5弾として、

白い磁気の魔法使いの年 律動の月(2019年12月中旬)に開催予定です。

それ以前にも、第3弾:白い磁気の魔法使いの年 電気の月(2019年10月上旬)、

第4弾:自己存在の月(2019年10月下旬)にも、大きなプログラムが待っています。

皆さん、お客さまではなく1人ひとりが主役の意識で、

あすわの歴史的な大発信と大前進について来てくださいね!

 

というわけで、

最新銀河のマヤ本『銀河のビーム マヤツォルキン

素晴らしい仕上がりになっています!

ありがとうございます。

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☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


マヤ文明の末裔アレハンドロ大長老の最新報告

秋山です。

現在も引き続き『2020年10月プロジェクト』と、

本年自己存在の月(10月)にメキシコ〜グアテマラ〜エルサルバドル3ヶ国

打ち合わせと現地調査の旅に関して、現地とやり取りをしています。

自分でスペイン語でやり取り出来るというのは、本当に早くて正確で何よりです。

 

メキシコのユカテク・マヤと、グアテマラのキチェ・マヤの大長老の後継者ヘロニモさんと、

エルサルバドルのカクチケル・マヤと、いろいろと詳細やり取りし続けています。

 

昨日KIN227に、グアテマラ在住の菊川明子さんから連絡がありました。

菊川さんは今回出版の最新銀河のマヤ本『銀河のビーム マヤツォルキン』にも

少し登場する、グアテマラNo.1の現地ガイドさんです。

本年自己存在の月(10月)もお世話になる予定です。

 

何の連絡があったか? というと、菊川さんがアレハンドロ大長老のご自宅に

お見舞いに行かれたそうで、その報告をすぐに送ってくださいました。

菊川さんは仕事の合間に時間があれば、グアテマラのトトニカパン県の

サンフランシスコ・エル・アルトの郊外にある

大長老のご自宅に様子を見に行かれます。

仕事抜きで純粋に大長老やヘロニモさんのことを心配され、

利害関係なくお見舞いや激励に行かれてます。

そのたびに、こちらに大長老の様子を報告してきてくれるんです。

本当に有り難いことです。

 

世界のグランマことエリザベス・アラウホ女史も

10日ほど前に大長老のご自宅にお見舞い行かれたそうです。

エリザベス・アラウホ女史は、6月中旬に再び来日されるそうで、

富士で6月22日に重要なセレモニーを行われるとのことです。

秋山は福岡〜大分にマヤ個人セッション銀河のマヤ特別講座

出張中で、エリザベスさんに日本では会えませんが、

自己存在の月(10月)に再びアンティグアを訪れる際に、お会いする予定です。

 

アレハンドロ大長老さんは、以前に菊川さんがお見舞いに行かれた際には、

ベッドで酸素ボンベをつけておられ、

もうベッドから降りることは難しいのではないだろうか…という状態でした。
ヘロニモさんからも直接「大長老はまた手術が必要なんです」という連絡を受けていたので、

かなり容態が悪化しているのか…と気になっていました。

一時期、「本当にもう危険な状態」という連絡もあり、

急きょグアテマラへ飛ばないといけないかも知れない!というときもありました。

 

ですが、今回、菊川さんが大長老のご自宅にお見舞いに行ったら、

何とベッドから出て酸素ボンベもつけず、

自分のテーブルに座って果物をパクパク食べておられたそうです!

庭を散歩したりもされているそうで、何ともびっくりするほどな驚異的な回復力です。

 

どこにも流通していない証拠写真をアップしますね!

アレハンドロ長老回復写真2019年6月10日.jpg

 

つい数日前に、世界の先住民と関わりある人とご縁がありまして
その人と「アレハンドロ大長老さんも、もう大変な状態らしいですね…」と
話をしていたところでした。それが、昨日に、

回復されてとてもお元気という連絡が入るということが

とても速度がはやく嬉しいことだなと思わずにいれません。

本日の午後にもヘロニモさんとメッセンジャーでやり取りしていました(グアテマラは夜)。

「大長老は大変元気です! マヤの神よ感謝します!」とメールが送られてきました。

 

ヘロニモさんは、現在、キチェ・マヤの最高位神官の後継者として

さらに大長老からいろいろと教えを受けているそうです。

8月にドイツの会議に出席し、その後アルゼンチンの先住民会議に出席されるそうです。

かなり多忙な日々を送られている様です。

そんなヘロニモさんと大長老さんのご自宅に、今年の自己存在の月(10月)に、

グアテマラ各地から10〜15名ほどのマヤのアッハキッヒが一堂に集り、

マヤの神の一大祝祭が開催されます。

そこに、秋山と数名の有志たちと参加させてもらえることになっています。

 

これは、実は大変な意義あることで、

いまは日本人の誰もその意義を知るよしもありませんが、

いずれ大きな物語へとつながるとてつもない前例になることと思います。

 

というわけで、アレハンドロ大長老が驚異的な回復をされている

という報告でした。

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いよいよ最新銀河のマヤ本がリリースされます!

『銀河のビーム マヤツォルキン』

〜「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

先日も、ヒカルランドの石井社長さん自らがメルマガを

書かれて、第3章だけ一般公開されました。

ありがたいことに、すでにものすごい反響です。

他の章にも大変な情報を書いてありますので

どうか皆さんお楽しみにっ!!

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☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 


ヒカルランドでトリプルチャレンジ

秋山です。

いよいよ赤い宇宙の月の年 水晶の月20日 KIN236

(2019年6月18日)に発売になる、最新書籍

銀河のビーム マヤツォルキン』。

マヤ修正表紙.jpg

 

今回、東京ヒカルランドさんでのマヤ個人セッション

7日間の出張中に、最終の最終のゲラ刷り原稿が上がって来ました。

東京にいる間に、最後の校正チェックをさせてもらえるというタイミングに、

感謝と共に「ヤバイ……」という生命の危機を感じながらの東京滞在でした。

 

毎日、朝10:30から夜の19:00までセッションをさせていただく中、

ホテルに戻ってから1人ひたすら原稿の校正チェックを進めていました。

食事も出来ず睡眠時間も削りながらでしたが、

監禁状態だった故に、恐るべき集中力を発揮できました。

 

今回出版の最新銀河のマヤ本は、

ヒカルランドさんも相当な力を入れてくださっていて、

クオリティーが半端ない仕上がりになっています。

イラストや写真も何回も吟味してくださって、かなり質の高い出来上がりです。

本当に、ただただ感謝しかありません。

 

本文中に使われているイラストに、1枚だけ

秋山の手描きイラストが混入されてあります(笑)。

どのイラストか書籍を購入された人は見つけてみてくださいね。

 

そんなこんなで、毎日のマヤ個人セッション

原稿の校正チェックを繰り返す日々のなか、最終のマヤ個人セッションが終わった翌日に、

6時間のDVD&動画配信のための撮影がありました。

 

連日マヤ個人セッションをこなして行きながら、

最新銀河のマヤ本の校正チェックに全神経を集中させつつ、

動画撮影の原稿を暗記してゆく。

ちょっと久しぶりに気合いが入りました(笑)。

まさに第5の城、赤い月のウエイブスペルって感じ。

 

東京滞在中に校正チェックを終えたゲラ刷り原稿を

ヒカルランドさんに提出したら、KIN216に

再び奇跡の様に修正された原稿が早く上がって来て、

「これでほぼ本になります」という最終原稿をいただくことが出来ました。

最高の誕生日プレゼントでした。

 

動画の撮影は、ヒカルランドさんから書籍の出版に伴い、

有料動画配信で「銀河のビーム マヤツォルキン活用法」という名目で、

ツォルキン活用セミナーの内容とインタビュー撮影をするというものでした。

10:00から19:30まで、カメラマンさんも昼ごはんも摂られず

撮影に付き合ってくださり、何とか8時間で

すべての撮影を終えることが出来ました。

 

実は、以前に撮影したDVD「銀河のマヤ講座」では、

1日で撮影を終えることが出来ず、2日もかかってしまったという

恐ろしい前例があり、動画撮影がトラウマになっているほどだったのですが、

今回は、翌日まで持ち越すことなく何とかその日のうちに

全工程撮り終えることが出来ました。

ヒカルランド担当者の阪本さんや、カメラマンの佐藤さんが、

緊張している秋山に話しやすい雰囲気をつくってくださったおかげです。

感謝してもしきれません。ありがとうございました。

 

皆さん、最新銀河のマヤ本が出版されたあとには、

是非ともヒカルランドさんの銀河のマヤ動画配信をご覧になってくださいね。

怪しい年配の男がひたすらしゃべっている姿を、

自宅で観れるチャンスです(笑)。 大切なのは、その内容です。

是非とも、新銀河時代(ヌースフィアの段階)に突入している現在に、

いま、何が必要なのか? 自分は何をしてゆくべきなのか?

『銀河のマヤの真実』を知ってください。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 


いよいよ最新銀河のマヤ本出版間近!

秋山です。

ヒカルランドさんの印刷会社から、最新銀河のマヤ本の

最終校正原稿が送られて来ました。

ここ数日、必死に原稿と向き合い、何とかKIN207に原稿を送り返しました。

奇しくもKIN207は、2012年12月21日のキンです。

地球がヌースフィアの段階を迎えたその偉大なKINの日に、

日を選んだわけでなく最新校正原稿を完了させて

郵送したことに深い意義を感じます。

 

もうすでに、Amazon楽天TSUTAYAオンラインなどで

最新書籍の先行予約の受付開始が始まっているにもかかわらず、

まだ自宅で校正作業をしているという…。

出版業界ではよくあることなのかも知れませんが、

何とも不思議な気分です。

「マヤ伝統セレモニー」が「マヤ伝説セレモニー」になっていたり、

「アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老」が
「アレハンドロ・シリオ・ペレス・オシュラ大長老」になっていたり、

「想像できる」が「創造できる」になっていたり、

1人で自宅で「怖っ!」「ぎゃあ〜怖っ!」と連発しながら

校正作業を進めていました。

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新しい銀河スピンのスタートの日、2019年7月13日に

大阪で「出版記念特別講演会」を開催します。

最新書籍に書けなかったことや、出版の裏話、そして極めて重要な内容の話など、

とっても貴重な記念講演会になると思います。

主催は、グレート・ターニング代表であり、

あすわマヤンカレンダーリーダーの宇佐見博志さんです。

皆さんと、出版記念特別講演会でお会いできることを楽しみにしています♪

 

今回の書籍出版には、本当に不思議なシンクロが起こりまくっています。

まず、ヒカルランドの石井社長さんに、最新銀河のマヤ本の原稿を

直接手渡した日が、中米メキシコ・ユカタンの世界遺産チチェン・イツァで

ククルカン降臨の日であり、今年はそのククルカン降臨の日に、

「ホンモノのククルカン」がククルカン神殿の前に現れました。

 

最終校正原稿を完了させ印刷会社に郵送した日が

2012年12月21日のKINと同じKIN207の日で。

 

そして、予定では最新銀河のマヤ本の入稿の日が

地球時間では2019年5月31日、KIN218です。

KIN218は、銀河のマヤと関係の深いメキシコのチアパス州の

パレンケの碑銘の神殿で、パカル王の墳室(お墓)が発見された日のキンです。

 

これら一連の流れはただ事ではなく、明らかに目に見えない意図が

働いているとしか考えられません。

今回の最新銀河のマヤ本『銀河のビーム:マヤツォルキン』が

出版されれば、日本のマヤ関連ならびにスピリチュアル業界に、

少なからず波紋が広がること間違いありません。

なぜなら、日本に流通している

「古代マヤ暦」「マヤカレンダー」「銀河のマヤ」等の

タイトルがついている書籍には一切書かれていない

真実の情報が名実ともに公開されるからです。

 

ですが、最新銀河のマヤ本には「他のマヤ暦○○がおかしい」とか

「13の月の暦は難しい」とか「あすわマヤが一番」なんていう、

他を批判する様なことは一切書いてありません。

極めて中庸で、本当のこと、門外不出の際もの情報、

真実の情報が書いてあるだけ。

どうか楽しみにしていてくださいね。

 

明日から東京ヒカルランドさんでの

マヤ個人セッション出張に行きます。

ですが、今回の出張では今後のヒカルランドさんと協賛での

プロジェクトに関してのたくさん打ち合わせをして来ます。

かつ、まだ公開できない極秘計画を進めることにもなっています。

2020年10月の『銀河のマヤと古代マヤとの統合プロジェクト』に向け、

2019年内も大変な展開が次々と目白押しです!

どうか皆さん、あすわのこれからの展開から目を離さないでくださいね。

そして他人事でなく、皆さん1人ひとりが、

これから進めて行く歴史的な大展開に積極的に参加してください!

 

面白くなってくるのは、これからです!

 

マヤ修正表紙.jpg

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 


令和元年に新刊銀河のマヤ情報開示本の出版決定

秋山です。

このたび、銀河のマヤに関する最新書籍の出版が決まりました。

今回の銀河スピン第5の城「白い風のウエイブスペル」でのリリースになります。

 

『銀河のビーム:マヤツォルキン』
〜 「時間支配の網(無限ループ)」こそが人類に隠された最大の秘密〜

71ROZI8H9BL[1].jpg

 

ヒカルランドさんから出版していただきます。
もうすでに先行予約の受付も始まっています。

Amazonでの購入はコチラ

ヒカルランドさんでの紹介はコチラ

 

昨年(2018年10月)に出版のお話をいただき、今回の銀河スピンの始まりから

内容を考え始め、東京ヴォイスさんの出張から大阪に戻った第3の城(2019年2月頃)から

原稿を書き始め、黄色い種のウエイブスペル中(2019年3月中旬)に書き終えました。

そして、何とメキシコのマヤ遺跡チチェン・イツァでの

ククルカン降臨で竜巻が発生した日(2019年3月21日)に、

東京ヒカルランドの石井社長さんに原稿を直接手渡しすることが出来ました。

前に書いたブログ記事には、最新銀河のマヤ本の原稿を石井社長さんに手渡した日に、

ククルカン降臨にホンモノのククルカンが現れたことに

アルクトゥルスの変則者たちの喜びを感じたのでした。

 

そして、第4の城に入ってから校閲チェックされた原稿と向き合い、

青い夜のウエイブスペルで校正仕上げたものを印刷会社に郵送し、

現在、第4の城最終の黄色い戦士のウエイブスペルで、

こうして皆さんに発表できています。

 

今回の最新書籍は、ヒカルランドの石井社長さん自ら

原稿に目を通してくださり、とても喜んでもらえたみたいです。

出版不況のなかにあって、このタイミングでヒカルランドさんが

「高次元のエネルギーマトリクス 銀河のマヤ ツォルキン」に

興味を持ってくださったことは本当に感謝しかありません。

なぜなら、現在水面下で進めている2020年10月に開催する

『古代マヤと銀河のマヤの統合大集会』の実現に向け、

この上ない絶妙なタイミングとなる出版だからです。

 

ヒカルランドの石井社長さんと初めてお会いしたとき、

「秋山さんが前に出版した本の内容を修正加筆して、

ヒカルランドから新たに出版しましょう」と話をくださいました。

とても有り難いお話でしたが、前著は2015年に出版したもので

当時は書けなかったこともたくさんあり、いまだから発表できることもいくつかあります。

なので、前著「ヌースフィアの時代と銀河のマヤ」の内容で

何年経っても色褪せないものは残しながらも、

今回改めて大部分を加筆修正しました。

 

ですので、今回の最新銀河のマヤ本は、「まったく新しい書籍」

と思っていただいた方がいいかと思います。

 

最新本の原稿を仕上げることは奇跡の連続で(本当に・・・)、

死ぬかな…と思う瞬間もありましたが、

何とかヒカルランドさんのご期待に応えることが出来ました。

 

自分で言うのも何ですが、今回の書籍は、

マヤ業界に大変な一石を投じることになる最強本だと思います。

世にまったく出ていない、誰も書いていない情報も書いてあります。

初めての人もマニアックな人もみなが喜んでもらえる、

そんな内容に仕上がっています。

マヤに興味があるけれど本当のところ一体マヤって何なんだ?

と思われるすべての人に読んでいただきたい本です。

 

というわけで、唯一無二の最新銀河のマヤ本。

楽しみにしていてくださいね!

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


13周年を迎え新しいスタート

惑星の月最終日にこんにちは。秋山です。

明日から始まるスペクトルの月、どんな日々が展開するのか楽しみですね。

 

さて、平成の時代から令和へと元号が替わりましたね。

日本国の1つ大きな時代の変わり目を迎えた私たちですが、

日本だけでなく世界の、地球の、人類そのものの大きな波長を変えるためには、

カレンダーを替える必要があります。

地球尺度で2013年7月26日から始まった新銀河時代から2106日を経て、

今回、新たに元号が「令和」に替わったという感覚と同様の、

西暦におけるマインドシフトが人類すべてに起こったときに、

ホゼ博士が目指された、銀河連盟へと加盟できる

「集合的な惑星シフト」が起こります。

それを目標に、秋山は活動しています。

 

私事ですが、新元号に替わる前日の地球尺度2019年4月30日は、

秋山が「あすわ」の事務所を構えて13周年記念の日でもありました。

平成最期となった日の13年前(2006年4月30日)に、

大阪上本町に「あすわ」をオープンしていました。

早いものであれから13年が経ちました。

 

個人的な記念日ですが「あすわオープン13周年記念の日」に、

これから令和の時代に本格的な大展開を開始すべく、

あすわ最高会議をひそかに開いておりました。

2020年プロジェクトに向け、そしてそのさらに向こう100年の礎となるプランを、

様々にインスパイアさせた1日でした。

皆さんに正式に発表するのは、「白い磁気の魔法使いの年」を

迎えてからになりますが、これから光の大集会で掲げた

「1000年先の地球のために」を実現させる動きを起こして行きます。

その銀河連盟を動かす偉大なる陣列に、

どうか皆さんも一緒に賛同協力してくださいね!

 

13年前の秋山は、まだまだマヤ個人セッションも始めて1年弱でしたし、
本格的な全国出張が始まる前でしたし、銀河のマヤツォルキンのことも

まだまだ解読し始めたばかりの段階でした。

しかし、13年が過ぎ、現在の秋山(あすわ)は、銀河のマヤに関しては、

どこに出ても物怖じせず全てに答えることのできる段階までになりました。

いよいよ「時」が満ちた感があります。

これからが本舞台であり、これからが持てるスキルを

全て活かしきる段階と確信します。

そのようなタイミングを思わせる出会いも、

現在、目まぐるしく起きています。

あすわの改暦運動に賛同くださるご縁ある皆さん、

これから皆さんと一緒に惑星規模の動きを始めて行きますので、

どうか心待ちしていてくださいね!

 

秋山(あすわ)は、13周年という区切りを経て、真の動きをスタートさせます♪

ビビッと来た人は、銀河連盟の約束を記憶している人です。

今後のあすわの発信を意識のなかに入れておいてください。

 

 

 

☆あすわとは?☆

「あすわ」とは、「あ(天)す(人)わ(地)」という言霊で、

「この世界すべて」という意味があります。

この世界で最も後世に残し伝える値打ちあるものを提案する自律した会。

それが、あすわです。

現在は、高次元のエネルギーマトリクスである

銀河マヤツォルキンの普及活動を中心に、

子育て(教育)、食、生き方、環境、人権、等、

あらゆるホンモノ情報を発信しています。

銀河のマヤツォルキンに暦を替える活動を展開することで、

地球人類の集合エネルギーが変容し、
地球上に在るすべての問題の根本的な変革につながることを意図しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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