富山出張中にグアテマラよりメッセージ

秋山です。

富山マヤ出張から帰阪しました!

 

富山の主催者さんJUWEL COLORSの浜野さんありがとうございました。

 

浜野さんは日本全国に大勢いるオーラソーマ・ティーチャーさんたちの中で

唯一、銀河のマヤ秋山と10年以上お付き合いを続けてくださっている人です。

自分で言うのも何ですが、スピリチュアル業界?の中で、

いまやあまた存在する「マヤ暦業界関連者(笑)」の中で、

高次元のエネルギーマトリクス高次元科学の宇宙情報ツォルキンを扱う

唯一の男である秋山とだけ関わっておられるその洞察力は大変なものと思います。

 

富山でのマヤ個人セッションと、銀河のマヤ特別講座2018

ご縁いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

黄色い水晶の種の年の年末にあたる、本年7月に

浜野さんは再び秋山を富山へ呼んでくださることになっています。

また富山の皆さんとお会いできることを今から楽しみにしています♪

 

 

さて、富山出張中に、古代マヤの末裔の正統キチェ・マヤ

第13代最高位神官アレハンドロ大長老さんのお孫さんである、

次期キチェ・マヤ第14代最高位神官候補のヘロニモさんへ、

「大長老さんの動画メッセージを日本の仲間に伝えました。

皆、すごく喜んでいます。本当にありがとうございました」

と、スペイン語でお礼のメールをおくりました。

そうすると、すぐにヘロニモさんから以下のような

メッセージが届きました。

 

 

ヘロニモからのメール

黄色い水晶の種の年 太陽の月2日 KIN29 (2018年3月8日)

↓↓↓↓

 

私の兄弟!

あなたたちが日本で長老のメッセージを

喜んでくれていることを知れて大変うれしいです。

そして、もし創造主が許してくれるなら、私たちは

正しいマヤのカレンダーを携えて日本へ行くことでしょう!

日本へ行けることは私たちにとって、長老が回復することに

大変よい影響を与えてくれています!

私たちは、大きな感謝とマヤ文化の心からの愛を、あなた方へ贈ります!

祝福を!

 

↑↑↑↑

 

2020年に日本へ行けることが、アレハンドロ大長老さんにとって

大きな心の支えになっている様です。

あすわは必ず2020年プロジェクトを成功させたいと思っています!

そのためには、あすわに縁する皆さんの協力が不可欠です。

2020年プロジェクトは、あすわが細々と開催して

内輪で小じんまり盛り上がるものではありません。

プロジェクトに関わるすべての人が主催者の気持ちを

持っていただき実現させてゆくものと考えます。

 

どうか、「自分には関係ないこと」なんて思わずに、

一人でも多くの人にこれから始まる巨大プロジェクトを

伝える活動を、どうぞ皆さんも始めてください!!

 

あすわは、高次元の宇宙情報である銀河のマヤツォルキンと、

古代マヤの聖なる教えとマヤ暦は、車の両輪の様なものと思っています。

どちらが欠けても真実の振動にアクセスできないと考えます。

人類の意識進化に関わる巨大プロジェクトに、

皆さんの賛同共感ご協力を待っています!

 

 

 

 


マヤの大長老さん動画メッセージ

秋山です。

黄色い水晶の種の年 銀河の月26日 KIN25 (2018年3月4日)に

地球の裏側グアテマラから届いた

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老さんからのお礼メッセージ。

本日、同年 太陽の月1日 KIN28 (2018年3月7日)に

翻訳が完了しましたのでアップします。

 

1調波で何とか翻訳できました。

スペイン語が出来る人なら、数分どころかその場で翻訳できるメッセージかと思いますが、

秋山はまだまだスペイン語勉強中なので、大長老さんのお孫さんのヘロニモさんに

ヘルプメールをして単語を教えてもらったり、グアテマラ在住の菊川明子さんや、

グアテマラ1人旅の折にお世話になったグアテマラ人のファニータさんまで

聴き取れない箇所を助けてもらって、

何とか富山へ出発する朝に皆さんに公開できました。

 

秋山のブログは、動画を貼り付ける機能がないため

(もしかするとあるかも知れないけれど分からないため)、動画はFacebookで見ていただくか、

Facebookをしていない方々は、周囲の人のスマホから

大長老さんのお元気な姿と声を聴いてくださいね。

 

 

 

◆キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老さんからのお礼メッセージ◆

 

※秋山によるプチ注釈は、『  』で書いてあります。

↓↓↓↓

 

私を心配してくれた全ての素晴らしき姉妹たちと兄弟たち。

 

私は不本意な事故に遭いました。

 

私は病院でリハビリで幾日か費やしました。

しかし、すべてそれは応急手当のようなものでした。

 

いま、私は家族と一緒に自宅にいます。

 

少しずつ回復してゆくでしょう。

なぜなら、私の負傷は大きかった。
腰のあたりに固定器具をつけています。

私は松葉杖をついて歩かないと立てません。

ですが、すでに私は自宅にいますし、良くなって来ていると感じます。

 

あなた方すべてへ!

私の兄弟たちと姉妹たちすべてへ!

南米、中米、北米、ヨーロッパ、アジア、日本。

『※日本はスペイン語でハポンと発音しますが、わざわざジャパンと言い直されています』

 

Mil gracias.

どうもありがとう!

『※ミルmilはスペイン語で「千」、

グラシアスgraciasは「ありがとう、感謝」を意味する。

ミル グラシアス(mil gracias)で、直訳すると「千の感謝」で、

「ありがとうを千回いうほど感謝しています」という意味』

 

あなた方がお見舞いを持ってきてくれたことも感謝します。

あなた方がお見舞いをすることに苦労、大きな問題や葛藤があったことでしょう。

 

『※この言葉は、大長老さんが事故に遭われた直後に、

日本でニュージーランドの少数先住民ワイタハの大長老さんを

コーディネイトされてる中谷淳子さんが、いち早く呼びかけられ

お見舞い金を届けられた経緯があり、このように話されています。

大長老さんのメッセージも翻訳されてます。

ワイタハジャパンのブログも参考にされたらいいかと思います。。

また、他にも世界各国からお見舞いに病院を訪れた方々がいたと思います』

『※あすわがアレハンドロ大長老さんに対するお見舞い金を呼びかけするのは、

これから秋山がグアテマラへ行き、直接にお見舞い金を手渡しできる

段取りが立ってから始めます』

 

 

ですが私はもう自宅にいます。

 

神の祝福がありますように。

創造主と創成主の加護がありますように。

 

私はあなた方がしてくれたことに対して、

お返しが出来るようなカリスマ性など持っていない普通の人間です。

 

Mil gracias hermanas y hermanos.

姉妹たち、兄弟たちどうもありがとう。

 

Agradezco mucho a todos!

私は、すべての方々に本当に感謝しています!

 

 

↑↑↑↑

 

以上、マヤの大長老さんから手術の無事成功と回復の祈りを

送ってくれた全ての皆さんへのメッセージでした。

 

あすわからの呼びかけに賛同共感ご協力くださった皆さん、

ありがとうございました!

2020年プロジェクトは、いよいよ始まったばかりです。

 

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マヤの大長老さんご帰宅されてます!!

秋山です。

 

地球の裏側グアテマラから速報です!!

 

昨日の朝、マヤ文明の末裔の正統キチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ大長老さんのお孫さんであるヘロニモさんから、

大長老さんの近況報告が届きました!

 

それは、1分55秒にわたる大長老さんからの動画でした。

大長老さんはすでに病院を

退院されています!!

そして動画では超お元気でいつもの気力あふれる大長老さんに回復されていました!

 

Facebookのコミュニティ

マヤの大長老さん2020年プロジェクト」に動画をアップしています。

まずはお元気な大長老さんの姿をご覧ください!

スペイン語の翻訳は、テープ起こしして翻訳して、

後日必ずアップしますので少し待ってください……

スペイン語が出来る人は、お礼を述べておられる内容なので

聞き取れるかと思います。

 

共振の月21日(1月30日)に、「長老は車の事故に遭い深刻な事態になっています」と

連絡があってから、皆さんに2020年プロジェクトを正式に宣言しつつ、

大長老さんの手術成功と痛みの軽減の祈りを送りましょう!と呼びかけました。

そのおかげで手術は無事に成功され、次は「大長老さんが早くご自宅で療養できる様に」と

祈りの継続をお願いしました。

その想いが届いたのか、手術からなんと15日ほどでご自宅に戻られたことになります!!

 

もともとそんなに騒ぎ立てるほどの大怪我でなく、

軽傷だったのではないのか?と思う人もいるかも知れません。

いいえ、そんなことありません。

脚と大腿骨と腕を骨折され、心臓と肺が弱っているため

すぐには手術も出来なくて、痛みで眠れないほどの負傷をされていました。

一般には公開することは出来ませんが、事故直後の様子や

病院のベッドで大変な状態の画像もヘロニモさんが送ってくれていたので、

いかに深刻な状態だったかは間違いありません。

 

まさに奇跡の回復です!!

 

昨日は、大阪で銀河のマヤ特別講座2018だったので、

すぐに報告することが出来ませんでした。

しかし、わざわざ動画を送ってくれたヘロニモさんに、取り急ぎ感謝のお礼を送り、

「私たちは、2020年にあなた方を日本へお招きする準備をしています!」と書いたところ、

ヘロニモさんから、さらに大変うれしい返信がありました!!

 

ヘロニモさんからの返事

↓↓↓↓

黄色い水晶の種の年 銀河の月26日 KIN25 (2018年3月4日)

 

私の兄弟!

そうです。長老はもう自宅にいます!

とても満足しています!

なぜなら、私たちは、長老が回復するのがとても速いので、

2020年に日本へ行くための準備ができることへの期待がもてるからです!

長老は、日本へ行けることを大変名誉に思っています。

私の兄弟へ大きな感謝を!!!

 

↑↑↑↑

 

大長老さんは、病院でお孫さんのヘロニモさんから、

日本へ再び行くことが出来ると聞いてから、

驚くべき回復をされているとのことです!!!

 

皆さんが大長老さんの手術の成功と無事を祈ってくれたことと、

2020年にマヤの大長老さんを日本へ再びお招きするプロジェクトが、

本当に心の支えになられている様です!!

 

ヘロニモさんへ送ったメールに、「2020年にあなた方に日本へ来て欲しいです」

「私たちは日本で2020年プロジェクトの準備をしています」

「どうか、日本へ来てマヤの真実の教えを話してください」と書きました。

 

ものすごく喜ばれています。

 

2020年プロジェクトは、大長老さんの意識にも

明確に入力されていることが確認できました!!

 

これからいよいよ日本のスピリチュアル業界?に激震を起こす展開を

進めて行きたいと思いますので、どうかあすわに縁する皆さん、

そしてこれから2020年プロジェクトを通してあすわに縁するであろう皆さん、

共に歩んで行きましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 



 


土方美雄さんに会って来ました

秋山です。

このたび黄色い水晶の種の年 共振の月第4週から

銀河の月第1週いっぱいの15日間、東京に長期マヤ出張していました。

その出張の最中、マヤ考古学の世界では有名な土方美雄さんと会って来ました。

 

土方美雄さんは、「マヤ終焉」「ミステリー&ファンタジーツアー マヤ・アステカ

マヤ・アステカの神々」「エルミラドールへ、そのさらに彼方へ」などの著者で、

根強いファンをたくさんお持ちの人です。
秋山も土方さんの書籍は、メソアメリカを実際に旅したものでないと

笑えないツボが満載で面白く(※もちろん行ったことがなくても面白く)

大好きで全冊読んで神棚ならぬ本棚に祀ってあります(笑)。

 

地球時間2007年から始まった「あすわマヤ遺跡ツアー」も、

2017年で無事に10年目を迎えることが出来ましたが、

毎回のツアー行程を考えるときに、土方さんの書籍を参考にして

遺跡ルートを決めたりしていました。

つまり、10年前から土方さんにはお世話になっていたわけです。

 

ですので、一度お会いできたらなぁ〜…と思っていたところ、

地球の裏側グアテマラで出会いお世話になった菊川明子さん

親しくされていたので、「秋山さん土方美雄さんと会ってみられますか?」

という話になり、今回めでたくお会いできる運びとなったわけです。

そもそも、グアテマラ日本人ガイドの菊川さんのことを知ったのが、

土方さんの著書「エルミラドールへ、そのさらに彼方へ」だったので、

この展開は非常に不思議だなあと感じます。

 

2020年に、あすわは、マヤ文明の末裔の正統

キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老を、

2015年4月にお呼びして以来の

再び日本へ来ていただこうプロジェクト」を立ち上げています。

その巨大プロジェクトへとつながる流れの第1弾として、

土方美雄さんに大阪に来ていただいて、

マヤ文明に関する考古学的なお話しをしていただこう!となりました。

 

なぜなら、日本へマヤの大長老さんをお呼びしよう!と言いながら、

私たちはまだまだマヤ文明について知らないことが多いです。

日本のスピリチュアルと呼ばれる業界?では、「古代マヤ暦」がブームになっているものの、

マヤ暦を扱っていたマヤ人について知らなさすぎな現状があります。

 

ですが、今からマヤ考古学を1から独学で勉強しようとなっても、

「何から手をつけたらいいか皆目わからないし難しそう」というのが現実だと思います。

ですので、秋山は、ここはひとつマヤ考古学に精通されていて、

かつメキシコやグアテマラに実際に旅をされてる土方美雄さんから、

マヤ考古学や現地の面白エピソードなんかを楽しくお聞きして、

マヤの大長老さんを迎える土台を作ろうと思いました。

 

土方さんは、マヤ考古学者さんではありません。

フリーランスで雑誌の編集長をされています。

ですから、マヤ考古学の業界の裏話やあらゆる方面の方々と

強いつながりを持っておられます。

そういう人からマヤ考古学を聞くのが、実は非常に偏らなくて

いいことだと秋山は考えます。

 

秋山は、1990年にアルクトゥルスの司令官ホゼ・アグエイアス博士が

提唱された銀河のマヤの宇宙情報と、メソアメリカに栄えた古代マヤとは

車の両輪のようなものと思っています。

ですから、どこよりも真摯に誠実に真剣に、高次元のエネルギーマトリクス

銀河のマヤツォルキンを研究し広める活動を主軸に展開しながら、

毎年のようにマヤ文明の遺跡に実際に足を運んで確認しに行ったり、

マヤ文明の末裔である大長老さんとも親交を深めているわけです。

 

土方美雄さん大阪限定特別講演会あすわスペシャル」の詳細、

あすわマヤのホームページにアップしています。

是非ご覧になって、タイミング合うようでしたら、是非ご参加ください!

 

2020年プロジェクトにつながる企画です!

 




 


マヤの大長老が大切にされているもの

秋山です。

 

日本ではマヤ文明で使われていた古代マヤ暦(神聖暦ツォルキン)と、

1990年にアメリカ人ホゼ・アグエイアス博士によって提唱された銀河のマヤツォルキンを、

同じものだと勘違いして(勘違いさせられて)いる人が非常に多い様です。

 

例えば、今日をKIN16(キン16)とアラビア数字でカウントする方式は、

グアテマラやメキシコに代表される「古代マヤ暦には存在しないカウント法」です。

KIN16とする表し方は、宇宙情報としての高次元のエネルギーマトリクス

「銀河のマヤツォルキンのカウント法であり表現」です。

 

また、赤白青黄緑という色彩も「銀河のマヤの色彩」であり、

古代マヤでは赤白黒黄緑で、青と黒が異なります。

「どうしてホゼ博士は、黒を青に変えているのか?」を

説明できる人は、マヤ暦を発信している人の中でも

まず存在しないのではないでしょうか。
例え23年前から13の月の暦を知っているユーザーさんでも

それは残念ながら同じでしょう。

 

ウエイブスペル、5つの城、GAPキン(勘違いマヤ暦では黒キンと呼ばれる)、

20ある太陽の紋章、13ある銀河の音、パルサー、

神秘パートナー(勘違いマヤ暦では「鏡の向こうキン」)、

反対パートナー(勘違いマヤ暦では「絶対反対キン」)、

52年サイクル、等、これらすべては、1990年に提唱された

「銀河のマヤのオリジナル用語」です。

 

黒キン、鏡の向こうキン、絶対反対キンというネーミングを名づけたのは、

マヤ研究家メムノシス・Jr.氏でした。

古代マヤ暦の聖なる呼び名でも、銀河のマヤの宇宙言語でもありません。

ただし、メムノシス・Jr.氏は4次元とチャネルされていましたので

あながち全くデタラメでもありませんでした。だから余計にタチが悪いのです。

しかし、8次元の銀河連盟ではありません。

このあたりはヤバ過ぎてブログには書けないことです。

 

マヤ文明の末裔の正統キチェ・マヤ第13代最高位神官

アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老は、

「私たちが先祖代々に継承して来たマヤ暦を、グアテマラの私のところへ

来たこともない人たちが、自分で勉強し知ったつもりで教えている人が、

世界中にたくさんいます。そういった人たちが使っているのは、

私たちの祖先が残した聖なるマヤ暦とは異なるものです」

と言われています。

 

アレハンドロ大長老さんは、何を訴えておられるのでしょうか?

それは、「マヤの聖なる教えと、マヤ暦を正しく知ってもらいたい」ということです。

 

「古代マヤ暦の真実の教えを、すべての人に正しく伝えたい!」

これが、マヤの大長老さんの切なる願いです。

 

私ども「あすわ」は、ホゼ博士の銀河のマヤの宇宙情報と、

古代マヤの伝承とは車の両輪であると思っています。

どちらかが欠けても真っ直ぐには進まないものと考えます。

なぜなら、これはこれまでも銀河のマヤ講座ヌースフィア講座でも

常々話をして来たことですが、8次元から司令を受けた「マヤの意識存在」が

3次元に顕現した場所こそが、メソアメリカのマヤの地だったわけです。

ですから、アルクトゥルスの銀河のマヤの宇宙情報と、5次元の教えを基調とする

古代マヤの聖なる教えとマヤ暦に、見事な整合性を見出せます。

これは、銀河のマヤと古代マヤの両方を探究し実体験を伴う研究を

積み重ねてきた者でないと理解できない真実です。

 

私は、ホゼ博士が命をかけ遺された

銀河のマヤの宇宙情報を継承する立場の人間として、

高次元のエネルギーマトリクスツォルキンの研究と

カレンダーを替える活動を進めつつ

地球の裏側グアテマラを本拠地とし、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル、

メキシコに広がる古代マヤを中心とした文化の伝承も

大切に尊敬したいと思い活動しています。

マヤ文明の末裔である先住民の人たちに対しても、

敬意を表しながら交流し続けているのは、このような理由からです。

 

どうか「あすわ」に縁のある方々と、また、このタイミングに

あすわの発信にピンッと来られた鋭いアンテナを持つ方々も、

「銀河のマヤと古代マヤの真実を明らかにする活動」を共に進めて行きましょう!

 

2020年プロジェクトにつながる第1弾の企画も

近いうちに発表しますので、楽しみにしていてください!!

 

 

 

 

 

 

 

 



 


マヤの大長老さん術後の様子

秋山です。

古代マヤ文明の末裔の正統

「キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老さん」の

手術後の様子が、グアテマラから届きました。

 

どうして秋山が、地球の裏側グアテマラのマヤの大長老さんの様子を、

誰よりも速く皆さんに伝えることが出来ているのか?と言うと、

アレハンドロ大長老さんのお孫さんであり、次期キチェ・マヤ第14代最高位神官となられる

ヘロニモさんから、リアルタイムで連絡することを許してもらえているためです。

 

ヘロニモさんとは2014年2月にイシムチェ遺跡で初めてお会いし、

2017年3月にご自宅を訪問させていただいた際に、とても親しくなりました。

大長老さんのお見舞いや身のまわりのお世話と自身のお仕事と活動に超多忙ななか、

真摯に返信をくださることは本当に感謝しかありません。

 

昨日ヘロニモさんに、

「大長老さんの様子はいかがでしょうか?」「身体で痛いところはありますか?」

「私たちは大長老が回復されることを祈っています」

「ヘロニモ、あなたも気をつけてくださいね」と連絡しました。

 

すると、しばらくして返信がありました。

 

◆ヘロニモさんからの返信◆

黄色い水晶の種の年 銀河の月12日 KIN11 2018年2月18日

 

↓↓↓↓

私の兄弟へ!

 

長老は少しずつ回復しています。

私たちは早く家に帰れることを願っています。

 

長老は疲れは感じていますが、痛みはないようです!

私たちは長老が家で休めるように願っています!

 

大きな感謝を送ります!

 

↑↑↑↑

 

とのことでした。

 

術後の痛みは無いご様子で、痛みのために眠れなくてクスリで痛みを緩和させていた

入院直後のことを考えると、とても安心できる状態と言えます。

 

皆さんがマヤの大長老さんに送った手術成功と回復と痛みの軽減が、

少しずつそれでいて確実に、大長老さんのもとへ活かされているとのことです。

 

というわけで、さらに今度は、アレハンドロ大長老さんが、

早く家でゆっくり休める様に!と、早期回復の想いを送りたいと思います。

 

今回の大長老さん手術成功を一緒に祈った皆さんも、

意識のなかに今度は早期回復を入力してみてください。

その想いは、サイ・バンクの一部を通じて大長老さんへ届くとのことですので、

いつどこでどのくらい何時に送信しても大丈夫だそうです。

 

これからも、マヤの大長老さんの状況に変化があれば、

逐一このブログで知らせてゆきたいと思います。

 

あすわの呼びかけに賛同共感協力してくださる皆さん

ありがとうございます。

 

 

 


東京15日間ありがとうございました

秋山です。

銀河の父ホゼ・アグエイアス博士のツォルキンバースデーKIN11に

おはようございます。

 

黄色い水晶の種の年 共振の月22日 KIN253から、銀河の月8日 KIN7まで、

新しい銀河スピンのスタートを東京で迎えることになった今回の長期マヤ出張。
関東方面の皆さまありがとうございました。

 

銀河のマヤ特別講座2018と、マヤ個人セッション

ご縁いただけた方々も、本当にありがとうございました。

嘘偽りない高次元のエネルギーマトリクス

銀河のマヤツォルキンの真実に触れていただけたかと思います。

 

銀河のマヤ特別講座2018は、このあと大阪と富山で限定開催しますので、

マヤの本当の話を知りたい方は、どうぞお越しください。

 

今回の東京出張の直前には、地球の裏側グアテマラから

古代マヤの正統キチェ・マヤ第13代最高位神官アレハンドロ大長老さんの

事故に遭われたとの知らせが入って来ました。

ですので、本年の秋以降にグアテマラに暮らしておられる大長老さんに依頼して、

年内に皆さんに発表できたらと考えていたプロジェクトを、

急きょ「大長老さんの手術の無事成功と痛みの軽減と回復を祈る呼びかけ」

という形で、あらゆる方面の方々にお知らせ呼びかけすることになりました。

 

ものすごい数の方々が呼びかけに応じてくださいました。

銀河のマヤと縁のある「遠い約束を覚えてくれていた方々」が、

呼びかけに呼応してくれたのだと確信します。

 

マヤンカレンダーリーダーたちも、日頃の想いを全面オープンにして、

通常では見せることのないモードで呼びかけ告知に動いてくれました。

その姿は、あたかも宗教団体かと思われたかも(笑)知れませんが、

「あすわ」はいかなる特定の宗教団体にも属していません。

宗教の様に見えてしまうのは、どのような分野においても言えることですが

強い意志と信念を持って取り組んでいることというのは、

内部の事情を把握していない一般からは

宗教の様に映るのは仕方のないことなんですよね。

 

銀河のマヤの名を冠する活動をしている人間ならば、

その両輪である古代マヤの大長老さんに緊急事態が起きているにも関わらず

何もせず傍観することなど出来ようはずがありません。

 

アレハンドロ大長老さんの手術は無事に成功し、

2020年にマヤの大長老さんを再び日本へお招きしようプロジェクト」が、

正式にスタートを切ることになりました。

 

連日連夜、グアテマラから大長老さんのお孫さんの

ヘロニモさんとスペイン語で連絡し合い、大長老さんの最新状況をどこよりも先に

確認させてもらえたことも、本当に有り難いことでした。

ヘロニモさんは、大長老へ祈りを送ってくれた皆さんのことを

心から感謝されていましたので、来日されたときには

きっとお礼を言われることと思います。

 

 

今回の東京出張中には、日本の古代マヤ文明と古代マヤ暦に関する

非常に深い視点と考察を持たれている

専門家の先生ともお会いできました。

2020年プロジェクトの一貫として、近いうちに皆さんに

お知らせすることになると思いますので、こちらもどうぞお楽しみに!

 

ともあれ、新しい銀河スピンは始まっています。

2020年は、次に巨大な振動の変化を迎えるタイミングの年です!

これから4スピン(1040日)の間に、私たち「あすわ」と共に、

銀河のマヤと古代マヤの地球史に燦然と輝く

偉大な展開の証人として歩んでいきませんか?

 

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☆本当の情報シリーズその1☆

古代マヤ文明で使われていた

365日周期の太陽暦ハアブHAAB (またはアブAB)は

1ヶ月が20日で、1年が18ヶ月で360日となり、

残りの5日間をワイエブ(19ヶ月目)として365日を見ていました。

それに対して、1980年代後半にアメリカ人の

ホゼ・アグエイアス博士によって提唱された「13の月の暦」は、

1ヶ月が28日で、1年が13ヶ月で364日となり、

残り1日を「時間を外した日」として365日とする

ホゼ博士オリジナルの「銀河のマヤの宇宙情報」を

起源とするカレンダーです。
古代マヤ暦の太陽暦ハアブと、銀河のマヤの太陽暦「13の月の暦」とは

まったく異なるものですので混同してしまわないよう注意しましょう。

 

 

 

 


マヤの大長老さんの手術は成功しました!!!

秋山です!

 

アレハンドロ大長老さんの手術の速報が入りました!!

 

◆ヘロニモさんからの連絡◆

黄色い水晶の種の年 銀河の月9日 KIN8 2018年2月15日(木)

 

↓↓↓↓

 

長老の手術は大変よい状態で終わりました!

 

長老はいま、休まれています!!!

 

↑↑↑↑

 

手術は大成功したとのことです!!

 

新しい銀河スピンに入ってから、地球の裏側グアテマラの大長老さんへ、

皆さんが回復と痛みの軽減、そして手術の成功を祈り想い送ってくださったこと、

昨夜深夜にも関わらずリアルタイムで手術の成功を祈られたことが、

まさに顕現したと確信します!!

 

2020年にアレハンドロ大長老さんに再び日本へ来ていただく、

大きな第1関門を無事に超えることが出来たことを、心からうれしく思います。

一緒に想いを送る試みに賛同共感協力くださり

本当にありがとうございました!!!

 

これから、大長老さんの術後の経過やリハビリについても、

このブログで伝えていけたらと思っています。

 

まずは、2020年に向けての巨大プロジェクトのスタートは

無事クリアできたことを、皆さんと共に喜びたいと思います!! 

 

 

 


緊急速報!! 大長老さん手術室にいます!!!

秋山です!

 

いま、アレハンドロ大長老さんのお孫さんの

ヘロニモさんから連絡がありました!!

 

◆ヘロニモさんからの連絡◆

黄色い水晶の種の年 銀河の月8日 KIN7 2018年2月14日(水)

 

↓↓↓↓

 

私の兄弟 秋山さん!

全ては長老にとって大変よい状態です!!!

 

いま、長老は手術室にいます!

長老のためにたくさんの祈りをお願いします!!!!

 

↑↑↑↑

 

とのことです!

グアテマラは、現在、黄色い水晶の種の年 銀河の月8日 KIN7

2018年2月14日の水曜日が始まったばかりです!

いま、グアテマラは朝の8:30です!

 

間もなくアレハンドロ大長老さんの手術が始まります!!

 

もちろん、これまで送った祈りの想い(想念波)は蓄積され伝わっていますが、

リアルタイムでの送信を可能な人は、

いま、大長老さんの手術が成功する様に、共に想いを送りましょう!!!

 

 

 



 


マヤの大長老最新速報!! 本日と明日です!!

秋山です。

新しい銀河スピンに入ってから大きく動いている、

マヤ文明の末裔の正統な血統キチェ・マヤ第13代最高位シャーマンの大長老さんを、

再び日本へお招きしようプロジェクト

期せずしてその2020年超巨大プロジェクトの幕開けは、

アレハンドロ大長老のお怪我という大変な事態から緊急スタートとなりました。

 

地球の裏側グアテマラで入院中の大長老へ、

2020年に来日要請の明確な意志を伝えることで、大事故の痛みと辛さから

少しでも前向きに困難な事態を乗り越えていただけるかと想い、

本年秋頃に連絡しようと考えていたことが大きく前倒しのスタートとなりました。

 

昨年11月に大長老とグアテマラでお会いしたとき、

直接「もし願いが1つ叶うなら、もう一度日本へ行きたい」

「私の夢は、もう一度日本へ行くことです」と聞きました。

 

マヤの名を冠する活動をする立場ならば、

それが単なるお遊びやビジネス目的でなく本気であればなおさら、

マヤの大長老さんの夢を叶えられるのは、日本には「あすわ」しか存在しないと思いました。

 

 

現在の、アレハンドロ大長老さんの状況ですが、

インドへ講演会に行かれていたエリザベス・アラウホさんが、先週グアテマラへ帰国され、

早速病院に行かれたのちに、こちらに連絡をくださいました。

 

◆エリザベス・アラウホさんからの連絡◆

↓↓↓↓

黄色い水晶の種の年 銀河の月7日 KIN6 2018年2月13日

 

今朝、ヘロニモと話をしました。

長老は大変よい状態とのことです。

 

長老の手術は水曜日でしょう。

すべては万事うまく運んでいます。

 

 

黄色い水晶の種の年 銀河の月8日 KIN7 2018年2月14日

今朝5:47に着信のメール

 

今日、長老は良い状態です。

そして手術の準備をしています。

水曜日に祈るための準備をしてください。

 

私たちはいつもあなたがグアテマラに来るのを待っています。

私の家はあなたたちの家だと思ってください。

 

↑↑↑↑

 

皆さんの想いの送信が届いている様です。

大長老さんは体力を回復され手術ができる状態になっておられます!

 

水曜日と言えば本日KIN7です。

時差が15時間あるグアテマラ時間では、

私たちの木曜日がグアテマラの水曜日にあたります。

現在グアテマラは火曜日です。

ですので、本日と明日の両日、マヤの大長老さんの手術が無事に成功する様に、

皆さんそれぞれ祈りや想いの送信を一緒にしましょう。

 

大長老さんの手術が無事に成功し、元気に回復され、

リハビリされ、日本へ来日される前に秋山がグアテマラへ行き、

そして2020年に来日いただく。

すべては超巨大プロジェクト成就のために、1つひとつの難関を超える動きを、

これから起こしてゆきます。

困難を伴う先の長いプロジェクトです。

 

目先のことだけに囚われるのではなく、あすわはロングスパンで

大長老さんのサポートをしてゆきたいと考えています。

 

秋山がグアテマラへ行くスケジュールや段取りが確定しましたら、

大長老さんへの「お見舞い金呼びかけプロジェクト」を開始したいと思います。

ですから、いま何かして差し上げたい!と思う皆さんの善意の気持ちは、

どうか長いプロジェクトのため温存しておいてください。

 

高次元のエネルギーマトリクス 銀河のマヤツォルキンでは、

ウエイブスペル1の方向位置が開いたばかりです。

いまは焦らず、自分の出来ることから着実に、

一歩ずつ歩みを進めて行きたいと思います。

 

ということで、まずは本日と明日、皆さん一緒に想いを

グアテマラの大長老さんの手術の大成功に送りましょう!!

 

 

 

☆本当の情報シリーズその1☆

古代マヤ文明で使われていた

365日周期の太陽暦ハアブHAAB (またはアブAB)は

1ヶ月が20日で、1年が18ヶ月で360日となり、

残りの5日間をワイエブ(19ヶ月目)として365日を見ていました。

それに対して、1980年代後半にアメリカ人の

ホゼ・アグエイアス博士によって提唱された「13の月の暦」は、

1ヶ月が28日で、1年が13ヶ月で364日となり、

残り1日を「時間を外した日」として365日とする

ホゼ博士オリジナルの「銀河のマヤの宇宙情報」を

起源とするカレンダーです。
古代マヤ暦の太陽暦ハアブと、銀河のマヤの太陽暦「13の月の暦」とは

まったく異なるものですので混同してしまわないよう注意しましょう。

 

 

 

 


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